いま読まれている記事
- 注目度5324『サブノーティカ2』が発売1時間でプレイヤー数「100万人」突破!Steamで“45万人の同接”も記録など大人気。Steamでは7000件以上のレビューで約89%のプレイヤーから高く評価され「非常に好評」に
- 注目度5060『Forza Horizon 6』海外レビューでメタスコア平均「91/100」の超高評価。オープンワールドの絶妙なゲームバランスや豊かでリアルな世界観の日本マップが好評
- 注目度3927『Forza Horizon 6』先行プレイで「軽トラを魔改造」してみた。“時速285km”で日本の原風景をかっ飛ばせて最高。やはり、日本には「軽トラ」が似合う
- 注目度3740オフィスを“イス”で爆走するレースゲーム『Need for Seat』が面白そう。「社長イス」「ゲーミングチェア」など性能の違うイスを乗り回して、オフィス最速の“座”を目指す
ニュース・新着記事一覧
-
『ディビジョン』の世界設定をもとにした書籍『ニューヨーク崩壊 都市災害サバイバルガイド』が6月19日に発売へ。パンデミックにより封鎖されたニューヨーク市内で生き残ったエイプリルが、ガイドブックに凄惨な現場の様子を書き記す
-
レッドブル24本セットが31%オフ・1580円引き、「Amazon スマイルSALE 新生活」が開催中。レンチンごはんやブタメン、チョコレート効果などラインナップ、3月4日まで
-
『モンハン』もっと強くなりたいッス!歴戦ハンターの皆さん、「モンハンが上手いとは何か」「どうしたら上手くなるか」教えてください!
-
「スーパーファミコン Nintendo Switch Online」の収録タイトル『スーパーフォーメーションサッカー』が3月28日午前10時をもって配信終了へ。配信終了後はすでにダウンロード済みの方も利用不可となるため注意が必要
-
人気オープンワールドレースゲーム『Forza Horizon 5』PS5版の発売日が4月29日に決定。「Horizon Realms」の最新情報も公開。スタジアムトラックをはじめ、表彰タブや4種の車、新DLCなど新要素が盛りだくさん
-
「Amazon スマイルSALE 新生活」が3月4日まで開催中。「PlayStation 5」が7000円引き、2デバイスまで使える、Microsoft Office買い切り版もセール対象に
-
映画『ターミネーター2』のアクションゲーム『Terminator 2D: NO FATE』発表、9月5日に発売予定。ゲームオーバーシーンは溶鉱炉でのサムズアップを再現。サラ・コナーとT-800を操作してT-1000と戦い、未来のジョン・コナーも登場。マルチエンディング式
-
『クロノ・トリガー』の光田康典氏が一部楽曲を手がけるファンタジーRPG『Edge of Memories』発表、ボーカルには『ニーア』のエミ・エヴァンス氏も参加。熱烈なJRPGファンの開発スタジオが制作する『Edge Of Eternity』の続編
-
『モンハンワイルズ』ラスボスがサムネイルの動画がはやくも出現。海外ユーザーが「地獄に落ちて当然」と憤慨する。「今のYouTubeは地雷原」「しばらくYouTubeの閲覧を避けよう」と注意喚起も含め様々な意見が寄せられる。クリア前のプレイヤーはご注意
-
『モンスターハンターワイルズ』「歴戦の個体」より強力なモンスターが出現するアップデートが4月上旬ごろに配信へ。メインストーリーをクリア後に、ほかのプレイヤーと交流や食事を楽しめる「集会所」相当のコンテンツも追加される予定
-
『ポケポケ』が全世界累計“1億”DL突破!!2月28日にはアルセウスが登場する新パックも登場し、3月末にはランクマッチも開幕する
-
アニメ『ポケットモンスター』の新情報が3月14日(金)にお披露目へ。「メガリング」と色違いの「メガルカリオ」が登場する予告映像が公開
-
『ポケモン赤・緑』から「ポケモンデー」を記念したフシギバナ・リザードン・カメックスのフィギュアが発売
-
『モンスターハンターワイルズ』本日2月28日発売開始。PS5とXbox Series X|Sのダウンロード版が0時より狩猟解禁。圧倒的な没入感で表現される自然環境を舞台に、進化した狩猟体験を楽しめる『モンスターハンター』シリーズ最新作がついに発売
-
『ポケモン レジェンズ Z-A』が2025年秋に発売決定!メガシンカをどう使いこなすのが勝負のカギ、「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」が最初のポケモンで登場
-
ポケモンカードゲーム新シリーズ「ポケモンカードゲーム MEGA」発表。メガルカリオとメガサーナイトが「メガシンカEX」として登場確定。きぜつ時にサイドカード3枚取得ルールに
-
『ポケモン チャンピオンズ』発表。Nintendo Switchだけでなくスマートフォンでも楽しめるポケモンバトル中心の完全新作
-
アニメ『ポケモンコンシェルジュ』新エピソードがNetflixで今年9月に配信決定。公式YouTubeチャンネルでこれまでのお話も配信中
-
『ポケポケ』にて拡張パック「超克の光」が2月28日に登場決定。さらにランクマッチが3月末に開幕へ。パックを開封してアルセウスexをゲットしよう
-
PlayStation VR2が3月からの価格改定で「2万3000円分」の大幅値下げへ。発売当時の価格よりも安く購入可能、2024年6月発売の専用アダプターと一緒に買えばSteamにも使える
ランキング
-
-
1
『ポケモン』と和倉温泉がコラボした「わくらポケモン足湯」が本日5月12日オープン。「湯っ足りパーク」の足湯施設がリニューアルして、ギャラドス・ニョロモ・ニョロトノたちが出迎える入場無料の新スポットに -
2
Twitchの「収益化ツール」がすべてのストリーマーに順次開放へ。報酬を受け取るために必要なハードルも6月初旬に引き下げ -
3
【最大50人プレイ】お題にそってTier表を作りあげるゲーム『みんなでダンダンティアー!』が配信中。1人がお題に合う言葉を答え、ほかのプレイヤーでその言葉がどのランクに入るのかを考える -
4
『超かぐや姫!』クラファン、最終支援額は“5003%”を達成。補償で受付再開→1週間で“約1000%”も増加 -
5
『ホロアース』が6月28日21時をもってサービス終了へ。“ホロライブ”のカバーによるメタバースプロジェクト、カバー株式会社は「ホロアース」関連のソフトウェア資産の減損処理で、31億9900万円を特別損失に計上
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
