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『スト6』、良さそうですよ…! 気になる要素が満載のキャラクターたちと奥深いシステムが組み合わさり“熱い”戦いが楽しめそう。大舞台のような雰囲気を味わえる「自動実況」も好感触
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『聖塔神記 トリニティトリガー』は『聖剣伝説3』のクリエイターが再びタッグを組んで作った、完全新作でありながら90年代を感じる王道RPGだった。かつて自分たちが手がけたゲームで育った世代と一緒に仕事をするベテランクリエイターが抱く“心配事”とは?
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【今日は何の日?】『ダークソウル』が発売された日(9月22日)。『デモンズソウル』に続く「ソウル」系の源流、シームレスなフィールドや「篝火」システムを採用
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『めぞん一刻』や『美味しんぼ』を手がけた小学館の伝説的漫画編集者・白井勝也氏に、元週刊少年ジャンプ編集長の鳥嶋和彦氏が訊く!──ライバル同士だった二人がいまこそ語る”編集者の役割”
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桜井政博氏も「絶対に買う」と話題になった『ソニックフロンティア』は最初は“厳しい意見だらけ”だった。 「目的地に向かうまで退屈」「なにも起こらない」「草原だけ」を解決した本作の新要素について聞いてみた
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恋愛リアリティ番組の出演者になるチャット型シミュレーションゲーム『picka』がTGSに出展。参加者とのヒリつく駆け引きを通して「口説きスキル」が測れる試遊レポート
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『RPGタイム!』のデスクワークスとアニプレックスによる新作スマホRPG『ワールド・ツー・ワールド』は「対となる2つの冒険」を同時に遊ぶ2画面分割RPGだった。ユニークなアイデアの秘訣に迫るディレクターインタビューをお届け
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『龍が如く 維新!極』ド派手な“隊士スキル”でハードな力士を殲滅。「0、6,7」の追加キャラクターも登場するTGS試遊レポート。極みクオリティのドラマとコメディでてんこ盛りの試遊が楽しめる
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負けても外からボムを投げ入れて復活!初心者も負けた人もガチ勢も楽しめるシリーズ最新作『スーパーボンバーマン R 2』試遊レポート
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体験版の意見、フィードバックは開発チームが果たすべき「約束」になる──『Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン フォールン ダイナスティ)』開発陣が語る、体験版で感じてほしいこと
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ライザシリーズがついに完結!『ライザのアトリエ3』TGS2022試遊レポート。アトリエシリーズ最大級のフィールドに表現力が上昇したグラフィックに注目
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集英社ゲームズxNetEaseの新作スマホRPG『アンベイル ザ・ワールド』発表。キャラデザは『約束のネバーランド』出水ぽすか氏が担当
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Team NINJAの新作「ダーク三国志死にゲー」こと『Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン フォールン ダイナスティ)』をコーエーテクモに体験しにいったら、なぜか開発陣に囲まれながら体験版を遊んだ男の話
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霧の日でも、裁きの後でも。『サイレントヒル2』から、怪しげな雰囲気が漂うも、アンティーク感溢れてカッコいい「レッドピラミッドシング」モデルの腕時計をつけて、メアリーを探しに行こう!
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『遊戯王マスターデュエル』の新シナリオを話題の可変式ゲーミングチェアで楽しむことができる!アメコミ調のダークヒーロー「ヴェンデット」のソロモード試遊レポート
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ソニー本社にPSVR2を最速で体験しに行ったらVR版『バイオハザード ヴィレッジ』も『ホライゾン』のVR完全新作もすごすぎた。開発陣インタビューも
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【今日は何の日?】『アンダーテイル』が生まれた日(9月15日)。ファンアートや考察が大いに盛り上がりを見せた超人気作品、名曲「Megalovania」をはじめとする音楽面でも高い評価を獲得
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現代のコンピューターにおけるスタンダード「ノイマン型」を初めて実現したのは、かの天才「フォン・ノイマン」ではなく「もうひとりのノイマン」だった…!?
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最大100人で繰り広げる中世ファンタジーバトロワ『Warlander』体験会レポート。ワチャワチャ感がありながら快適にプレイでき、やりこみやカスタムに期待の持てる新作
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共に戦うアイドルをその腕に!『アイドルマスター シンデレラガールズ』から、戦乙女のような力強さを兼ね備えたデザインの「アインフェリア」モデル腕時計で生き残れ!
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大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施 -
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『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加 -
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『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に -
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『名探偵プリキュア!』9月13日放送の第33話の予告解禁。『キミプリ』からプリルン、『わんぷり』から犬飼こむぎが登場へ、まもなく公開される映画との連動回か -
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『暗殺教室』“10年後の3年E組”が集うキービジュアルが解禁。烏間やイリーナ、スーツ姿の殺せんせーも描き下ろし
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
