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自称アイギスの妹「メティス」の言動が無茶苦茶すぎて、たった1時間ですっかり虜になってしまった。『P3R』の後日談「エピソードアイギス」で繰り広げられる姉へのこじらせた愛を見てほしい
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クトゥルフ系なのに普通に「漁業シミュレーション」として楽しい!『DREDGE』(ドレッジ)の新DLCではドデカい洋上リグを稼働させ、海を暗黒物質で汚染し、さらなる深淵魚を釣る
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【総額100万円超】電ファミ&numanの夏休みプレゼント祭り!PS5やNintendo Switch、ゲーミングPCなど豪華賞品がフォロー&RTで当たる!
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こんなに糸目でCV豊永利行でピンク髪の桃色狐が裏切らないわけがない。『崩壊:スターレイル』の椒丘がメロすぎる
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なら、この戦いが終わったら結婚するか━━『ヘブンバーンズレッド』の月歌とユキの特濃関係性に気が狂ってしまった話
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『デッドライジング デラックスリマスター』はゾンビよりもヤベー奴が目白押し、やっぱり人間が一番怖いじゃないか!ゾンビだらけとなってしまったショッピングモールで商品を活かして自由に生き延びろ
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課題の解決策をユーザーの目の前で解説。「共に創る」を掲げるMMORPG『HIT : The World』のオフラインイベントでPvPチャンネルに新ボス追加、GvG最新コンテンツなどが発表
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魚雷飛び交う中でいきなり「お耳掃除」がスタート?『Worlds of Warships』と『ブルアカ』コラボは、ボイスも戦艦もブルアカらしさ満載の先生大歓喜な仕様
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「ウマ娘」たちがバスケ、大食い、ドッジ、はちゃめちゃレースで1位を目指す!『ウマ娘 プリティーダービー 熱血ハチャメチャ大感謝祭!』は『ウマ娘』ならではのステータス要素も楽しめる、超カジュアルな作品
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ポイントストライク【マンガ】
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『バイオ』でやり残したことを実現したい。ベテランクリエイターが、なぜ“たった3人”でホラーローグライクを作るのか。『深 四のの目』プレイレポ&インタビュー
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いきなりサウジアラビアへ飛び、“毎日1億人が遊ぶMOBA”『Honor of Kings』の世界大会を観戦することになったMOBA初心者の話。「eスポーツワールドカップ」現地が二重の意味でとんでもなくアツかった
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シリーズ最新作『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl』のマップは64平方キロメートルの大きさに。実際に立入禁止区域に足を踏み入れて資料を撮影、草木と朽ちた建物のビジュアルが美しい
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サイコロ【マンガ】
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韓国『イカゲーム』スタジオのCEOも日韓共同制作に意欲を見せる。コンテンツ産業を支援する韓国・高陽市が共同コンテンツ制作の支援に取り組むことを発表、「ゲームミュージアム」の設立も計画中
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『ゼンゼロ』主人公のアキラとリン、実は自室が全然違う。意外と妹の部屋の方がはっちゃけてて、兄の部屋の方が落ち着いてる
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『七つの大罪』新作スマホゲーム『リトクロ』は超お手軽、なのにみるみる進んでいくステージとめっちゃ回せるガチャが気持ちいい。なんなら放置中に『七つの大罪』コミックやアニメも履修できちゃう超タイパ仕様の現代にピッタリな作品、8月13日より配信開始
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食事も、人間関係も、「苦手なもの」だったから『ダンジョン飯』を描けた。ゲームの影響と共に掘り下げる、九井諒子の「好きと嫌いの活かし方」とは【ゲーム世代の作家たち】
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『ONE PIECE』考察と陰謀論は似ている?フィクションと宣言しない方がバズる時代にこそ、「フィクションと謳った上でそういったものに勝ちたい」。『行方不明展』を手がけるテレビ東京・大森時生氏とホラー作家・梨氏にフェイクドキュメンタリーの現在を聞く
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VTuber、クリエイター、ファンが生み出す熱量をゲームに。ホロライブのゲームブランド「holo Indie」とは何なのか?直接聞いてきた。『Idol Showdown』の反響で会社を設立、コミュニティの熱量はやがて海を超えるのか【BitSummit Drift】
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
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【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
