いま読まれている記事
- 注目度7348【独占】『ウマ娘』×KFCコラボ衣装の「ダンツフレーム」全身イラストを電ファミ独占でお披露目! 劇場版『新時代の扉』でダンツフレームが言及した「にんじんオッチャホイ」がフレーバー化、本人がフリフリポテトを手に登場
- 注目度6468『アークナイツ』PC版が本日10時よりリリース。『アークナイツ:エンドフィールド』と世界観を共有する本格タワーディフェンス
- 注目度5522YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に
- 注目度4422【無料】マンガ『テラフォーマーズ』ピッコマで全話無料!8月14日23時59分まで。生物の遺伝子を手術で体に宿した人間VS人型ゴキブリのバトルマンガ
企画記事一覧
-
『悪魔城ドラキュラ』が「宝塚」に!アルカードの長剣を駆使したアクションがカッコよすぎる。ゲーム内楽曲も数多く登場、「月下の夜想曲」「月下の覚醒」「月の調べ」「Bloody Tears(血の涙)」「失われた彩画」など
-
あなたが一番「泣いたRPG」はなんですか?アンケート結果発表!4700件以上の回答から1位になったのは「不器用な父と子の物語に泣ける」あの人気作
-
え? カンニングして試験を受けてもいいの? 求めるのは「ふつう」の能力だけ。合格すればサイバーコネクトツーに入社できる「シナリオデザイナー養成所」のあれこれを松山社長に聞いてみた
-
MMORPG『タワー オブ アイオン』の育成環境が8月20日のリニューアルで“リミッター解除”。初心者大歓迎のお手軽クラス「ルミネス ウイング」で、キャラを作成したその日に歴代最もアツいPvP環境の最前線へ
-
考察型ホラーバラエティ番組『リフォームホラーハウス』の舞台となる“魔改造”された一軒家が嫌すぎる。不自然な間取り、不穏なビデオテープ、棺桶に釘を打つ人々…一家全員が死亡・失踪した一軒家に隠された真実を探る ※しかも呪いを解くまで帰れない
-
「花王」がいきなり無料配信したお掃除ホラゲ『しずかなおそうじ』は、ネタではなく “ガチのホラーゲーム” だった。「敵がいる空間でお掃除する」という謎の緊張感がいい
-
ウシ【マンガ】
-
多くの好評を集めつつも、そのゲーム性ゆえに“翻訳不可能”とまで言われた『文字遊戯』が、奇跡の日本語化を実現するまでの経緯を聞いてみた。約3年におよぶ地獄の翻訳作業を貫徹できた理由は「この唯一無二のゲームを日本語にできるのは、僕しかいない」というゲーマーとしての使命感
-
“翻訳不可能”と言われたゲーム『文字遊戯』の日本語版を遊んでみたら、一切ネタバレ不可能なすごいゲームだった。できるかぎり事前情報を入れずに楽しんでほしい、この記事はパズルに詰まった時だけ見て
-
ネタバレ注意!2Bの等身大フィギュアや貴重な開発資料など『NieR』シリーズ15周年の軌跡が集結!展示イベント「NieR 15th Anniversary EXHIBITION 消セナイ記録」を体験してきた
-
映画『Sky ふたつの灯火 – 前篇 -』は、なぜ「王国が滅びる前の世界」を描いているのか? 来日中のジェノヴァ・チェン氏とエヴァン・ヴィエラ監督に直接聞いた
-
『Sky』を2000時間遊んだ大ファンが、映画『Sky ふたつの灯火 – 前篇 -』を鑑賞してきた!「感情のジェットコースター」に乗ったかのような怒涛の展開に息をつく暇がない
-
にぎり変化【マンガ】
-
13年ぶりの新作『NINJA GAIDEN 4』流の「血の流し方」とは? 「今回の血しぶきはすごく派手」と語る開発陣に、血のこだわりを聞いてきた。斬撃の肉感やヒットの実体感が高まり、血しぶき愛好家には大朗報
-
『NINJA GAIDEN 4』の新主人公「ヤクモ」が想像以上に快適だった! バトルも移動も “思った通りに” 動かせる。お馴染みの「リュウ」もプレイアブルで登場
-
奈須きのこ×武内崇『FGO』10周年記念対談。奈須氏「『FGO』と出会わなければ、もっといろいろなTYPE-MOON作品を生み出していたかもしれない。でも、現状はそれを補って余りある「財産」を得ている」
-
ホラー体験型展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」が、8月3日から5日にかけて夜の展示「異界祭り」を開催! 初日のトークショーには外山圭一郎氏をはじめ『SIREN』出演者が集結
-
令和に見事復活をとげた完全新作『沙羅曼蛇III』先行プレイ動画を紹介。1周目のノーミスクリア&人類の限界に挑戦する“4周目”も
-
約4年ぶりの新作『スパロボY』をひと足先に体験してきた! ロボに搭乗しないヒロインやサブキャラまで参戦&育成可能になってる…!
-
「FGOフェス」に行ってきた!Live2D&バイノーラルボイスのサーヴァントと“ふたりきりで秘密の時間”を過ごせる洋館、リアルサイズの宝具など超てんこ盛りの祭典
ランキング
-
-
1
YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
2
約3ヵ月待ちだった『人のゲームカセット』待望の再販開始!誰かのセーブデータが残されており、怪しいゲームのクリアを目指す -
3
スタジオカラー制作の短編『機動警察パトレイバーREBOOT』“24時間限定”の再配信が本日8月11日21時よりYouTubeでスタート。吉浦康裕氏が監督を務め、山寺宏一さん、林原めぐみさんが出演 -
4
【無料】ジャッキー・チェン主演の映画『酔拳』吹替版がYouTubeで8月14日21時より2週間限定で“無料”公開。酔えば酔うほど強くなる妙闘技“酔八仙拳”を描いたアクション映画 -
5
「抱かせろ」「男の人っていつもそうですね…!」のクリアカード、夏コミで配布決定。『ゾン俺』の有名なミームを好きな景色や人物に重ねて楽しめる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
