いま読まれている記事
- 注目度30877集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当
- 注目度7414“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了
- 注目度7040劇場アニメ『魔法使いの夜』静希草十郎が登場する90秒の「最終予告」が公開。劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信も決定
- 注目度7029『エースコンバット8』早期購入特典の『エースコンバット・ゼロ』移植版は“後日販売なし”とあらためて説明。戦闘機のライセンス契約が理由
ニュース・新着記事一覧
-
PC-98をリスペクトしたグラフィックで織り成す、アンドロイドのカウンセラーと魂を巡るアドベンチャーゲーム『バイナリ・シンドローム』の体験版が登場
-
脳の改変に手を染めた人類の未来を描くSFアドベンチャー『RatPark』が開発中。体験版が配信開始
-
リアルな「クラフトビール造り」を体験できるゲーム『Brewmaster』開発中。レシピ作りからラベル貼りまで、リアルなビール醸造体験を楽しもう
-
ペン画で表現されたダンジョンを探索する個人制作のRPG『Path of the Abyss』体験版が12月に配信決定。自由にカスタマイズできるキャラクターで“奈落を目指して深く潜れ”
-
サムライネコが和風サイバーパンクを旅するゲーム『浮世/Ukiyo』が「集英社ゲームクリエイターズ CAMP」の支援タイトルに追加。2022年に発売へ
-
今年最も優れたインディーゲームを選ぶ 「INDIE Live Expo Awards」大賞は『Road 96』に。名もなき若者たちが自由を欲して国外脱出を目指すロードトリップゲーム
-
離島でのバカンスと不可解な事件を巡るレトロRPG『クトゥルフ神話RPG 水晶の呼び声 Append』が12月下旬に配信予定
-
バグを駆使した架空の「RTA実況」を楽しめる無料ゲーム『BearRunner Any% RTA』2022年にiOSとAndoroidで配信へ。壁抜けや座標移動を駆使せよ
-
『くまのレストラン』の後日談を描いた『フィッシング・パラダイス』のNintendo Switch、Steam版が2022年初頭に発売決定
-
最大10人の“お前”で遊べるKY度診断ゲーム『空気読み。オンライン』Steamストアページが公開。全員のリプレイを見て投票でナンバーワンを決めよう
-
il(イル)な病み系女子を人気配信者へ育て上げるアドベンチャーゲーム『二―ディガールオーバードーズ』が1月21日に発売決定
-
サイバーパンクな世界を忍者が鮮やかに駆ける2Dアクション『忍者一閃』の体験版が配信開始
-
ネオ昭和ギャグビジュアルノベル(?)『ふりかけ☆スペイシー』正式発表。80年代風ビジュアルにパルプな雰囲気、謎の勢いがすごい「ネオ昭和」ワールドに圧倒されよう
-
VOCALOID、東方Project二次創作の人気曲が収録されるリズムゲーム『シクスターゲート・スタートレール』が早期アクセスを開始
-
記憶を失った少年の旅が描かれるアーティスティックなアドベンチャーゲーム『OU』リリース時期を2022年内へ延期すると発表。開発中の新たなゲーム画面や映像も公開
-
真島ヒロ先生がインディーゲーム開発者に自腹で1000万円を支援。『FAIRY TAIL』を題材にオリジナルゲームを作る企画が発足
-
UFOキャッチャーをモチーフの対戦ゲーム『シューフォーズ』が2022年1月13日に発売決定。Nintendo SwitchとS teamでのクロスプレイも可能
-
『ペルソナ』シリーズのサウンドを手がけた目黒将司氏によるステルスRPG『ガンズ アンダークネス』敵地に侵入するステルス要素とコマンド式戦闘の組み合わせをイメージできるSteamストアページがオープン
-
3秒だけ時間を戻す意志をもつ剣ともに廃墟となった海上都市の謎を解く2D剣戟アクション『COGEN: 大鳥こはくと刻の剣』の体験版が配信開始
-
“スローライフ街破壊”を楽しめる『ごく普通の鹿のゲーム DEEEER Simulator』Nintendo Switch版の予約受付がスタート。11月25日にはPC/家庭用ゲーム機向けの正式版もリリース予定
ランキング
-
-
1
声優・矢口アサミさんが逝去。アニメ『たまごっち』くちぱっち役や『銀魂』坂田銀時(幼少)役、『BLACK LAGOON』ソーヤー役などを担当 -
2
集英社「少年ジャンプ+」が編集者・林士平氏との業務委託関係が終了していることを発表。『SPY×FAMILY』『ダンダダン』など4作品は、各マンガ家と株式会社ミックスグリーンが直接契約して引き続き編集業務を担当 -
3
“絶対に遊んではいけない”ホラーゲーム『プレイ禁止』が2026年夏に予定していた発売を延期。「ファーレンハイト213」との共同開発も終了 -
4
劇場アニメ『魔法使いの夜』静希草十郎が登場する90秒の「最終予告」が公開。劇場版『空の境界』『Fate/stay night [Heaven’s Feel]』の見放題配信も決定 -
5
【基本プレイ無料】“ご近所同士”で家を荒らしあうオンライン対戦ゲーム『Neighbors: Suburban Warfare』が正式リリース。チームで協力して家の守りを強化し、相手の家に攻め込んで破壊の限りを尽くす
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ホロライブドリームス』はタレントごとのカード実装枚数をそろえる。「全員主役」という方針をプロデューサーに聞いた -
『アストラエ・オラティオ』ディレクターに、界隈をざわつかせた怪盗・花盛百杏をお披露目した「真意」を聞いてきた。彼女に惹かれて流入したユーザーを「失望させない」展開を目指す -
『モンスターハンターアウトランダーズ』先行プレイ、新古龍「光稜龍ルガ・エアルダ」に挑戦。“聖騎士”モチーフで剣&盾を使う(!?)イケメンモンスター。カプコンが毎日、かつ徹底的に監修したガチの『モンハン』だった【開発陣インタビュー】 -
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
