いま読まれている記事
- 注目度2783ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し
- 注目度2134吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット
- 注目度2090『SAO』“110分”にわたる長編新作アニメが7月5日20時よりYouTubeで配信へ。新作ゲーム『EOA』の長編プロモアニメで、アーカイブ配信はなし
- 注目度1771『崩壊:スターレイル』遠坂凛の必殺技は“アンガルタ・キガルシュ”、ギルガメッシュは“エヌマ・エリシュ”を披露。『Fate/stay night [UBW]』コラボ第2期は7月24日よりリリース
企画記事一覧
-
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』初プレイ映像。クリーチャーの姿もお披露目、おぞましい見た目と巨大な体躯で主人公を追い詰める。クリーチャーに追いかけ回される恐怖にヒリつくプレイ映像をお届け
-
最新作『鬼武者 Way of the Sword』は「人間味のある重さ」を感じるアクションの手触りが新鮮!アクションの挙動全体が変化し、“経験者と新規プレイヤーの体験を一緒にする”の方針をまさに感じられる
-
ヴィクトリア朝風の巨大都市を冒険する新作オープンワールド『白銀の城』体験会にわくわくしながら参加してきたら、「参加したこと」しか言っちゃダメだった。読んでくれ、みんなの力で、行間を……
-
エルフ【マンガ】
-
ゲームの “忍者アクション” ってどこまで本当なの? 忍者の専門家にガチ解説してもらったら、半分はロマン、半分はガチだった! 忍道家・習志野青龍窟さんと巡る忍者ゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』
-
『鳴潮』の中国限定オフラインイベントで降臨した「着ぐるみツバキ」の無法ムーブが容赦なさすぎた(歓喜)
-
『ゼンレスゾーンゼロ』のキャラって、どう作られてるの?プロデューサー:李振宇に聞く、みんなでとにかく粘って粘って粘りまくる『ゼンゼロ』流の「心を掴むキャラクター」の作り方
-
過去イチ「怖かったホラーゲーム」はなんですか?【読者アンケート】
-
疾走感たっぷり音ゲー『グルコス』最新作は遊べるミュージックビデオみたいな演出が良い……! 音ゲーが上手くなくてもいい。見てるだけで楽しすぎる
-
『悪魔城ドラキュラ』が「宝塚」に!アルカードの長剣を駆使したアクションがカッコよすぎる。ゲーム内楽曲も数多く登場、「月下の夜想曲」「月下の覚醒」「月の調べ」「Bloody Tears(血の涙)」「失われた彩画」など
-
あなたが一番「泣いたRPG」はなんですか?アンケート結果発表!4700件以上の回答から1位になったのは「不器用な父と子の物語に泣ける」あの人気作
-
え? カンニングして試験を受けてもいいの? 求めるのは「ふつう」の能力だけ。合格すればサイバーコネクトツーに入社できる「シナリオデザイナー養成所」のあれこれを松山社長に聞いてみた
-
MMORPG『タワー オブ アイオン』の育成環境が8月20日のリニューアルで“リミッター解除”。初心者大歓迎のお手軽クラス「ルミネス ウイング」で、キャラを作成したその日に歴代最もアツいPvP環境の最前線へ
-
考察型ホラーバラエティ番組『リフォームホラーハウス』の舞台となる“魔改造”された一軒家が嫌すぎる。不自然な間取り、不穏なビデオテープ、棺桶に釘を打つ人々…一家全員が死亡・失踪した一軒家に隠された真実を探る ※しかも呪いを解くまで帰れない
-
「花王」がいきなり無料配信したお掃除ホラゲ『しずかなおそうじ』は、ネタではなく “ガチのホラーゲーム” だった。「敵がいる空間でお掃除する」という謎の緊張感がいい
-
ウシ【マンガ】
-
多くの好評を集めつつも、そのゲーム性ゆえに“翻訳不可能”とまで言われた『文字遊戯』が、奇跡の日本語化を実現するまでの経緯を聞いてみた。約3年におよぶ地獄の翻訳作業を貫徹できた理由は「この唯一無二のゲームを日本語にできるのは、僕しかいない」というゲーマーとしての使命感
-
“翻訳不可能”と言われたゲーム『文字遊戯』の日本語版を遊んでみたら、一切ネタバレ不可能なすごいゲームだった。できるかぎり事前情報を入れずに楽しんでほしい、この記事はパズルに詰まった時だけ見て
-
ネタバレ注意!2Bの等身大フィギュアや貴重な開発資料など『NieR』シリーズ15周年の軌跡が集結!展示イベント「NieR 15th Anniversary EXHIBITION 消セナイ記録」を体験してきた
-
映画『Sky ふたつの灯火 – 前篇 -』は、なぜ「王国が滅びる前の世界」を描いているのか? 来日中のジェノヴァ・チェン氏とエヴァン・ヴィエラ監督に直接聞いた
ランキング
-
-
1
『SAO』“110分”にわたる長編新作アニメが7月5日20時よりYouTubeで配信へ。新作ゲーム『EOA』の長編プロモアニメで、アーカイブ配信はなし -
2
吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット -
3
幻想的な“クラゲ”のカプセルトイが今年10月に発売へ。自然界で発光する「オキクラゲ」「オワンクラゲ」「クロカムリクラゲ」「ハナガサクラゲ」の全4種がラインナップ -
4
エイリアンに飼われた人間が“命がけの歌唱バトル”を強制される人気プロジェクト『ALIEN STAGE』が3Dライブ化!2027年に韓国・日本・米国でワールドツアー開催決定 -
5
「メタモン」を“握って”癒されるアイテム「カオマル・メタモン」が発売。心も笑顔に「へんしん」できる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
