いま読まれている記事
- 注目度7634声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当
- 注目度4884“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了
- 注目度2728『エースコンバット8』早期購入特典の『エースコンバット・ゼロ』移植版は“後日販売なし”とあらためて説明。戦闘機のライセンス契約が理由
- 注目度2156【最大4人】“絵描き歌の歌詞だけ”を頼りに描き合うゲーム『えかきうた大合戦』早期アクセス版が10月1日に配信。「あっという間に」が怖すぎる
ニュース・新着記事一覧
-
SNSミステリー『Project:;COLD 1.8』1週間目にして既に不穏 ―― 物語の温度差がありすぎて風邪をひきそうになる
-
『F-ZERO X』が「NINTENDO 64 Nintendo Switch Online」で3月11日より配信決定。命知らずの超高速レーサーたちが未来の立体サーキットを駆け巡る
-
Netflix実写ドラマ版『ワンピース』コビーやバギー、アーロンにアルビダを含む追加キャスト6名の情報が発表。ガープ、ヘルメッポの配役も明らかに
-
ゲル状のスライムになりダンジョンを徘徊、人間を襲って呑み込む「Unreal Engine 5」製ゲームが開発中。Epic Games所属の技術スタッフが個人で制作
-
『デッド・バイ・デイライト』にキラー「貞子」がついに正式実装。サバイバーとして原作で貞子の復讐から生き延びた「浅川陽一」が大人になった姿で登場
-
プレイステーションの公式番組「State of Play」3月10日朝7時から放送決定。日本の作品を中心に、約20分で新作タイトルの情報やアップデートをお届け
-
『イモータルズ:マブラヴ オルタネイティヴ』3月17日の正式サービス開始を前にアプリストアでの予約受付がスタート。新規のプロモーション映像も公開
-
『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の最新情報を公開する特別番組が3月15日の23時より放送決定
-
Amazonが『ゴッド・オブ・ウォー』を原作とする実写テレビシリーズの交渉を開始したと海外メディアDeadline Hollywoodが報道
-
『ウィザードリィ』シリーズを意識し、2種類の視点を用いた独特のフィールド表現で巧みに「探索」を演出するAndroid向け無料RPG『エクスアルジェント 災厄の女神』が配信開始
-
ロシアでのゲーム販売が続々と停止。マイクロソフトやエピックゲームズ、任天堂など大手ゲーム企業が軍事侵攻への反対やルーブル通貨問題などの理由で
-
『L4D』制作陣による協力型ゾンビFPS『Back 4 Blood』の全世界プレイヤー数が1000万人を突破。大型DLC「トンネル・オブ・テラー」が4月13日に配信へ
-
ウクライナ支援目的、600本以上のゲームをはじめ75万円相当のコンテンツ収録のチャリティバンドルが10ドルから配信開始。itch.ioで購入可能
-
『ロストジャッジメント』の八神の相棒が主人公のDLC「海藤正治の事件簿」が3月28日に発売決定
-
物理的に「徳を積む」ことで指先のバランス感覚を養うブロック「トクツミー」が発売開始。本体は集中力を高めるとされる青色で、崩れたときも周囲を傷つけにくい素材を採用
-
スマホRPGに革新をもたらした『チェンクロ』がストーリーの役割を「ご飯のおかず」から「デザート」にしてしまった!? 『ドラクエ』藤澤仁氏と『シン・クロニクル』松永純氏が語る、「体験としてのストーリー」とは
-
『エルデンリング』を2時間30分でクリアしたとのRTA報告が早くも上がる。発売からわずか1週間ほどでノーデス攻略を達成したスピードランの第一歩
-
「Steam Deck」日本向けに2022年内の発売を検討しているとValveが報告。ハイスペックな携帯型PCゲーム機の国内展開について「努力を続けている」と言及
-
『ドラゴンクエスト』シリーズのスライムたちがモチーフのランドリーグッズが登場。はぐれメタルのハンガー、ランドリーバッグ、洗濯ネットが発売に
-
日本未発売の希少なNINTENDO64タイトルがPC向けに復活、主人公が「手袋」で玉を転がす『Glover』のSteam版移植が決定。投げたり弾いたりボールを駆使したアクションで世界を救う
ランキング
-
-
1
声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当 -
2
“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了 -
3
『NARUTO-ナルト-』完全新作アニメ情報が世界初公開へ。日本時間10月11日6時より実施される「ニューヨーク・コミコン2026」開催ステージにて -
4
【話題沸騰】ヤンデレ悪魔との酒呑みサバイバルゲーム『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』、明日9月30日に待望のテーマソングMVを公開へ -
5
『超かぐや姫!』の世界観を再現したスマートウォッチが発売決定。酒寄彩葉モデルのベルト部分は鍵盤風デザイン、もしや弾けるねー?
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『モンスターハンターアウトランダーズ』先行プレイ、新古龍「光稜龍ルガ・エアルダ」に挑戦。“聖騎士”モチーフで剣&盾を使う(!?)イケメンモンスター。カプコンが毎日、かつ徹底的に監修したガチの『モンハン』だった【開発陣インタビュー】 -
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
