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決定版『FFタクティクス』はオリジナルを「なるべく手を加えずに出したかった」からこそ、当時のSEを耳コピで再現、目パチや口パクのアニメーションもこだわり抜く。“男装の麗人”ユニットも健在
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決定版『FFタクティクス』先行プレイレポ。現代風にアレンジされたエンハンスドは戦闘画面の情報量がグッと増えて“最新のゲーム”くらい遊びやすく、クラシックは当時の雰囲気がそのまま蘇る
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10周年を迎える『ウィッチャー3』のコンサートに行ったら、ゲラルトさんの冒険が走馬灯のように蘇った。OP楽曲「The Trail」の「シュィーゼー!」で、会場の熱量は開幕からマックス。ゲームのコンサート全部こうなってほしい【gamescom2025】
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キャラビジュがとにかくいい『怪獣8号 THE GAME』の3Dモデルは職人の“妄想”から生み出されていた── 開発の中核を担うアートチームに訊くキャラクター造形の極意。追及したのは原作には”存在しない顔”?
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忍者ゲームの面白さって何だ? 『SHINOBI』『NINJA GAIDEN』開発者に聞いてみた──忍者には「アクションゲームに欲しいもの」全てが詰まっている!
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プレイヤーの感情をぐちゃぐちゃにしてくる恐ろしい(歓喜)ゲーム『カオスゼロナイトメア』、「希望」と「絶望」の反復横跳びで股が裂けそう
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『ソニックレーシング』最新作はカオスな世界観なのに、操作系には妙にリアルな“クルマっぽさ”がある、脳が混乱するタイプの面白さ。『龍が如く』春日一番のキメキメ勝利の舞が見れるレースゲーム、ほかにない
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“スマホでRPGを遊ぶ”ことを広めた立役者の面白さは、フルリメイクされても変わっていなかった。キャラ収集型RPG『セブンナイツ Re:BIRTH』ファーストインプレッション
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少女アンドロイド×おじさんがおんぶで戦う激熱SFアクション『プラグマタ』は一方的に守られるのではない「バディ感」がコンセプト。その表現のために苦心してたどりついたのが《シューティング×パズル》だった【開発者インタビュー】
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知ってるJK:アドバンスムービー【マンガ】
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映画『8番出口』は「8番出口の世界に放り込まれた二宮和也を “既プレイの我々” がニヤニヤしながら眺める映画」だった!! 人の初見プレイを薄暗いVIP席から見る快感が詰まってる【ネタバレなし鑑賞レポ】
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『ヴァレット』は「青春」と聞いてイメージするやつが全部入りのジュブナイルRPG。「謎部活モノ」、「気になる女の子と下校デート」、「お前、あいつのこと好きなんだろ?」……俺もこんな青春を送りたかった!
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『怪獣8号』原作読者が“本当にほしかったもの”が、ゲームにあった!『怪獣8号 THE GAME』は、「キャラ同士の掛け合いをもっと見たい」「深掘りしてほしい」という飢えたファンの欲求を満たしてくれる
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ドイツのゲームコスプレ、気合の入り方が違う。『ESO』や『Fallout』『BG3』への“粋”すぎるこだわりに洋ゲー好きが大歓喜してしまった話【gamescom2025】
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『怪獣8号』にドハマりした話。漫画もアニメもあまりによすぎるので布教させてほしい。夢破れた35歳おっさんが、アニメのエンディングを聴くたびに泣かされている
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【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』のクリーチャーが「初代『バイオ』リメイク版のリサっぽい」と話題に。真相は?⇒テストでリサの声を当てていただけでした【gamescom2025】
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コウゲキ:18【マンガ】
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【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』が発売された日(2013年8月27日)。旧版のすべてを一新し生まれ変わったMMORPG、1キャラでさまざまなジョブを楽しめる「アーマリーシステム」による柔軟なプレイも魅力
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『ポケモンレジェンズ Z-A』は“不意打ち”上等の修羅の国バージョンだった。戦わなければ、生き残れない【gamescom2025】
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『ホロウナイト シルクソング』を2時間並んで10分だけプレイできた感想。もっと遊ばせてくれ!!【gamescom2025】
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
