いま読まれている記事
- 注目度11330映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画
- 注目度2508『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能
- 注目度2090『日本事故物件監視協会』が現実の事故物件で“実務研修”を行うリアルイベントの開催を発表。物件に一晩滞在し、事象観測用の器材一式を携行して、異常の有無を調査・監視する業務を体験
- 注目度1518『沙耶の唄』まさかの“朗読劇”として復活。2026年6月に上演へ。虚淵玄氏が原作を務めたサスペンスホラーゲーム
ニュース・新着記事一覧
-
『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』Nintendo Switch版が7月11日が発売決定。『ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN DELUXE EDITION』としてDLC6種と各種特典を収録
-
ポケモンの「ちからつきた」マスコットが1月18日に発売。ちからつきてしまい目を回したポケモンの表情が可愛い。なぜか「たべのこし」もラインナップ
-
絶対何かが起こる真っ暗な地下墓地を探索するホラーゲーム『Parisyte』が5月に配信予定。最大4名で協力してアイテムを駆使し、ノルマの達成を目指す
-
世界に「バグ」が存在することに気づいた囚人が脱獄を図る『The Glitch Prison』が発売開始。体をねじらせ、壁を突き抜け「自由」を目指す。価格は税込400円
-
「蒸気船ウィリー」に似た3Dホラーゲーム『Captain Willie』がitch.ioにて無料で公開。短編ながらも恐怖を覚える演出が多いホラーアドベンチャー
-
『星のカービィ』の缶ラムネが4月下旬に発売。12星座をモチーフにした、タロットカードのような神秘的なデザインがかわいい、「マルク」や「マホロア」などシリーズキャラも登場
-
PS4『シェンムー I&II』が70%オフの1316円で購入できるセガのセールが開催中。ほかPS4・Switch『十三機兵防衛圏』が50%オフの3839円など
-
アニメ『呪術廻戦』「懐玉・玉折/渋谷事変」のサントラが発売決定!東堂葵の推しアイドル・高田ちゃんが歌う「最高潮☆JUMPING!」のリリックビデオも公開
-
『原神』とスカイツリーのコラボイベントが開催! 地上350メートルの展望デッキでコラボ仕様のオリジナルカフェメニューを味わってきた
-
『ロマンシング サガ3』HDリマスターが「1050円(70%オフ)」の破格のセール中。『サガ スカーレット グレイス 緋色の野望』も「1914円(70%オフ)」に。PS4版とNintendo Switch版が対象でセール期間は1月31日まで
-
『崩壊:スターレイル』最高レア限定キャラ「Dr.レイシオ」の全プレイヤーに向けた無料配布がいよいよスタート。自らの知識を広め人々の“愚鈍さ”を治療しようと尽力する勤勉なアタッカー
-
パズルを解いて呪文を放て『Witching Stone』のSteamストアページが公開。呪文の組み合わせ通りにさまざまな色の石を繋げて呪文を唱えて敵を倒し、ダンジョンの奥深くへ進むデッキ構築ローグライクゲーム
-
『マブラヴ』シリーズの最大60%オフセールが開催。『マブラヴ』は60%オフの1192円、『オルタネイティヴ』は50%オフの1990円、『帝都燃ゆ』は10%オフの2232円とお得に
-
ビルとランスが再びエイリアン軍団に挑む!アクションゲーム『SUPER魂斗羅 エイリアンの逆襲』が1月18日よりNintendo Switch、PS4向けに配信。サイドビューとトップビュー、2種類のステージが特徴
-
魔法少女が弾幕で生き残りをかけて対戦するゲーム『マジカオス』3月8日にSteamにて配信決定。オンラインで最大4人対戦可能なパーティゲーム。複数の魔法少女から選択し、武装をカスタマイズして弾幕をはりまくる
-
蒼井翔太のスペシャル映像が「みるハコ」にて配信決定!ライブ「WONDER lab. Garden」より全14曲の映像とメイキング動画、ここでしか観られない特別企画まで
-
KADOKAWAのMCN「CSP(クリエイターサポートプログラム)」が「カラオケ歌っちゃ王」とカラオケ音源の利⽤に関する包括的許諾契約を締結。「法人」や「個人事業主」での音源利用が容易に
-
ぬい撮り&BBQが楽しめる推し活応援宿泊プランが新横浜プリンスホテルに登場!5色の推しカラーから選べるテーブルクロスでぬいと一緒にナイトピクニック
-
Steamで高評価を得た刑務所運営ゲームの続編『Prison Architect 2』が発表。3月27日に発売予定、施設や受刑者のスケジュール、提供される食事の方針をコントロールして安全な刑務所を作り出そう
-
球体を操作して縦横無尽に転げまわれる基本プレイ無料の新作アリーナシューター『BattleCore Arena』発表。勝利を獲得するためにアリーナ中を「コア」を操作して動いて敵と戦おう
ランキング
-
-
1
「アマプラ」2026年2月の新着作品が一挙発表。アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』や『結城友奈は勇者である』など注目タイトルがズラリ -
2
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画 -
3
『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能 -
4
『GTAオンライン』ついに「消防士」になれるように。ロスサントス市内での消火活動やガス漏れの処理、動物救助を担当し出動要請に素早く応じるほど報酬が増加する -
5
【最大4人】“釣り”ד銃撃”のカオスすぎるアクションゲーム『フィッシュ・ハンターズ』がSteamでリリース。釣り竿だけじゃなく、「マシンガン」や「タレット」なども使って、140種の魚や水生モンスターを釣り尽くす
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
