いま読まれている記事
- 注目度38753伝説のカルト映画『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』地上波放送が決定。あの“実写版マリオ”が帰ってくる。クッパやヨッシーの衝撃的なビジュアルはまだ序の口
- 注目度10087Prime Video、9月の新着作品を発表。『岸辺露伴は動かない 懺悔室』や『劇映画 孤独のグルメ』など話題作を独占配信。ほか『チェンソーマン 総集篇』や『ヴェノム:ザ・ラストダンス』など、映画やドラマ、アニメまで幅広くラインナップ
- 注目度8591『エルデンリング ナイトレイン』にさらなる刺激をもたらす高難度モード「深き夜」が9月11日に配信決定。全体的な敵の強化や「夜の王」ランダム化と引き換えに“深層の遺物”や新たな武器を入手可能
- 注目度6534「阿部寛のホームページ」が一部環境で閲覧できなくなる見込み。10月開始のWebサービスのHTTPS標準化に伴う可能性だが、古い機器で接続や確認ができなくなってしまうと嘆く声も
企画記事一覧
-
『ONE PIECE』考察と陰謀論は似ている?フィクションと宣言しない方がバズる時代にこそ、「フィクションと謳った上でそういったものに勝ちたい」。『行方不明展』を手がけるテレビ東京・大森時生氏とホラー作家・梨氏にフェイクドキュメンタリーの現在を聞く
-
VTuber、クリエイター、ファンが生み出す熱量をゲームに。ホロライブのゲームブランド「holo Indie」とは何なのか?直接聞いてきた。『Idol Showdown』の反響で会社を設立、コミュニティの熱量はやがて海を超えるのか【BitSummit Drift】
-
弾を避けさせる気がない凶悪さマシマシの弾幕シューター『CYGNI: All Guns Blazing』で撃墜されまくって泣いていたけど、「被弾してもいい」シールドシステムを理解したら爽快なドッグファイトゲーになった
-
3年ぶりの夏ライブ開催に向けて、末柄里恵・優木かな・大地葉・齋藤綾が明かす『ナナシス』ライブの魅力。ユニット“CASQUETTE’S”メンバーによる特別クロストークを独占公開
-
なぜ、漫画家・真島ヒロは「3000万自腹」で『FAIRY TAIL』のオリジナルゲーム制作を支援しようと思ったのか? 2年の制作期間を経て、ゲーム完成間近の今の心境をぶっちゃけ聞いてみた
-
『ゼンゼロ』がNPCにもこだわってるって知ってた?ただのモブとは言わせない、もはやネームド級に気合いの入ったモブを探してみた
-
ローソンでバグみたいなキャンペーンが始まる。ギフトカード5000円分を買うごとに1万円分ゲットできる可能性のあるガチャを回せる。貯めてきた徳の使い時はここだ
-
みなさん、私と一緒に朱鳶を引くか迷ってくれませんか?実はめちゃくちゃかわいい『ゼンゼロ』朱鳶の「人間味」に迫ってみる
-
「御剣怜侍」という男にかけられた愛と熱量が半端じゃない。『逆転検事1&2 御剣セレクション』は御剣好きのための御剣を突き詰めた作品だった。新たに追加されたミニキャラは、線の一本一本から濃縮された御剣の味がする
-
オリジナルキャラクターの露出攻勢が激しい『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』は紳士向けのゲームだったのかもしれない
-
「ケモミミ少女を救えない」世界に絶望した。90年代の名作を彷彿とさせるSRPG『鈴蘭の剣』のストーリーがあまりにも過酷すぎる
-
星の見える丘で待ってます【マンガ】
-
SAN値と引き換えに漁をしろ!クトゥルフ釣りゲー『DREDGE』(ドレッジ)は小気味のいい良ゲー(漁ゲー)だった
-
ゾンビに噛まれた母親が、残された時間で息子に生き残る術を教える──。設定からもう泣けそうなゾンビサバイバルゲーム『Undying』がとても“美しい”作品だった
-
ケツワープ【マンガ】
-
『ゼンレスゾーンゼロ』の一部キャラ、実は「スキル強化ポーズ」がふたつあるって知ってた?朱鳶やグレースの凝りに凝ったポーズを見よ
-
自分の力で組み立てた、自分だけのコンピューターが夏の思い出に。小学6年生がパソコンの組み立てに挑戦する「親子パソコン組み立て教室」が長野県飯山市で開催
-
ナマイキな態度には高電圧を流して「理解」を促そう!ロボットと対話するアドベンチャーゲーム『BatteryNote』はインモラルな好奇心の背中を押す、“癖”むき出しで懇切丁寧な作品だった。ちょっぴりダークネスな萌えとポップさのバランスが絶妙
