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『カービィのエアライダー』めちゃくちゃ面白い……!ワドルディで「シティトライアル」遊べるの楽しすぎ!最大16人のわちゃわちゃ感や、降車不要のダッシュ乗り換えも超気持ちいい【gamescom世界最速試遊】
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【今日は何の日?】『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』が発売された日(2000年8月26日)。シリーズ屈指のボリュームを誇る超大作、「キーファ」は本作を語る上では欠かせない仲間キャラ
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「店員に話しかけられたら即退店」の服屋「esc(エスケープ)」に行ってみたら、案の定ツッコミどころ満載のヘンな店だった。モーションセンサーで自由に動けないうえに、60秒で商品を選ばないといけない。でも謎の満足感がある
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久々に現れたスネークは、ピポサルをゲッチュし、ボンバーマンを吹き飛ばす! 20年振りの『MGS3』リメイク版『メタルギア ソリッド Δ』先行体験イベントに潜入してきた!
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『MGS3』リメイク版『METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER』で、100歳を超える老狙撃手「ジ・エンド」と20年ぶりに鬼ごっこしてきた。ダッシュジジイはご健在。20年以上経っても色褪せない神ゲーの魅力を語りたい
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ダークエルフ【マンガ】
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『信長の野望 天下への道』で信長の配下になれなかったので、中国地方でひそかに“光の明智光秀”のプロデュースを始めました
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人のふり見て我がふり直す【黒木ほの香のどうか内密に。】
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「どうしてもオリジナルIPの開発に携わりたい」――。“もう二度とシナリオを書かない方がいい”と宣告された若手クリエイターが、さまざまな悩みを経て『ヴァレット/VARLET』で描いた「自分が何者なのかを探す物語」とは
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【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』先行プレイレポート。『バイオ7』恐怖路線をさらに強化、つまり本気(マジ)で怖い。敵が迫る中、聖域だった安全地帯がまさかの消滅。白状します、正直ビビりました
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『プラグマタ』は「おじさんが少女を守る」…のではない!おんぶで一緒に戦う激アツ“バディもの”SFアクションアドベンチャーだった。人間のおじさんがロボットに襲われる大ピンチを、アンドロイド少女が救う←もう泣ける
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【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』初プレイ映像。クリーチャーの姿もお披露目、おぞましい見た目と巨大な体躯で主人公を追い詰める。クリーチャーに追いかけ回される恐怖にヒリつくプレイ映像をお届け
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最新作『鬼武者 Way of the Sword』は「人間味のある重さ」を感じるアクションの手触りが新鮮!アクションの挙動全体が変化し、“経験者と新規プレイヤーの体験を一緒にする”の方針をまさに感じられる
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ヴィクトリア朝風の巨大都市を冒険する新作オープンワールド『白銀の城』体験会にわくわくしながら参加してきたら、「参加したこと」しか言っちゃダメだった。読んでくれ、みんなの力で、行間を……
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エルフ【マンガ】
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ゲームの “忍者アクション” ってどこまで本当なの? 忍者の専門家にガチ解説してもらったら、半分はロマン、半分はガチだった! 忍道家・習志野青龍窟さんと巡る忍者ゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』
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『鳴潮』の中国限定オフラインイベントで降臨した「着ぐるみツバキ」の無法ムーブが容赦なさすぎた(歓喜)
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『ゼンレスゾーンゼロ』のキャラって、どう作られてるの?プロデューサー:李振宇に聞く、みんなでとにかく粘って粘って粘りまくる『ゼンゼロ』流の「心を掴むキャラクター」の作り方
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過去イチ「怖かったホラーゲーム」はなんですか?【読者アンケート】
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疾走感たっぷり音ゲー『グルコス』最新作は遊べるミュージックビデオみたいな演出が良い……! 音ゲーが上手くなくてもいい。見てるだけで楽しすぎる
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
