いま読まれている記事
- 注目度3344YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に
- 注目度3256『アークナイツ』PC版が本日10時よりリリース。『アークナイツ:エンドフィールド』と世界観を共有する本格タワーディフェンス
- 注目度2596新海誠監督、新作アニメ映画について「国内での制作発表も劇場公開も、もうそんなに先のことでも(たぶん)ありません」とコメント。世界配給権はクランチロールが取得したと海外メディアが報じる
- 注目度2398日本ファルコム、2026年9月期第3四半期の営業利益が「485.2%増」(前年同期比)を記録。売上高も前年同期比「111.8%増」
企画記事一覧
-
バイク×美少女RPG『チェイシングカレイドライダー』のTGSブースでガチャを回したら本物の美少女が出てきたし、ステージで一緒にチェキを撮ってもらうことになったし、キスマーク付きのワイングラスをおみやげに貰った←なんで?【TGS2025】
-
東京ゲームショウ2025で『ペルソナ』のライブが「4日間」も開催!? 初日のライブを見てきた『ペルソナ』ファンが感想をここに記す【TGS2025】
-
フシギ生物といっしょにミニチュアライフを楽しめる生活シミュレーションゲーム『リリのワールド』をプレイしたら、世界すべてがあまりに可愛くて癒されまくった【TGS2025】
-
『モンハンストーリーズ3』TGSで最速先行プレイ。全力ダッシュするクック先生が可愛すぎる!!!現場に急行するため、全身をルビー色に輝かせながら小走りする姿がいじらしい【TGS2025】
-
『アークナイツ』最新シナリオまで読破済みオタクが『エンドフィールド』を遊んできた!→どっどっどうなるんですか『アークナイツ』は……どうやって『エンドフィールド』に繋がっちゃうんですか!?
-
えっそんなことしていいんですか……!? 『カオゼロ』『MIRESI』の「スマイルゲート」ブースに爆誕した“強制ローアングル装置”(!?)がいろいろすごかった。ちょっと不埒かも【TGS2025】
-
『無限大ANANTA』が“キャラガチャなし”なのは、「全キャラの人生を見てほしい」から。「人生を体験する」ゲームプレイにかける熱意をプロデューサーに聞いてみた【TGS2025】
-
儚げな第一印象をピクセルアートの暴力でひっくり返す! マレーシア産、オフビートなユーモアに満ちたポストアポカリプスRPG『アーティス インパクト』を遊べば、あなたもきっとアカネ(主人公)が好きになる【TGS2025】
-
沖縄でチンピラどもとはいさーい!楯突くヤツらは伝統武器で一刀両断。コミカルな暴力が君を待っている。『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』先行プレイ【TGS2025】
-
制限時間が “たった5分” の考察型イベント「SILENT HILL f 残置物展」が難解で、己の無力さを思い知った話【TGS2025】
-
『恋と深空』の攻略対象(イケメン医者)がなぜか“半裸の神様”に……!? セクシーすぎるレイに動揺していたら、あまりに切ない物語がお出しされて最後は号泣していた。もう感情がジェットコースター
-
“ぶらり旅”が楽しめるオープンワールドRPG『NTE』で、美しすぎる世界を撮影するだけの1日を過ごしてみた。見上げても絶景、見下ろしても絶景。心が洗われる……【TGS2025】
-
古代中国の書物「山海経」から影響を受けた世界を冒険できるサバイバルクラフトゲーム『山外山(ヤマソト)』、雰囲気が神秘的ですんごく良い【TGS2025】
-
正式サービスに先行してメディアミックスが開始。単なるアニメ系のアクションRPGに留まらない、“IPありき”の展開を見据える『リミットゼロ ブレイカーズ』【TGS2025】
-
「ROG Xbox Ally」で『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』を遊ぶハンズオンレポート。握り心地はまるでXboxのコントローラーで、遊び心地はコンソール。それなのに重たいゲームも動いちゃう!【TGS2025】
-
『七つの大罪:Origin』『モンギル:STAR DIVE』TGSステージイベント張りつきレポート(9月25日)【TGS2025】
-
注目の都市型オープンワールド『無限大ANANTA』試遊レポート。数多の名作アクションゲームや映画への愛がダダ漏れでむしろ“わかる”【TGS2025】
-
DetonatioN FocusMeが「38グラムの超軽量マウス」など、ゲーミングブランド・G TUNEの新製品を語るトークショーが開催。板橋ザンギエフ選手・竹内ジョン選手・ナウマン選手・ネフライト選手が登壇【TGS2025】
-
【今日は何の日?】『悪魔城ドラキュラ』が発売された日(1986年9月26日)。伝説のヴァンパイアハンターの血を受け継ぐ主人公が、ムチでドラキュラに立ち向かうゴシックホラーアクションの第1作。海外では『Castlevania(キャッスルバニア)』の名で知られる
-
『七つの大罪:Origin』のリリース日が2026年1月28日に決定! ティオレー役は竹達彩奈さんであることが判明【TGS2025】
ランキング
-
-
1
YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
2
約3ヵ月待ちだった『人のゲームカセット』待望の再販開始!誰かのセーブデータが残されており、怪しいゲームのクリアを目指す -
3
スタジオカラー制作の短編『機動警察パトレイバーREBOOT』“24時間限定”の再配信が本日8月11日21時よりYouTubeでスタート。吉浦康裕氏が監督を務め、山寺宏一さん、林原めぐみさんが出演 -
4
『ジージェネ エターナル』新ユニット「バーサル騎士ガンダム」「三代目頑駄無大将軍」が8月13日に登場。『SDガンダム外伝』と『SD戦国伝』から新たなユニットが参戦 -
5
【最大4人】“犬”になって飼い主を引きずり回すゲーム『Ruffed Up』の体験版が配信中。車や貨物列車が行き交う危険な道を、3つのライフを命綱に病院まで駆け抜ける
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
