いま読まれている記事
- 注目度39149『モンハンワイルズ』4月4日のアップデート概要が公開。「竜の一矢」の威力が弱体、「剛連射」と「竜の千々矢」が強化。狩猟笛の同時押し問題が修正。ほかバランス調整や不具合修正など盛りだくさんの内容
- 注目度9119「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」はDLSSとレイトレーシングに対応とNVIDIAが正式発表。専用のRTコアとTensorコアを備えたNVIDIA社製GPUを搭載し、Nintendo Switchと比較したグラフィックパフォーマンスは10倍に
- 注目度8305【Switch2最速体験】『マリオカート ワールド』まさかの新キャラ・牛の名前は…「ウシ」でした。試遊版では60キャラ&カート20種類を確認、新モード・サバイバルの“脱落あり”な緊張感もすごい
- 注目度5445「ニンテンドースイッチ2」で使用できるSDカード「microSD Express」が各店舗で売り切れ状態に。一部ではほぼ倍額で転売されている現象も見られるが、公式ライセンス商品も販売される予定なので焦らずに
企画記事一覧
-
【Switch2最速体験】1フィールドで2人同時に『テトリス』をやるとどうなる?⇒ ぶつかりまくってめちゃくちゃになる、人間はもろい。Nintendo Switch 2で出る『ぷよテト2S』新モードの「頭をグチャグチャにする力」がすごかった
-
【Switch2最速体験】Nintendo Switch 2向け「ゲームキューブコントローラー」めっちゃ“良き”かも…! 握り心地、トリガーの感触、Cスティックの高さ…すべて懐かしくてつい嬉しくなっちゃう
-
【Switch2最速体験】『マリオカート ワールド』まさかの新キャラ・牛の名前は…「ウシ」でした。試遊版では60キャラ&カート20種類を確認、新モード・サバイバルの“脱落あり”な緊張感もすごい
-
【Switch2 最速体験】『スーパー マリオパーティ ジャンボリー Nintendo Switch 2 Edition + ジャンボリーTV』はぜひカメラプレイで友人と遊んでみてほしい。たのしい
-
【Switch2最速体験】『たまごっち』新作は「しゅりけんやさん」が超楽しい。マウス機能を使った「手裏剣を投げるモーション」の再現が巧みすぎる
-
【Switch2最速体験】アイドル×経営シミュレーション『シャインポスト Be Your アイドル!』がプロローグからシリアスとコミカルの温度差で情緒をガクガクにしてきて困る。整っちまうよ
-
【Switch2最速体験】『デモエク』の続編『DAEMON X MACHINA TITANIC SCION』を遊んできたら、「広大なフィールドをロボットで飛び回る」探索要素がすごいことになってた
-
【Switch2最速体験】『星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition+スターリーワールド』を最速プレイ。新たなワールドで縦横無尽に暴れ回る、バネのカービィがすごい
-
【Switch2最速体験】マウス機能、HD振動2、……ゲームを通してニンテンドースイッチ2に詳しくなれる『Nintendo Switch 2 のひみつ展』をいち早く遊んできた。このゲーム、意外としっかり遊べる
-
ニンテンドースイッチ2最速体験会「Nintendo Switch 2 Premiere」レポート記事まとめ。遊べるタイトルが……多い!
-
【Switch2最速体験】ニンテンドースイッチ2の実機を早速さわってみた。ジョイコン2のマグネット式取り付け・取り外しが気持ちいい!
-
【Switch2最速体験】Joy-Con 2のマウス機能を使って遊ぶ謎のバスケゲーム、『Drag x Drive』(ドラッグ アンド ドライブ)に妙に惹かれたので遊んでみたら……思った以上に体力使う!!
