いま読まれている記事
- 注目度5027Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める
- 注目度1749「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から
- 注目度1452『ブラッドボーン』ゲーム本編を「50%オフの1094円」で買えるセール開催中。変形する「仕掛け武器」とスタイリッシュなアクション、ダークな世界が今も多くのプレイヤーを惹きつけ続けるフロムの名作
- 注目度803『ドラクエ』「ばくだん岩」の貯金箱がプライズで登場。「メガンテ」のように割って中身を取り出した後は、「ザオリク」のように組み立てて元通りにできる
企画記事一覧
-
『龍が如く』の真島吾朗ってなんでこんなに愛されてるの? 最新作『龍が如く8外伝』で、シリーズ初の単独主人公となった真島吾朗の魅力をいまこそ語りたい!
-
ドシャグマの「ウンチする瞬間」をどうしても綺麗に撮りたい──休日を潰してひたすらドシャグマのおしりを追いかけた記録
-
「無双×ローグライト」の相性のよさに目を見張る『無双アビス』。「低価格 × 少数精鋭のチーム × ローグライト」の新作ゲームが約1年という短い開発期間で誕生。なぜこの企画が大手メーカーで通ったのか、作った人に聞いてきた
-
『モンスターハンターワイルズ』CMにも出演の山田裕貴さんの武器は『海賊戦隊ゴーカイジャー』ジョー・ギブケンと同じ「双剣」。双剣以外の武器の使用回数は「ひとつも増やさない」のがポリシーと、濃いファンすぎるトークを披露
-
【今日は何の日?】『キャサリン』が発売された日(2011年2月17日)。アダルティーなアドベンチャーパートと高難度なパズルパートが楽しめる。ペルソナスタッフが作った異色な作品
-
これだから奈落は最高だぜ! 冒険者として生きる“臨場感”が最高なRPG『ウィザードリィ ヴァリアンツダフネ』は、やっぱりよく死ねる。初の大型アップデート「不落の城塞」では砂漠地帯での物語が展開、忍者装備も登場
-
バレンタイン【マンガ】
-
ライブ中止、方向性の違い、第二の人格……毎話「今週の解散の危機」がやってくるガールズバンドアニメ『BanG Dream! Ave Mujica』がすごすぎるので見てほしい
-
『無双』シリーズのコーエーテクモが、ローグライトを作った! とんでもない数の敵が出てくるけど、こちらの攻撃もとんでもないので大丈夫。『無双アビス』は、“圧倒的な強者の感覚” を味わえる
-
『エルデンリング ナイトレイン』には『ブラッドボーン』の「血晶石」みたいなシステムがある。つまり、無限【先行プレイレポート】
-
『エルデンリング ナイトレイン』にはどう見ても「パイルバンカー」な武器がある…えっ?パイルバンカー!?(大歓喜)『アーマード・コア』『ブラッドボーン』でおなじみ「とっつき」、まさかのエルデンに登場。ド派手な爆発エフェクト最高ォォ!!【先行プレイ動画】
-
強化スーツをカスタマイズして戦う“脱出系”新作シューター『EXOBORNE』本日よりプレイテストがSteamにて開始。ハイリスクハイリワードな選択の連続でスリリングな体験を味わえる
-
『スト6』日本最強チームを決める頂上決戦が、ありえんくらいの名勝負すぎた──! 格ゲーの「怖さ」が詰まりまくってるので今からでも見ろ。優勝チーム「G8S」の戦略や裏話もあわせて1万7000字でお届け
-
『モンハンワイルズ』で強くなったスラアクの新技・フルリリーススラッシュと共に征く!やたら硬い脚、無限湧き「ネルスキュラベビー」──そんなの聞いてない。若葉ハンターは無事狩猟できるのか
-
『モンスターハンターワイルズ』の毒モンスターが怖くてカッコいい。「影蜘蛛ネルスキュラ」と「沼噴竜ププロポル」の狩猟や環境生物の姿を収録した先行プレイ映像をお届け
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーVIII』が発売された日(1999年2月11日)。「『FF』×学園モノ×魔女」の組み合わせが大きな魅力、宇宙空間でのリノア救出シーンも思い出深い
-
【今日は何の日?】『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』が発売された日(1990年2月11日)。ファミコン最後の『ドラクエ』はAIによる自動戦闘&章仕立てのオムニバスシナリオ。クリフトのザキ連発が思い出深い
-
【今日は何の日?】『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』が発売された日(1988年2月10日)。社会現象を引き起こしたJRPGの金字塔。遊び人から賢者に転職できたときの衝撃はいまも忘れることができない
-
【今日は何の日?】『GRAVITY DAZE』が発売された日(2012年2月9日)。重力を操る少女キトゥンが、空中都市を縦横無尽に飛び回って冒険を繰り広げる──唯一無二の「空に落ちる」感覚が味わえるアクションアドベンチャー
-
我、齢47にして「推し」を理解しけり──映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」がとんでもなく面白く、凄い熱狂を生み出しつつある件
ランキング
-
-
1
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
2
『ブラッドボーン』ゲーム本編を「50%オフの1094円」で買えるセール開催中。変形する「仕掛け武器」とスタイリッシュなアクション、ダークな世界が今も多くのプレイヤーを惹きつけ続けるフロムの名作 -
3
『ダンガンロンパ』15周年記念展レポート。「学級裁判」再現エリアや「おしおき」特化の資料室など内覧会の様子をネタバレ込みでお届け。物販には「大和田バター」ポーチも -
4
「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から -
5
『ポケモンレジェンズ Z-A』に「メガガブリアスZ」が新たに登場!ふしぎなおくりもので“特別な異次元のひずみ”を検知、先で待つメガガブリアスZに勝利すると、メガストーンが入手可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
