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『無職転生』新作ダンジョンRPGは、バトルが想像以上にシビアで超シビれる!「シルフィとキャッキャウフフするぜ!」とか抜かしてると、いきなり即死級の全体攻撃が飛んできて全滅します
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約50作品(!)がお買い得な「セガ サマーセール」が激アツすぎる。おこづかいを1万円もらったので『龍が如く』に初挑戦したらその「全力でふざける」スタイルに惚れちゃった…。
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ドーナッツ【マンガ】
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『原神』テイワットの7つの国を巡る展示会が8月19日まで開催中。キャラパネルのほか武器など造形物も展示、「ぴょんぴょんキノコ」はやっぱりデカい
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「美少女ソウルライク」こと『AI LIMIT 無限機兵』では、「攻撃」でスタミナが上昇し、スタミナを上げると火力が上昇。ユニークなシステムで「ガンガン攻められる」作品に【BitSummit Drift】
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『風来のシレン6』は難しい……でも癖になる“不思議”なゲーム! 遊ぶたびに「もっと深みに潜りたくなる」ので、1000回どころか2000回くらい遊べそう
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小さな狐が主人公の『ボウと月夜の碧い花』が、和風ゲーム好きには “たまらん世界” だった。思わず足を止めてしまう手描き調の幻想的な世界で、空中アクションを繰り広げる「ボウ」が癖になる
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「龍が如く最新作 ミナト区系女子オーディション」合格者5名が心境を語る。えなこさんは135万円のネックレスを購入してミナト区系女子をコスプレ?
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縦横無尽な「空中アクション」が爽快な『ボウと月夜の碧い花』は、中毒性抜群の2Dアクション。「敵を攻撃したらジャンプ・空中ダッシュが補充」されるので、足場のないステージも攻撃を駆使して飛び回れる超独特な仕様がおもしろい
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23年前から変化した“現代のパーティゲームとしての在りかた”とは? 「お邪魔要素」や「逆転要素」をふんだんに取り入れた『スーパーモンキーボール バナナランブル』開発陣が大事にしたのは「プレイヤーの密度感」だった
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影から影へ移動していくユニークなゲーム『SCHiM』はゲームプレイと物語で「子供の頃の気持ち」を思い出させる作品だった。プレイ後には思わず「影だけ」を踏んで歩きたくなる
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【今日は何の日?】『Ghost of Tsushima』が発売された日(2020年7月17日)。日本の時代劇の世界観をオープンワールドで完全再現。元寇に襲われた対馬で、冥府より蘇った侍の孤独な戦いが始まる!
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映画『ルックバック』が「動く」ことの必然性とは。繋がり、離れる人物の手が語り、「動く」からこそ変化する世界。原作の「受け手」という主題を強化した映像表現に迫る
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カプコン新作『祇:Path of the Goddess』は「アクションと戦略のバランス」が絶妙。主人公が強くて動かすだけで爽快…なんだけど、数の暴力に立ち向かうには「戦略」が欠かせない塩梅が実にちょうどいい
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乙女ゲーム『恋と深空』の新キャラ「シン」が最高にかっこいい「アニキ」だった
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自重汁【マンガ】
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「冒険者酒場の店主になりたい」夢が叶う!ファンタジー版『コーヒートーク』な新作『タヴァントーク』が“冒険に行きたくなる”素敵なゲームだったので、自分も冒険に行ってみた
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『ゼンレスゾーンゼロ』開発者の李氏と『ストリートファイター6』プロデューサーの松本氏による、『スト6』対戦動画が完全公開。俺より強い奴に会いたすぎて延々と対戦してしまう
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イケオジ、勇猛なゴリラ、艶っぽい猫、美女、イケメンロボ、金剛力士。全員仲間にできちゃう新作RPG『護縁』は、装備とレベル共有が可能な「捨てキャラなし」の作品だった
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「出る杭は打たれる」日本特有の風潮に「クソくらえ!」──“同調圧力に負けたくない”思いを込めて『レナティス』を作った若手ゲームクリエイターが語る“自分の個性を表現するため”貫いた流儀とは
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にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
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『どうぶつの森』フルーツキーホルダーのカプセルトイがかわいい。「ハチのす」はおくすり付きで安心、Nintendo TOKYO / OSAKA / KYOTO / FUKUOKAにて9月より販売予定 -
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『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定 -
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『ブルアカ』グローバル版で“約12万2000アカウント”が永久BANに。ゲーム内の仕組みを悪用し不当な優位性を得ていたとして一斉措置 -
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YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に
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『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
