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夏の田舎でタヌキの郵便屋さんになるオープンワールドRPG『TANUKI』をプレイしたら自転車でトリックをキメるのが面白すぎて、仕事するの忘れた
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カワイイ地縛霊が住民の過去に介入して異変を起こすゲーム『事故物件だよ!うらみちゃん』が目指したのは「00年代のゲームにあった『ワクワク感』の再現」。『UFO』や『ROOMMANIA#203』をオマージュした、新たな“住人見守りゲーム”が誕生
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かわいい地縛霊がいたずらしまくる『事故物件だよ!うらみちゃん』は超ポップな心霊アドベンチャーゲームだった。ドアを開けたり、電話を勝手に切ったり、ポルターガイストも起こしまくれる
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【今日は何の日?】『スーパーマリオサンシャイン』が発売された日(2002年7月19日)。水を使ったポンプアクションでさらに立体的な動きが可能に
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【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーIV』が発売された日(1991年7月19日)。シリーズで初めてアクティブタイムバトルを採用、葛藤と成長、衝撃の展開が心揺さぶる物語を紡ぐ
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可愛い女の子を、あなたはどこまで犠牲にできますか──? ゲームならではの裏技が詰まった期待作『アリスの世界』は、メタフィクションを用いたプレイヤーへの挑戦状だ!
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砲塔積みまくり魔改造戦車ローグライト『多砲塔神教』で戦車道の神になれ。ありったけのソケットに好きな砲塔を積みまくり、目指せ最強のバカ戦車。ソ連学園戦車部は同志の参加を待っている!
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“ぜんめつ”したパーティから「1人だけ」救えるゲーム『勇者パーティはぜんめつしました。』の仲間たちがちゃんと終わっていて(褒め言葉)、誰を選ぼうか目移りしちゃう。「はい/いいえ」しか喋れない勇者ってこんなに不気味なんだ…
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“夏”という概念が具現化したような島で魅力的なキャラと過ごす牧場系ライフシム『Starsand Island』に癒された。猫耳フードのお姉さんやとにかく顔がいい料理人と出会い、素敵な思い出を作ろう
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ツリ目小柄上司×片メカクレちゃらんぽらん隻腕部下のバディが怪奇現象を調査する『天使機構執行部魂救済課』が“癖”のカタマリで超期待。ビジュも演出もBGMもシステムも、あらゆる部位から“ヘキ”と“好き”があふれてる
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努力はしている!【マンガ】
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スパチュンの新作謎解きゲーム『伊達鍵は眠らない – From AI:ソムニウムファイル』ネットミームてんこ盛りでうるさすぎる(歓喜)『美味しんぼ』の鮎から『デスクリムゾン』まで、キャラ総出でひたすらふざけ倒す異色作。でも謎解きはガチだしヒントもあったかい
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「俺は手札からトウモロコシをセットし、シャベルを発動!トウモロコシを引き抜き、効果で生長したアワを収穫してターンエンド!」農業ローグライク『Deck of Harvest』の生産ノルマに追われる生活が面白い
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『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の舞台として、なぜ “1603年の北海道” が選ばれたのか?「流浪の侍のフロンティア」としての蝦夷地、職を失った侍が新たなチャンスを求めて訪れる “厳しい世界” が展開される【開発元・サッカーパンチ特別インタビュー】
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『ICO』、『ワンダと巨像』の上田文人氏は、高橋慶太氏の新作『to a T』をどう捉えたのか? 「ビデオゲームはもっと自由でいい」とふたりが語る、ゲームの”いま”とこれから
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罪人たちが「最後の資源」を奪い合うアクションバトル『OUTRANKERS』が発表、手がけるのは『スト2』『モンスト』生みの親 岡本吉起氏。相手を倒すのではなく“手段を問わず”とにかく資源を集めれば勝ち
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『ドンキーコング バナンザ』を先行プレイして、すべてを破壊する圧倒的な“力”に酔いしれた。フィールドや敵に留まらず、3Dアクションの常識も“ドンキー”というキャラへのこれまでのイメージも、すべてを壊して塗り替える傑作!
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『ドンキーコング バナンザ』電ファミ先行プレイ映像が公開!ポリーンの歌唱シーンや「ポッピーコング」との戦闘シーンなど見どころ満載
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「マリカーってどうやったら上手くなれるの?」ガチ勢のみなさまの回答を動画でお届け。一日一走、どのコースが打開向き/前張り向きかを知る、壁反射ミドリこうら(偏差撃ち)の練習、ジャンプ台にバナナを置くなどガチな回答をご紹介【アンケート結果動画】
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『マリカー』ってどうやったら上手くなれるの? ガチ勢のみなさまに上達方法を聞いてみた【アンケート結果】「どのコースが打開向き/前張り向きかを知る」「壁反射緑甲羅(偏差撃ち)の練習」「パワフルキノコは無駄に保持せず使い切る」など
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加藤純一さん、“60歳以上”のプロゲーマーチーム「マタギスナイパーズ」と『VALORANT』で対戦決定 -
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設
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新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
