いま読まれている記事
- 注目度15785「イナズマイレブン」の新作スマホ向けタイトル『イナズマイレブンクロス』が発表!プレイヤーが監督としてチームを編成し、戦略を立てていく育成シミュレーションゲーム。1月29日からはCBTが開始
- 注目度6160“手描き”専用イラストSNS「TEGAKI」がサービス開始。タイムラプス動画を提出し、手描きを証明する認証システムを搭載。AIクローラーのブロックやAI学習拒否メタタグの設定など、AI学習対策も実施
- 注目度5874運転を“分担”する協力型ドライブゲーム『Drive Together』がおもしろそう。1台の車を複数人で操作、アクセルやハンドルといった役割で同時に操縦する。Steamにて体験版が公開
- 注目度4917注目のマイクラ風サンドボックスRPG『Hytale』、なんとリリース前から「今後2年間分の開発資金を獲得した」と報告。本日24時にいよいよ早期アクセス開始
ニュース・新着記事一覧
-
筋骨隆々な“カエル”と戦う近接格闘アクションゲーム『BREKEKEKEX』のSteamストアページが公開。『NARUTO』のゲームや『スマブラ』に影響を受け、自由度の高い戦闘が特徴。スキルツリーなどのRPG要素は存在せず、頼れるのは己の操作スキルのみ
-
『FF14』高難度レイド「至天の座アルカディア零式:ヘビー級」が本日開幕。これまでに熱い戦いを繰り広げてきたキャラクターたちのCGアートおよび担当声優情報もあわせて公開
-
ギャルの“かぐや姫”が仮想空間でライバー活動。アニメーションの気合がすごすぎるNetflix映画『超かぐや姫!』予告映像が解禁
-
書籍『幼年期の終り』Kindle版が49%オフの「495円」で購入できるセールが開催中。異星文明によって管理される地球社会を舞台に、人類文明の行く末を描いたアーサー・C・クラークの名作SF小説
-
『ロックマン』に影響を受けた横スクロールゲーム『超アロィクラッシュ』無料体験版が1月22日に配信決定。2人協力プレイにも対応。ロボットと強化人間、2人の宇宙ハンターを操作し、超合金の宇宙でお宝を探す。50以上のスキルと数百種類のチップで自由に戦闘スタイルを構築
-
ネット怪談を“追体験”するホラーゲーム『不安ごと』が不気味すぎる。記された内容どおりに行動すると、怪現象に遭遇する。ジャンプスケアやQTE要素はほとんど存在しない短編ウォーキングシミュレーター
-
『第五人格』が「おはスタ」に進出。新コーナー「おはスタ第五学園」が1月13日からスタート。『第五人格』のキャラクターたちが学園の教師や先輩となって登場し、ゲームを楽しく、アツくレクチャーする
-
『ドラゴンクエストVII Reimagined』配信ガイドラインが公開。 「魔空間の神殿」魔王の玉座での強敵戦後のプレイ模様は2月5日まで公開禁止、アーリーアクセスで遊ぶユーザーは注意
-
『家庭教師ヒットマンREBORN!』に登場した各種リングのアクセサリーが予約開始!ボンゴレリングはもちろん、マーレリングにヴァリアーリングまで
-
AMDがゲーマー向け高性能CPU「Ryzen 7 9850X3D」を発表。3D V-Cache技術を採用することで、ストリーミングやバックグラウンドアプリの動作中でもスムーズに動作。2026年第1四半期より提供開始
-
X、違法コンテンツ投稿に対して警告。投稿削除やアカウント永久凍結にくわえ、行政や法執行機関と協力するなどの法的措置を示唆。GrokのAI画像編集により他者の投稿も容易に編集可能となり、ユーザーの間で懸念が広がる状況
-
「古代エジプト」が舞台の農業シミュレーター『Ancient Farm』が1月8日にSteamにて配信。綿花やパピルスといったエジプトならではの農作物にくわえ、牛や鶏といった家畜も登場。神殿の建設やクラフト、料理などの要素も
-
『ドラクエ』スライムのチョコレートがあらわれた!なかまになりたそうにこちらをみている。チョコの入ったギフト缶のほか、ペア巾着やスライムサブレキーホルダーなどバレンタインにぴったりな新アイテムが1月13日より発売
-
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』のコラボカフェが開催決定。作中のキャラや企業をモチーフにしたメニューが登場
-
『To LOVEるーとらぶるー ダークネス』のカードつきウエハースが発売決定! 全種メタリック仕様で矢吹健太郎氏による描きおろしイラストも収録。2026年5月より全国量販店のお菓子売場などで発売予定
-
NVIDIA、超解像技術の最新版「DLSS 4.5」を発表。GeForce RTX 50シリーズを使用したパストレーシングにおいて、4K 240Hzの描画を実現。『バイオハザード レクイエム』『プラグマタ』『007 ファーストライト』など、今後発売のDLSS 4対応タイトルも発表
-
『機動新世紀ガンダムX』セレクション放送が1月6日よりTOKYO MXでスタート。今年2026年で放送30周年を迎えるガンダムシリーズの1作。月は出ているか?
-
笑顔を崩してはいけない表情認識ホラーゲーム『DON’T STOP SMILING』Steamストアページが公開。胸糞悪い謎解きを解くときも笑顔を保ち、ループするたび変化する学校の廊下を探索せよ
-
『マイクラ』クリーパーやエンダードラゴンの「ぬいぐるみ」が当たるくじが1月17日からファミマで発売。お馴染みのキャラクター全12種類がラインナップ。ぬいぐるみはベルト付きで、さまざまなアイテムに取り付け可能
-
『遊戯王』「決闘(デュエル)開始ィィィ」でおなじみの磯野がまさかの胸像に。「ARTFX J 海馬瀬人」1/7スケールフィギュアの予約特典としてプレゼント
ランキング
-
-
1
注目のマイクラ風サンドボックスRPG『Hytale』、なんとリリース前から「今後2年間分の開発資金を獲得した」と報告。本日24時にいよいよ早期アクセス開始 -
2
『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと -
3
『学マス』新シナリオ“STEP3”に月村手毬が登場! 元「SyngUp!」メンバーが集結、賀陽燐羽の3Dモデル初お披露目(!?!?!?!?) -
4
『ポピープレイタイム』チャプター5「Broken Things」が2月19日より配信開始。「ハギーワギー」に追われながら、新エリア「工場エリア」を探索することに -
5
『エヴァ』弐号機の“ゲーミングデバイス”がRazerから登場。コラボチェアやキーボードをはじめ、ヘッドセットやマウス、マウスパッドを展開。競技プレイに応える性能を誇り、プレイヤーとのシンクロ率を高める
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
