いま読まれている記事
- 注目度11792「ファンタ ふるふるシェイカー グレープ」が期間限定で復活!2008年に初登場した、炭酸なのに“振らなきゃ飲めない”ゼリー飲料
- 注目度10890『ポケモンチャンピオンズ』に“メスのエルレイド”が現れ話題に。トレーナー歴55年の指南役「コーディ」が、状態異常に関するチュートリアルで繰り出すポケモン
- 注目度9130『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声
- 注目度6182冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開
企画記事一覧
-
「リリーちゃんのかわいいところが全部詰まっている」──『Stellar Blade』リリーを演じる声優・松岡美里さんが語る「もう一度このキャラを演じられるうれしさ」【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
『Stellar Blade』レイヴン役・行成とあさんに聞く──コラボで見えたレイヴンの “人間くささ” と新たな魅力とは?【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
「指揮官様との距離感は“まるで学園物の初々しさ”。いきたいけど、いけない」──『NIKKE』アニス役の岡咲美保さんに、ネタバレ込みで演技のこだわりを聞く【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
メタスコア「8/100」を記録した史上最大の問題作『Big Rigs』のレビューを依頼された話
-
MMORPGのサービス開始直後の”お祭り騒ぎ”は一見の価値アリ。多数のプレイヤーによって興奮のるつぼと化した『レイヴン2』現地レポート
-
『ボーダーランズ4』3種の激イケ装備を欲張りに使いこなすメカソルジャー「Rafa」を先行でお披露目だぜ!ブレード、オートキャノン、レールガン、特性のまったく異なるスキルを切り替えドンパチキメる先行プレイ映像をお届け
-
『ボーダーランズ4』の新たな相棒「ECHO-4」が有能すぎる!マップ探索が超快適になり、過去イチの遊びやすさに感動してきた先行プレイレポート&インタビュー
-
↙→↘↓↙←↘+D【マンガ】
-
『たまごっちのプチプチおみせっち』最新作は“がんばっておてつだいする→喜んでもらう”ことで自己肯定感が爆上がりする、社会人にこそ必要なゲームだった。同僚もおきゃくさまも善人(善たまごっち)ばかり、理想の職場は「たまひこタウン」にあった
-
『たまごっちのプチプチおみせっち おまちどーさま!』では虫歯治療の合間にだ液吸引や、エアーの吹きつけまで求められる。 デフォルメされた描写ながら、確かな”リアリティ”を感じる労働体験の先行プレイ映像をお届け
-
視覚障害を負った電ファミの編集者と、『オーバーウォッチ』でスイカ割りをした話
-
「モンハンってどうやったら上手くなれるの?」歴戦ハンター600人に聞いてみた結果。モンスターの動きをよく観察、武器を使いこなし火力を出す、周りをよく見て動く、肉をうまく焼く!、ランスを選ぶ(?)俺になれ(?)【アンケート結果:動画】
-
『FFT』は、当時の我々が持てる力を尽くした最高傑作だった──松野氏ら開発陣に聞く、『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』が目指した、「『FFT』の決定版」とは
-
『恋と深空』の新ストーリーが悲恋すぎて悶絶してる。イケメンに心臓を捧げて自分が死ぬか、イケメンが死ぬかの二者択一を迫られる。嬉しいはずのキスシーンなのに涙が止まらない
-
ありえんくらいの重厚感がたまらん!対戦ロボットゲー『War Robots: Frontiers』の「ロボ、かくあるべし!」な挙動が“癖”すぎて最高だった
-
【今日は何の日?】『俺の屍を越えてゆけ』が発売された日(1999年6月17日)。人と神が子を成し、世代を超えた戦いに挑む衝撃的なシステム。短命の呪い・種絶の呪いを乗り越え、一族の悲願を果たすべく戦い続ける名作RPG
-
“草むしり”してるだけでも最強を目指せるMMORPG……ってなんなんだ!?自由すぎるMMORPG『逆水寒』では、草むしりや釣り、料理、建築…100種以上の寄り道コンテンツすべてが、キャラの成長に繋がる。豪快すぎる
-
“移動をダッシュだけ”に変更、ガチャ要素は撤廃。対戦型スマホゲーが長期メンテから“共闘”アクションゲームに生まれ変わる、『メテオアリーナ・スターズ』の大胆すぎる決断について、開発陣に聞いてみた
-
【今日は何の日?】『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』が発売された日(2016年6月14日)。生存者4人vs殺人鬼1人で行う非対称型ホラーゲーム、『バイオ』『サイレントヒル』『東京喰種』など多彩なコラボも魅力
-
“もちもちほっぺをひっぱる”ことに全力なゲーム『トリッカル』が、可愛くて、癒されて、最高。もはや”触れるセラピー”だった
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
3
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露 -
4
『ポケモンチャンピオンズ』“TOD廃止”がトレンド入り。時間切れによる特殊な判定勝ちを狙う戦法などストレスフルな要素にメス -
5
『THE ONE PIECE』のキャラ設定画とイメージボードが公開。「東の海編」から現代の映像として描きなおすプロジェクト
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
