いま読まれている記事
- 注目度45969声優・鈴村健一さんが代表を務める「インテンション」が2027年3月31日をもって解散へ
- 注目度38885Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度4576「ステラおばさんのクッキー」“ダンシングステラ”のライトが付いてくる書籍が10月21日より発売。「ハリセンボン」近藤春菜さんのお墨付き
- 注目度4004『ゼノギアス』より究極のギア「ゼノギアス」の彩色済みアクションフィギュアが2月27日に発売決定。オリジナルデザインをもとに、神秘的かつ荘厳なシルエットを立体化
ニュース・新着記事一覧
-
『名探偵コナン』毛利蘭役で知られる声優・山崎和佳奈さんが死去、61歳。所属の青二プロダクションより発表
-
店舗BGMの使用料を歌手やレコード会社にも配分へ。もともと作詞家・作曲家には支払われていたが、日本も諸外国と足並みを揃え今回の形に。周知や制度の準備のため、施行は公布から3年以内を目処
-
話題の「Steam Controller」を触ったら、疑似キーマウ&ボタン・スティック操作が悪魔合体した「モンゴリアンコントローラー」だった。Wトラックパッドのおかげで、PCゲームからWebブラウジングまで快適に
-
“陶器”を作って戦う4対4のオンライン対戦ゲーム『Kiln』が「BitSummit PUNCH」にプレイアブル出展。器づくりと破壊が同時に楽しめる
-
『ゼンゼロ』Ver.2.8「新・エリー都の落日」でシーズン2が終わった。積み上げてきた謎は何も解決しないまま──”落日”の名にふさわしい混沌の幕引きだった
-
かわいい“ネズミ”が大冒険するゲーム『Moss: 忘れられた秘宝』2026年夏に発売決定。PCとコンソール向けに性能を大幅に強化して登場、新規カットや追跡カメラなど新機能が導入した『Moss』シリーズの決定版
-
マンガ『海が走るエンドロール』最終巻を除く全話が72時間限定で無料公開中。京アニによるアニメ映画化が発表された注目作
-
『ヨッシーのたまご』ファミコン版・ゲームボーイ版の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加
-
オフィスを“イス”で爆走するレースゲーム『Need for Seat』が面白そう。「社長イス」「ゲーミングチェア」など性能の違うイスを乗り回して、オフィス最速の“座”を目指す
-
『名探偵マーニー』の作者・木々津克久氏によるマンガ『兄妹~少女探偵と幽霊警官の怪奇事件簿~』Kindle版が1冊“99円”となるセール開催中。全7巻を買っても693円
-
“深海生物”が潜む海を小さなボートで進むサバイバルホラーゲーム『Open Waters』が怖すぎる。荒波、悪天候、霧、いつボートから落ちてもおかしくない状態で漂流、迫りくる怪物からコンパスを頼りに逃げる
-
“車に荷物を詰め込む”パズルゲーム『One Move Away』5月29日に発売決定。複数の時代をまたぎ、主人公が新たな章へと旅立つための“引っ越し作業”を体験
-
携帯ゲーミングPC「ROG Xbox Ally」が“4万円”の大幅値上げ、8万9800円から12万9800円へ。なお、上位モデルの「ROG Xbox Ally X」の価格は2月に値上げ済み
-
『007』次の「ジェームズ・ボンド役」を探し決定へ、ファンの予想合戦始まる。『スター・ウォーズ』シリーズや『ゲーム・オブ・スローンズ』のキャスティングを手がけたニナ・ゴールド氏が新たな007を探すと海外報道
-
『サブノーティカ2』が発売1時間でプレイヤー数「100万人」突破!Steamで“45万人の同接”も記録など大人気。Steamでは7000件以上のレビューで約89%のプレイヤーから高く評価され「非常に好評」に
-
ホラー映画『口に関するアンケート』の場面写真、幕間映像が解禁。画面越しに“ご協力”を強いる、「あの夜」の真相に抗えない没入型恐怖体験
-
『アイマス』星井美希のシカゴ単独公演が5月16日9時20分ごろよりYouTubeで無料配信。Anime Central 2026にて実施される「THE FUTURE SPOTLIGHT」を“全編”生中継
-
海洋探索ゲームの新作『サブノーティカ2』早期アクセス版が配信開始。最大4人で遊べる協力プレイにも対応し、早期アクセス開始時点では4人のキャラから選択可能
-
『Forza Horizon 6』海外レビューでメタスコア平均「91/100」の超高評価。オープンワールドの絶妙なゲームバランスや豊かでリアルな世界観の日本マップが好評
-
絵本のような高評価ビジュアルノベルの続編『ghostpia シーズンツー』が鋭意制作中。銃を手に返り血を浴びて振り返る「小夜子」の姿が
ランキング
-
-
1
『鉄拳8』コラボ参戦キャラ「範馬勇次郎」の新映像が公開ッ!あまりにも再現度が高すぎるモデルがお披露目 -
2
『機動戦艦ナデシコ』劇場版『The prince of darkness』が2027年に再上映決定。放送30周年を記念し、全国の劇場で期間限定上映 -
3
『ポートピア連続殺人事件』堀井雄二氏がAIを用いて制作した推理ゲーム『取調室の小宮』が無料公開。制作にかかった時間は“ほんの30分ほど” -
4
アニメ『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない』キービジュアル・メインPV公開。「男の人っていつもそうですね…!」の台詞で有名 -
5
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『1984年』が「99円」で聴ける。Amazon「Audible」プレミアムプランが4カ月「99円」となるキャンペーン開催中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ポケモン』タイトルを作りながら、美少女ゲームを作ってました……ってどういうこと!? ゲームフリーク大森滋は、なぜ『ポケモン』シリーズではない新作『雨のちハレ女』を作ったのか──そこに託した、大森滋の「夢と希望」とは -
交通経営シム『トランスポートフィーバー3』開発者インタビュー。お金より住民の満足で街を育て、最後は種子島からロケットを飛ばす -
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
