いま読まれている記事
- 注目度5049「にじさんじ」町田ちまさん・戌亥とこさんのボーカルユニット「Nornis」が6月8日をもって活動終了を報告。2人はにじさんじライバーとしての活動を続けていく
- 注目度3828『イナズマイレブン クロス』が本日6月9日よりサービス開始、パラレルワールドを舞台に選手を集めて最強イレブンを目指せ。スマホでもサッカーやろうぜ!
- 注目度3465「遊戯王カードゲーム」世界大会決勝の観戦募集が開始。“浮世絵調”の「青眼の究極竜」と「融合」や特製イラストを使用したアートプリントがプレゼント
- 注目度2607『シュタゲ』新作『STEINS;GATE RE:BOOT』パッケージ初回生産分に、80年代PC風レトロ版『シュタゲ』が封入決定。11月配信予定『STEINS;GATE 変移空間のオクテット』を無料で入手可能
企画記事一覧
-
【Switch2最速体験】『マリオカート ワールド』まさかの新キャラ・牛の名前は…「ウシ」でした。試遊版では60キャラ&カート20種類を確認、新モード・サバイバルの“脱落あり”な緊張感もすごい
-
【Switch2 最速体験】『スーパー マリオパーティ ジャンボリー Nintendo Switch 2 Edition + ジャンボリーTV』はぜひカメラプレイで友人と遊んでみてほしい。たのしい
-
【Switch2最速体験】『たまごっち』新作は「しゅりけんやさん」が超楽しい。マウス機能を使った「手裏剣を投げるモーション」の再現が巧みすぎる
-
【Switch2最速体験】アイドル×経営シミュレーション『シャインポスト Be Your アイドル!』がプロローグからシリアスとコミカルの温度差で情緒をガクガクにしてきて困る。整っちまうよ
-
『デモエク』の続編『DAEMON X MACHINA TITANIC SCION』を遊んできたら、「広大なフィールドをロボットで飛び回る」探索要素がすごいことになってた
-
【Switch2最速体験】『星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition+スターリーワールド』を最速プレイ。新たなワールドで縦横無尽に暴れ回る、バネのカービィがすごい
-
マウス機能、HD振動2、……ゲームを通してニンテンドースイッチ2に詳しくなれる『Nintendo Switch 2 のひみつ展』をいち早く遊んできた。このゲーム、意外としっかり遊べる
-
ニンテンドースイッチ2最速体験会「Nintendo Switch 2 Premiere」レポート記事まとめ。遊べるタイトルが……多い!
-
【Switch2最速体験】ニンテンドースイッチ2の実機を早速さわってみた。ジョイコン2のマグネット式取り付け・取り外しが気持ちいい!
-
Joy-Con 2のマウス機能を使って遊ぶ謎のバスケゲーム、『Drag x Drive』(ドラッグ アンド ドライブ)に妙に惹かれたので遊んでみたら……思った以上に体力使う!!
-
【Switch 2 最速体験】『メトロイドプライム4 ビヨンド』を「マウス操作」「1080p/120fps/HDR」でプレイしてみた。やっぱFPSやるならマウスだよな
-
ドンキーで……全て壊すんだ。完全新作3Dアクションの『ドンキーコング バナンザ』をいち早く遊んできたら、想像以上にドンキーが破壊者(デストロイヤー)だった
-
『Rise of the Ronin』PC版を4K高画質で満喫。幕末の横浜は、異国文化が入ってきた“わちゃわちゃ感”がすごく楽しい。横浜貴賓館や櫻屋、港崎遊郭などの名所を巡る動画を公開
-
これ本当にリリース前のゲームですか?!新作メカアクションゲーム『Mecha BREAK』の大会がリリース前なのに気合入りすぎてすごかった
-
Steamで「非常に好評」なライフシム『inZOI』では、定職に就かなくても生きていけるらしい。インフルエンサーを目指す無職の女の子の人生を覗いてみた
-
終わんない愛を抱いていたくないの【マンガ】
-
4人協力強盗FPS『デン・オブ・ウルブス』は、超SF進化版『PAYDAY』だった。侵入するのは……他人の脳内!? 銃撃戦の中、対象の脳内に「ダイブ」して、敵対組織の機密情報を奪取する
-
ハードコアなソウルライク『The First Berserker: Khazan』のバトルが壮絶すぎる。序盤のボスで43回も死ねた
-
【今日は何の日?】『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない
-
「暴力★最高」な悪魔ブチ殺しFPS『DOOM: The Dark Ages』の、意外な“シブい面白さ”にギャップ萌えした話。無数の敵を殺す無双感が最高、でもその一方で「俺たちはどう殺すか」必死に考える死にゲーの味も“良い”んです
ランキング
-
-
1
『ペルソナ6』発表!!!『ペルソナ5』から約10年ぶりのナンバリング作品の新作は“超ダーク”な雰囲気に。暗い墓場を歩く謎の人物が登場。PC(Steam、Windowsなど)、Xbox Series X|S、PS5に対応 -
2
テープに記録したモンスターに“変身”するRPGの続編『カセットビースト 2002』発表。冒険の舞台は3Dに -
3
『UNDERTALE』国内初となる“公式吹奏楽コンサート”が9月23日に京都にて開催決定。吹奏楽ならではの音圧や管楽器の息づかい、打楽器のダイナミズムによりオーケストラとは一味違う体験が楽しめる -
4
『ペルソナ4 リバイバル』の先着予約特典は過去作の楽曲。「P3R」と「P5R」のBGMが追加され、ゲーム中で変更可能に。またマヨナカテレビ型ポーチやアートブックが付録する豪華版や、主人公&イザナギのフィギュア付きパッケージも公開 -
5
「Xbox Games Showcase 2026」発表まとめ。『ペルソナ6』発表、『ペルソナ4 リバイバル』は2027年2月18日に発売決定。『クレイジータクシー』新作『CRAZY TAXI WORLD TOUR』2027年に発売決定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ICO』『ワンダ』『トリコ』上田文人氏に、最新作『gen ATLAS』について詳しく聞いてきた。「巨大さ」というスケールをいかにプレイヤーに体験させるか、「迫力のある質量」をゲームに落とし込むには【Summer Game Fest Play Days 2026】 -
『クレイジータクシー』最新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』がついにお披露目。シリーズ初オンラインマルチやストーリーモードなど最新情報を、プロデューサー菅野顕二が語る【Summer Game Fest 2026】 -
『ファイナルファンタジーⅦ リベレーション』インタビュー。過去作エリアは登場する?ザックスはどうなる?プレイアブル化するヴィンセントやシドはどうなってる? 最新作の気になる情報を浜口Dに聞いてきた -
気づいたら5年。仲間の受験相談に乗り、就職を祝い、人生を見届けていた──『三國志 真戦』コアプレイヤー4人が語る、このゲームが生んだ情義と絆 -
『アナザーエデン』シナリオチーム座談会──王道RPGの“感動”について聞いたはずが、「いかにキャラクターの心を折るか」の美学を聞かされた件
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