-
中小企業がなんとなくインディーゲーム開発に乗り出すと何が起きるのか!? スケジュール、予算、PR…あらゆる点に潜む“落とし穴”にハマってしまった事例から学ぶ「縛りだらけのインディーゲーム開発」の世界
-
『ゼンレスゾーンゼロ』の一部キャラ、実はダッシュで銃弾を弾くことができる。見よ、やたらスタイリッシュな弾さばき
ランキング
-
-
1
YouTubeチャンネル登録106万人のVTuber・結城さくなさんが主演&プロデュースを務めるゲーム『さくなばーす』発表。イラストレーター・館田ダン氏が原画を手がける育成シミュレーション作品に
-
2
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』のクリーチャーが「初代『バイオ』リメイク版のリサっぽい」と話題に。真相は?⇒テストでリサの声を当てていただけでした【gamescom2025】
-
3
伝説のカルト映画『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』地上波放送が決定。あの“実写版マリオ”が帰ってくる。クッパやヨッシーの衝撃的なビジュアルはまだ序の口
-
4
「阿部寛のホームページ」が一部環境で閲覧できなくなる見込み。10月開始のWebサービスのHTTPS標準化に伴う可能性だが、古い機器で接続や確認ができなくなってしまうと嘆く声も
-
5
『モンハン』の婚約・結婚指輪が販売中。リオレウスやテオ・テスカトル、マガイマガドやネルギガンテなど13種類のモンスターがラインナップ。指輪の成約特典で「マイクロファイバー」が貰えるフェアを8月27日より開催
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「どうしてもオリジナルIPの開発に携わりたい」――。“もう二度とシナリオを書かない方がいい”と宣告された若手クリエイターが、さまざまな悩みを経て『ヴァレット/VARLET』で描いた「自分が何者なのかを探す物語」とは
-
ゲームの “忍者アクション” ってどこまで本当なの? 忍者の専門家にガチ解説してもらったら、半分はロマン、半分はガチだった! 忍道家・習志野青龍窟さんと巡る忍者ゲーム『SHINOBI 復讐の斬撃』
-
『ゼンレスゾーンゼロ』のキャラって、どう作られてるの?プロデューサー:李振宇に聞く、みんなでとにかく粘って粘って粘りまくる『ゼンゼロ』流の「心を掴むキャラクター」の作り方
-
え? カンニングして試験を受けてもいいの? 求めるのは「ふつう」の能力だけ。合格すればサイバーコネクトツーに入社できる「シナリオデザイナー養成所」のあれこれを松山社長に聞いてみた
-
多くの好評を集めつつも、そのゲーム性ゆえに“翻訳不可能”とまで言われた『文字遊戯』が、奇跡の日本語化を実現するまでの経緯を聞いてみた。約3年におよぶ地獄の翻訳作業を貫徹できた理由は「この唯一無二のゲームを日本語にできるのは、僕しかいない」というゲーマーとしての使命感
ゲームの企画書
-
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】
-
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
-
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】
-
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
-
【ゲームの企画書】エロゲー業界の重鎮アリスソフトのTADA氏が駆け抜けた現場30年。平成に始まり平成に終わった『Rance』シリーズを完結させた「作り続ける人」が向かう先
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録
-
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】
-
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】
-
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】
-
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】