いま読まれている記事
- 注目度17952『スーパーダンガンロンパ2×2』2026年から2027年初頭に発売延期へ。また、新モードでは被害者、犯人、手口もふくめて原作とは異なり、ボリュームは「約20%多い」ものになるという
- 注目度11968ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し
- 注目度7436『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが見せる表情の真意は?「帆羽くれあ」メイン回となる第23話の場面カット解禁
- 注目度7161サバイバルゲーム『Rust』アパートが借りられる大型アプデ配信。資源が家賃で、滞納したら追い出されてしまう仕様。また、貸店舗を使えば商品を販売することも可能
企画記事一覧
-
『シヴィライゼーション: 時代と盟友』はPvP要素強めで「本気の戦争ごっこ」を手軽に楽しめる。遺産や技術ツリーなど「シドマイヤーズ シヴィライゼーション」の世界観を継承しつつ、いい感じに簡略化されたモバイルMMOストラテジー
-
10年ぶりの『デジモンストーリー』最新作は、好きなデジモンでパーティを組める、戦える!スキルを付け外しできる新要素で自由に技編成できる。個体ごとにパラメーターが異なる「性格」要素が追加、デジモンチェンジは“ターン消費無し”に【探索・ボス戦 先行プレイ】
-
『デジモンストーリー』最新作はデジモンたちが超イキイキしてる!舞台となるデジタルワールド・イリアスを探索、ボス戦も含む「初公開映像」をお届け。ディノヒューモンはショップ店員、プニモンはかくれんぼ中、オリンポス十二神の姿も
-
「リリーちゃんのかわいいところが全部詰まっている」──『Stellar Blade』リリーを演じる声優・松岡美里さんが語る「もう一度このキャラを演じられるうれしさ」【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
『Stellar Blade』レイヴン役・行成とあさんに聞く──コラボで見えたレイヴンの “人間くささ” と新たな魅力とは?【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
「指揮官様との距離感は“まるで学園物の初々しさ”。いきたいけど、いけない」──『NIKKE』アニス役の岡咲美保さんに、ネタバレ込みで演技のこだわりを聞く【『NIKKE』×『Stellar Blade』コラボ記念インタビュー】
-
メタスコア「8/100」を記録した史上最大の問題作『Big Rigs』のレビューを依頼された話
-
MMORPGのサービス開始直後の”お祭り騒ぎ”は一見の価値アリ。多数のプレイヤーによって興奮のるつぼと化した『レイヴン2』現地レポート
-
『ボーダーランズ4』3種の激イケ装備を欲張りに使いこなすメカソルジャー「Rafa」を先行でお披露目だぜ!ブレード、オートキャノン、レールガン、特性のまったく異なるスキルを切り替えドンパチキメる先行プレイ映像をお届け
-
『ボーダーランズ4』の新たな相棒「ECHO-4」が有能すぎる!マップ探索が超快適になり、過去イチの遊びやすさに感動してきた先行プレイレポート&インタビュー
-
↙→↘↓↙←↘+D【マンガ】
-
『たまごっちのプチプチおみせっち』最新作は“がんばっておてつだいする→喜んでもらう”ことで自己肯定感が爆上がりする、社会人にこそ必要なゲームだった。同僚もおきゃくさまも善人(善たまごっち)ばかり、理想の職場は「たまひこタウン」にあった
-
『たまごっちのプチプチおみせっち おまちどーさま!』では虫歯治療の合間にだ液吸引や、エアーの吹きつけまで求められる。 デフォルメされた描写ながら、確かな”リアリティ”を感じる労働体験の先行プレイ映像をお届け
-
視覚障害を負った電ファミの編集者と、『オーバーウォッチ』でスイカ割りをした話
-
「モンハンってどうやったら上手くなれるの?」歴戦ハンター600人に聞いてみた結果。モンスターの動きをよく観察、武器を使いこなし火力を出す、周りをよく見て動く、肉をうまく焼く!、ランスを選ぶ(?)俺になれ(?)【アンケート結果:動画】
-
『FFT』は、当時の我々が持てる力を尽くした最高傑作だった──松野氏ら開発陣に聞く、『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』が目指した、「『FFT』の決定版」とは
-
『恋と深空』の新ストーリーが悲恋すぎて悶絶してる。イケメンに心臓を捧げて自分が死ぬか、イケメンが死ぬかの二者択一を迫られる。嬉しいはずのキスシーンなのに涙が止まらない
-
ありえんくらいの重厚感がたまらん!対戦ロボットゲー『War Robots: Frontiers』の「ロボ、かくあるべし!」な挙動が“癖”すぎて最高だった
-
【今日は何の日?】『俺の屍を越えてゆけ』が発売された日(1999年6月17日)。人と神が子を成し、世代を超えた戦いに挑む衝撃的なシステム。短命の呪い・種絶の呪いを乗り越え、一族の悲願を果たすべく戦い続ける名作RPG
-
“草むしり”してるだけでも最強を目指せるMMORPG……ってなんなんだ!?自由すぎるMMORPG『逆水寒』では、草むしりや釣り、料理、建築…100種以上の寄り道コンテンツすべてが、キャラの成長に繋がる。豪快すぎる
ランキング
-
-
1
『SAO』“110分”にわたる長編新作アニメが7月5日20時よりYouTubeで配信へ。新作ゲーム『EOA』の長編プロモアニメで、アーカイブ配信はなし -
2
吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット -
3
幻想的な“クラゲ”のカプセルトイが今年10月に発売へ。自然界で発光する「オキクラゲ」「オワンクラゲ」「クロカムリクラゲ」「ハナガサクラゲ」の全4種がラインナップ -
4
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
5
エイリアンに飼われた人間が“命がけの歌唱バトル”を強制される人気プロジェクト『ALIEN STAGE』が3Dライブ化!2027年に韓国・日本・米国でワールドツアー開催決定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