-
【Switch 2 最速体験】『メトロイドプライム4 ビヨンド』を「マウス操作」「1080p/120fps/HDR」でプレイしてみた。やっぱFPSやるならマウスだよな
-
【Switch2最速体験】ドンキーで……全て壊すんだ。完全新作3Dアクションの『ドンキーコング バナンザ』をいち早く遊んできたら、想像以上にドンキーが破壊者(デストロイヤー)だった
-
『Rise of the Ronin』PC版を4K高画質で満喫。幕末の横浜は、異国文化が入ってきた“わちゃわちゃ感”がすごく楽しい。横浜貴賓館や櫻屋、港崎遊郭などの名所を巡る動画を公開
-
これ本当にリリース前のゲームですか?!新作メカアクションゲーム『Mecha BREAK』の大会がリリース前なのに気合入りすぎてすごかった
-
Steamで「非常に好評」なライフシム『inZOI』では、定職に就かなくても生きていけるらしい。インフルエンサーを目指す無職の女の子の人生を覗いてみた
-
終わんない愛を抱いていたくないの【マンガ】
-
4人協力強盗FPS『デン・オブ・ウルブス』は、超SF進化版『PAYDAY』だった。侵入するのは……他人の脳内!? 銃撃戦の中、対象の脳内に「ダイブ」して、敵対組織の機密情報を奪取する
-
ハードコアなソウルライク『The First Berserker: Khazan』のバトルが壮絶すぎる。序盤のボスで43回も死ねた
ランキング
-
-
1
『THE DUSK BLOODS(ダスクブラッド)』発表!『ブラッドボーン』テイストが存分に感じられるフロム・ソフトウェアの完全新作。ダーク世界でおぞましいクリーチャーと戦う映像も公開。4月4日に詳細が発表へ、2026年に「ニンテンドースイッチ2」に向けて発売予定
-
2
Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)発表まとめ。国内通常版は税込4万9980円、2025年6月5日に発売。情報が多すぎてもうまとめられない
-
3
『モンハンワイルズ』「討伐タイムを競うクエスト」における不正行為について対応方針が発表。チート・外部ツールの利用者にはアカウント停止も。マルチプレイの不正行為に巻き込まれた場合も、ランキング除外などペナルティあり。不正行為の発見時はクエスト帰還と通報を行うよう呼び掛け
-
4
『モンハンワイルズ』4月4日のアップデート概要が公開。「竜の一矢」の威力が弱体、「剛連射」と「竜の千々矢」が強化。狩猟笛の同時押し問題が修正。ほかバランス調整や不具合修正など盛りだくさんの内容
-
5
「ニンテンドースイッチ2」の転売対策が”鉄壁”とSNSで話題に。抽選販売の応募にはプレイ累計50時間以上、月額サービスに1年以上加入が必要に。「予約条件強くて草」「転売対策がガチ」と称賛の声が集まりトレンド入り
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
歌が苦手だった。本当は苦しかった。でも、逃げずに向き合い続けた━━高松燈役:羊宮妃那と振り返る、「MyGO!!!!!」約3年間の軌跡と、CRYCHIC再集結の舞台裏
-
『アイドルマスター』如月千早“本人”が武道館で単独公演を発表⁉ 次元を超越してて夢かと思った。現実世界の記者会見にもまさかの本人が登場。あの千早が、その場で、記者の質問に答えてくれた。MR技術すごい
-
Leaf、Key設立メンバーと振り返る「90年代美少女ゲーム界」最前線──『ときメモ』に挑んだ『ToHeart』、伝説の名曲『鳥の詩』制作秘話、時代を変えたKeyの「泣きゲー」etc……あの時代の“熱狂”に迫る
-
『Dead by Daylight』に新キラーとして『東京喰種』金木研が参戦した経緯を開発陣に聞いてみた。金木のために「赫子」システムを新たに開発、花江夏樹さんのボイスを収録、指ポキモーションまで収録と超気合い入ってる
-
「応援されるゲーム」は狙って作れるのか?『エンダーマグノリア』小林宏至氏が『グノーシア』川勝徹氏に聞く「熱狂的ファンが生まれる条件」とは【特別対談】
ゲームの企画書
-
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】
-
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
-
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】
-
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
-
【ゲームの企画書】エロゲー業界の重鎮アリスソフトのTADA氏が駆け抜けた現場30年。平成に始まり平成に終わった『Rance』シリーズを完結させた「作り続ける人」が向かう先
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録
-
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】
-
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】
-
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】
-
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】