いま読まれている記事
- 注目度7271「イナズマイレブン」の新作スマホ向けタイトル『イナズマイレブンクロス』が発表!プレイヤーが監督としてチームを編成し、戦略を立てていく育成シミュレーションゲーム。1月29日からはCBTが開始
- 注目度3828マクドナルドが「Bad Apple!!」影絵風PVとまさかのコラボ。本家同様にnomicoさんが歌唱。博麗霊夢ら東方キャラは“どこかで見たようなポーズやダンス”を披露
- 注目度2937“手描き”専用イラストSNS「TEGAKI」がサービス開始。タイムラプス動画を提出し、手描きを証明する認証システムを搭載。AIクローラーのブロックやAI学習拒否メタタグの設定など、AI学習対策も実施
- 注目度2013『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』続編が制作中。「現在シナリオの執筆に取り掛かり始めている」と日野社長。SNSでは「嬉しい」「マジで感謝」「いくらでも待ちます」と歓喜の声が
企画記事一覧
-
【先行プレイ】『アサシン クリード シャドウズ』は‟アサクリ流のロマン”たっぷりな戦国時代が味わえた。古墳の中には「アサシン教団の紋章」が、忍者は両手を広げて藁の山にイーグルダイブ
-
『ストリートファイター6』に参戦する“不知火 舞”が、ゲストなのに『スト6』に溶け込み過ぎている。戦いもやり取りもあまりに自然、ストーリーではジュリに頬を掴まれて変顔にも。華麗な先行プレイ映像をお届け
-
『ストリートファイター6』に不知火舞が参戦!「花蝶扇」が『スト6』の世界に舞う、お馴染みの真っ赤な衣装や、艶やかな勝利後のモーションにも注目。前回の追加キャラであるテリーと対戦させることも可能
-
NVIDIA「GeForce RTX 5000」シリーズの最新情報をNVIDIAエキスパートがガチ解説。200分超にわたるセッションが情報モリモリでレポートが10000文字を超えてしまった
-
オタクくん見てる~!?(TV版)【マンガ】
-
黒い賢人、青緑波紋疾走、青眼の白竜……マンガのルビはロマン満載! 答えられなくても楽しいクイズゲームはどのように生まれたのか、作った人に聞いてみた
-
“メカ×タルコフ”な新作TPS『シンデュアリティ』をプレイして、なぜか「初恋前の中学生」になってしまった成人男性の記録。「全ロス」覚悟の殺伐世界で、君も光源氏になろう
-
鍵盤に見立てたキーコンフィグ実装で、本格的なピアノ演奏が可能に!?グラフィック全般の強化に限らない、PC版『ファイナルファンタジーVII リバース』の見所と特色に迫る
-
『恋と深空』の新キャラ「マヒル」は、あまりに束縛が激しい“激重兄さん”だった。優しくて、なんでも言うことを聞いてくれて、めちゃくちゃ監禁してくる
-
【今日は何の日?】『サウンドノベル 街 -machi-』が発売された日(1998年1月22日)。渋谷を舞台に5日間の群像劇を描く作品、ジャンルのごった煮による予想不可能な展開が魅力。チンチコーレ!
-
わたしをアイドルにしてくれて、ありがとうございました!【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
「Switch 2」の発表映像内で『マリオカート』の最新作(?)と思われる映像がお披露目されたので、マリオファンが好き勝手に予想します! まったく新しい『マリオカート』が誕生しそう
-
か弱い少女が、死ぬに死ねない屍と戦い「浄化」をしていくゲーム『エンダーリリーズ』。儚く美しい世界に没入できる理由は「快適な探索」のおかげだった。“空振り” が少なく快適!
-
【今日は何の日?】『モンスターハンターG』が発売された日(2005年1月20日)。オンラインモードで歯ごたえ抜群の”G級クエスト”が実装。新武器種の双剣&亜種・希少種モンスターが初登場
-
乙女ゲーム『恋と深空』はイケメンとの距離感がバグってる。まつげとまつげが交わるほどの近さ……目に映るのはイケメンの顔だけ。顔がいい男の画面占有率は高ければ高いほどいい
-
【電ファミ動画】ひろゆきに『ドラクエ3リメイク』を語らせてみた。「僕は楽しかったけど、ドラクエという物語が次の世代に行くのかっていうのを考えると…」36時間かけてクリアまで遊んだ感想を聞いてみた
-
『VRChat』「スタンミ」氏によるブーム後の元日、同時アクセス数が前年比30%増、13万6567人の新記録を達成。日本人の割合は前年比約2.1倍、2025年は「第二のメタバースブーム」とも言える年になるかも
-
↑X↓BLYRA【マンガ】
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』は戦争でも内政でも、序盤からダイナミックな動きが起こりやすい。「労働者」の廃止、「文明とリーダーが紐づいていない」など今作の大きな特徴と楽しみ方を紹介した先行プレイ映像をお届け
-
『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』が始まる。生活が終わる【先行プレイレポート】
ランキング
-
-
1
注目のマイクラ風サンドボックスRPG『Hytale』、なんとリリース前から「今後2年間分の開発資金を獲得した」と報告。本日24時にいよいよ早期アクセス開始 -
2
『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと -
3
『エヴァ』弐号機の“ゲーミングデバイス”がRazerから登場。コラボチェアやキーボードをはじめ、ヘッドセットやマウス、マウスパッドを展開。競技プレイに応える性能を誇り、プレイヤーとのシンクロ率を高める -
4
“手描き”専用イラストSNS「TEGAKI」がサービス開始。タイムラプス動画を提出し、手描きを証明する認証システムを搭載。AIクローラーのブロックやAI学習拒否メタタグの設定など、AI学習対策も実施 -
5
『ポピープレイタイム』チャプター5「Broken Things」が2月19日より配信開始。「ハギーワギー」に追われながら、新エリア「工場エリア」を探索することに
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
