いま読まれている記事
- 注目度15895にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認
- 注目度9306『ブルアカ』グローバル版で“約12万2000アカウント”が永久BANに。ゲーム内の仕組みを悪用し不当な優位性を得ていたとして一斉措置
- 注目度8492【60作まとめ】早川書房が夏の超特大セールをやっているので「おすすめ本・シリーズ」を気合いと勢いでいっぱいまとめてみた。ド定番からいつかは読みたい大作級まで、SF、ミステリー、ファンタジーいろいろ
- 注目度7480『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定
企画記事一覧
-
『デモエク』の続編『DAEMON X MACHINA TITANIC SCION』を遊んできたら、「広大なフィールドをロボットで飛び回る」探索要素がすごいことになってた
-
【Switch2最速体験】『星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition+スターリーワールド』を最速プレイ。新たなワールドで縦横無尽に暴れ回る、バネのカービィがすごい
-
マウス機能、HD振動2、……ゲームを通してニンテンドースイッチ2に詳しくなれる『Nintendo Switch 2 のひみつ展』をいち早く遊んできた。このゲーム、意外としっかり遊べる
-
ニンテンドースイッチ2最速体験会「Nintendo Switch 2 Premiere」レポート記事まとめ。遊べるタイトルが……多い!
-
【Switch2最速体験】ニンテンドースイッチ2の実機を早速さわってみた。ジョイコン2のマグネット式取り付け・取り外しが気持ちいい!
-
Joy-Con 2のマウス機能を使って遊ぶ謎のバスケゲーム、『Drag x Drive』(ドラッグ アンド ドライブ)に妙に惹かれたので遊んでみたら……思った以上に体力使う!!
-
【Switch 2 最速体験】『メトロイドプライム4 ビヨンド』を「マウス操作」「1080p/120fps/HDR」でプレイしてみた。やっぱFPSやるならマウスだよな
-
ドンキーで……全て壊すんだ。完全新作3Dアクションの『ドンキーコング バナンザ』をいち早く遊んできたら、想像以上にドンキーが破壊者(デストロイヤー)だった
-
『Rise of the Ronin』PC版を4K高画質で満喫。幕末の横浜は、異国文化が入ってきた“わちゃわちゃ感”がすごく楽しい。横浜貴賓館や櫻屋、港崎遊郭などの名所を巡る動画を公開
-
これ本当にリリース前のゲームですか?!新作メカアクションゲーム『Mecha BREAK』の大会がリリース前なのに気合入りすぎてすごかった
-
Steamで「非常に好評」なライフシム『inZOI』では、定職に就かなくても生きていけるらしい。インフルエンサーを目指す無職の女の子の人生を覗いてみた
-
終わんない愛を抱いていたくないの【マンガ】
-
4人協力強盗FPS『デン・オブ・ウルブス』は、超SF進化版『PAYDAY』だった。侵入するのは……他人の脳内!? 銃撃戦の中、対象の脳内に「ダイブ」して、敵対組織の機密情報を奪取する
-
ハードコアなソウルライク『The First Berserker: Khazan』のバトルが壮絶すぎる。序盤のボスで43回も死ねた
-
【今日は何の日?】『Dの食卓』が発売された日(1995年4月1日)。鬼才、飯野賢治氏が手がけた3DCGアドベンチャー。UIや文字による説明を排除したことがもたらす圧倒的な没入感。巧みな映画的演出は時代を経ても色褪せない
-
「暴力★最高」な悪魔ブチ殺しFPS『DOOM: The Dark Ages』の、意外な“シブい面白さ”にギャップ萌えした話。無数の敵を殺す無双感が最高、でもその一方で「俺たちはどう殺すか」必死に考える死にゲーの味も“良い”んです
-
モンハンの体験型コンテンツ「モンスターハンター ブリッジ」がすごすぎる。360°モニタとARゴーグル、床振動で『モンハン』を体験。アイルーに触れたり、リオレウスに襲われて投石したり大迫力
-
『ダンガンロンパ』制作陣原案の新作ゲーム『トライブナイン』は、CV:石田彰の覆面系ボスキャラと野球ができる神ゲーだった。しかも何故か“ぶちゃかわ”マスコットに変身して再登場する
-
「リス」になる癒し系アドベンチャーゲーム『Squirreled Away』は空中を滑空し、クラフトまでこなす肉体派リスが主人公の、ツッコミどころ満載なリスゲー。ツリーハウスを建てたり、瞑想(?)したり、自由で気ままなリスライフを送ろう
-
初回から傑作エロゲー『ドーナドーナ』を特集するぶっちぎりなゲーム番組『野田クリの野望』が4月1日にスタート。「エロゲーに恩返しをしたい」と語る野田クリスタルさんインタビュー
ランキング
-
-
1
YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
2
約3ヵ月待ちだった『人のゲームカセット』待望の再販開始!誰かのセーブデータが残されており、怪しいゲームのクリアを目指す -
3
【無料】ジャッキー・チェン主演の映画『酔拳』吹替版がYouTubeで8月14日21時より2週間限定で“無料”公開。酔えば酔うほど強くなる妙闘技“酔八仙拳”を描いたアクション映画 -
4
【独占】『ウマ娘』×KFCコラボ衣装の「ダンツフレーム」全身イラストを電ファミ独占でお披露目! 劇場版『新時代の扉』でダンツフレームが言及した「にんじんオッチャホイ」がフレーバー化、本人がフリフリポテトを手に登場 -
5
『アークナイツ』PC版が本日10時よりリリース。『アークナイツ:エンドフィールド』と世界観を共有する本格タワーディフェンス
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
