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『崩壊:スターレイル』のFateコラボでアーチャーとアベンチュリンの関係に萌え萌えしたので、lack先生にイラストを描いてもらいました。ちなみに、タイトルは「アーチャーに着地を任せるアベンチュ凛」です
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相棒モンスターと一緒に冒険したい!新作アクションRPG『アニモ』はそんな生き物好きの願いを叶えてくれる愛のゲームだった。バトルでも探索でも、相棒のモンスターがずっと一緒。仲間が一緒だと、オープンワールドってすごく楽しい
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メトロイドヴァニアの魅力って何? 探索のおもしろさを決める要素とはなんだ? 五十嵐孝司氏らメトロイドヴァニアを愛する開発者6名がその魅力を語り合う
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『ポケモンフレンズ』はパズルのついでにポケットで“ぬい活”ができちゃう知育ゲーム。生地の質感も、落とした時のポテッとする感じもかわいすぎ。ごほうびのためにパズルを解きたくなるけど高難度は大人でも難しくて、こおりのぬけみちを思い出す……
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ウマ娘たちの “躍動感” はどのように生まれたのか? 『ウマ娘 プリティーダービー』における映像表現の課題と専用ツールの開発にいたるまで【CEDEC2025】
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失踪した研究者の家で謎生物を培養するゲーム『カルチャーハウス』のひたすら不穏すぎる空気に震えた。「Backrooms」のような“なんか怖い空間”の魅力とシュールレアリスム&特濃SFストーリーがガッツリ融合
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令和のメガドライブ用“完全新作”『アーシオン』は「今だからこそやれる挑戦として16bit機の限界を目指したかった」。『アクトレイザー』などで知られる古代祐三氏による、STGのロマンをすべて詰め込んだ最新レトロゲーム
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月面都市のタクシードライバーがワケアリお客様を運ぶゲーム『TIMEMOON』の雰囲気がよすぎる。「メモまみれの天才少女」や「悩みを抱えた社長」をタイムトラベルさせ、お客の望む過去や未来へ連れて行こう
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シリーズ最新作『ダイイングライト:ザ・ビースト』は伝家の宝刀ドロップキックが健在!ゾンビ世界で一番キマるもの、それはもちろん“ドロップキック”だ。己の全霊を込めた一撃で、今こそゾンビどもを薙ぎ払え!【先行プレイレビュー】
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ゾンビ×パルクールでお馴染み『ダイイングライト』最新作、主人公が素手でゾンビの頭骨を砕く新能力が強すぎる。着想はまさかの『パックマン』!?パックマンが敵を食べ回るように、プレイヤーが”最強の存在”として暴れ回る新能力・ビーストを製作者が語る
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続・親孝行の親子旅行。【黒木ほの香のどうか内密に。】
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最新作『ルミネス アライズ』をプレイして、パズル・音楽・演出が一体となった多幸感に包まれた。『ルミネス』らしさは、生き物も出てくる“ちょっと笑っちゃう感じ”のユニークな演出にあった【石原孝士ディレクターインタビュー】
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少女のトラウマを探って取り除く心療タイピングゲーム『Pain Pain Go Away!』は「ほんわか+不穏」の配分が絶妙で、続きが気になる。“カニさんカチューシャ型治療器具”を用いて患者のトラウマを根本治療
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絵心ゼロでもがんばって絵を描いたら、AIがやたら具体的に褒めてくれた。う、うれしい…!“描写の中に独自の解釈が見え。視覚的魅力がある”だって!…とか喜んでばかりもいられない、AIと絵師をめぐる物語を描くメッセージ性の詰まった作品『愛よさらば』をプレイしてきた
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『メタルスラッグ』開発チームによる幻の和風RPG『妖怪バスター ナビ之介』のドット絵は、やっぱりすごかった。ナースにちょんまげ、ロボなのに陰陽師。カオスな世界観なのにコミカルで魅力的
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かわいい幽霊が住民のOLをビックリさせるポップな心霊アドベンチャーゲーム『事故物件だよ!うらみちゃん』出展ブースにいってきた、かわいいシールももらえた!「気に入ったブース」では堂々の1位だったとのこと。地縛霊、大人気
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ドット絵なのに3D、3Dなのにドット絵な『アラバスター・ドーン』のグラフィックが凄い。新たな「ドット絵3D表現」に脳が焼かれる
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雰囲気最高な超能力推理アドベンチャーの続編『Staffer Retro』は、アニメーションの追加でキャラの魅力や物語への没入感がマシマシになっていた
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1998年の東京で謎の少女(CV:土屋李央)と「世界滅亡の儀式」をおこなうゲーム『Rain98』の退廃的ローテンションに脳天を撃ち抜かれた
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須田剛一氏とSWERY氏が手がける『HOTEL BARCELONA(ホテル・バルセロナ)』は激ムズだけど“誰でも”クリアできる。自分のゴーストと一緒に戦うなど数々の救済措置に注目
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加藤純一さん、“60歳以上”のプロゲーマーチーム「マタギスナイパーズ」と『VALORANT』で対戦決定 -
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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【ドラクエ】「キングスライム目薬」受注生産が決定!ファンの声にこたえロート製薬オンライン限定発売 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設
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新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
