いま読まれている記事
- 注目度9473240歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度10703SF小説『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の新作VRゲームが発表。原作者自らが手がける新作ストーリーを展開。ロッキーも登場し、サムズアップ(ダウン)やグー“パンチ”を交わす場面も。2026年後半に発売予定
- 注目度7425『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声
- 注目度6952冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開
ニュース・新着記事一覧
-
不気味に“うごめく”屋敷を探索する一人称サバイバルホラーゲーム『Haunted Bloodlines』日本語対応の体験版が配信中。ゲーム内では「正気度」を保ったり、生者の世界と呪われた鏡像の世界を行き来したり、過去に行ったりすることに
-
かわいい“爆弾いもむし”の冒険を描くアクションパズルゲーム『Öoo』がSteamで「圧倒的に好評」スタートを記録。壊すだけではない爆弾の「使い方」に気づき、ひらめくと新たな道が開けて気持ちいい
-
ひたすら”何もしない”競技『ぼーっとする大会』が、9月27日に大阪・関西万博会場にて開催、参加費は無料。前回大会には、あの「カビゴン」が参加
-
『デビルメイクライ5』が75%オフの「747円」で購入できるセールがSteamにて開催中。「バージル」がプレイアブルで追加されたDLCが収録。期間は8月25日まで。多数の追加装備やボイスを詰め合わせたデラックス版も75%オフの「997円」で購入可能
-
『モンハンワイルズ』に「ギターを演奏できる」ジェスチャーが実装。8月27日より開催のリオレウス狩猟イベントをクリアすることで入手可能。登場するリオレウス柄のギターは、世界的ブランド「Fender」とのコラボ商品
-
『FFT』公式画集が予約受付中。『獅子戦争』『イヴァリースクロニクル』のイラストや初公開となるオリジナル版のキャラクターとジョブイラスト、マップのラフ画やコラボコンテンツで使われたイメージイラストなども収録
-
『原神』で「ゲームが作れる」ように。「ユーザー生成コンテンツ」が2025年内に実装へ。経営シミュレーションやパーティーゲームなど幅広いコンテンツが作成可能な自由度の高いツール
-
『PUBG』の生みの親が手がけるオープンワールドサバイバルゲーム『Prologue: Go Wayback!』のベータテストが開催。ランダム生成の山を舞台に、雨や雪などの気候、飢えや渇きなどのステータスを管理しながら目的地の気象台を目指す
-
1日で即完売したARG『503 号室の郵便物』が映画『近畿地⽅のある場所について』と世界観を共有する作品であることが判明。「日テレ×第四境界」の共同ブランド『4×4 sect.』による⽇常侵蝕型ミステリーゲーム
-
『エイリアン:アース』が配信開始。2120年の「地球」を舞台にした『エイリアン』シリーズの最新作で、Metacriticでは「84」をマークして高評価のドラマが全8話で展開
-
『バイオハザードRE:4』が50%オフの「2495円」で購入できるセールがSteamにて開催中。そのほかのリメイク作やナンバリング最新作は「1000円」以下。期間は8月25日まで。カプコンが贈るサバイバルホラーゲームの金字塔
-
「花王」がいきなり無料配信したお掃除ホラゲ『しずかなおそうじ』は、ネタではなく “ガチのホラーゲーム” だった。「敵がいる空間でお掃除する」という謎の緊張感がいい
-
『NieR』シリーズの設定資料集が「50%オフ」セール中。『ニーア オートマタ』『ニーア レプリカント』の任務完遂と真実を求めるオートマタたちへ捧ぐ最終攻略手引書
-
リアルなグラフィックの人生シム『inZOI』PS5版が2026年発売。細かすぎるキャラクリで「Zoi」というキャラクターを作成し彼らの人生を見守るゲーム。「創造主」として自分だけの世界を演出できる
-
ウシ【マンガ】
-
多くの好評を集めつつも、そのゲーム性ゆえに“翻訳不可能”とまで言われた『文字遊戯』が、奇跡の日本語化を実現するまでの経緯を聞いてみた。約3年におよぶ地獄の翻訳作業を貫徹できた理由は「この唯一無二のゲームを日本語にできるのは、僕しかいない」というゲーマーとしての使命感
-
『モンハン』や『桃太郎電鉄』、「ゲーム音楽」を特集するNHKの教養番組「ゲームゲノム」新作エピソードが8月20日から3夜連続で放送決定。さくまあきら氏や植松伸夫氏、藤岡要氏ら名クリエイターが出演
-
『ゴースト・オブ・ツシマ』PS5のパッケージ版が30%オフセール。DL版の定価が8690円のところ3509円とお得に。長崎の離島‟対馬”に襲撃してきたモンゴル軍と対峙する武士を描くオープンワールドアクションゲーム
-
『スターデューバレー』Steam版を30%オフの1036円で購入できるお得なセールが開催中。亡くなってしまった祖父から引き継いだ古い農場を発展させていく農業シミュレーションゲーム
-
『遊戯王』とナイキがコラボした城之内の“エアマッスル”スニーカーが9月発売。青を基調としたグローバル版とマンガをイメージしたグレーの日本限定版の2カラーで販売。原宿での販売イベントの抽選を受付中
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
3
『ポケモンチャンピオンズ』“TOD廃止”がトレンド入り。時間切れによる特殊な判定勝ちを狙う戦法などストレスフルな要素にメス -
4
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露 -
5
冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
