いま読まれている記事
- 注目度18051『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
- 注目度4565『刃牙』“球体オリバ型”の入浴剤「びっくらたまご」が11月16日に発売ッ!オリバから生まれてくる「刃牙」や「勇次郎」「烈海王」たちがシュールすぎる
- 注目度3685大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施
- 注目度2684『名探偵プリキュア!』9月13日放送の第33話の予告解禁。『キミプリ』からプリルン、『わんぷり』から犬飼こむぎが登場へ、まもなく公開される映画との連動回か
ニュース・新着記事一覧
-
リアル脱出ゲーム『勇者が何度も死ぬ魔王城からの脱出』が10月30日から開催決定。あと60分で人類が滅ぶ世界で、ダンジョンを書き換えて勇者を魔王の元へ導く
-
『モンハンワイルズ:アセンダンス』成長した“ナタ”が「かっこよすぎる」とSNSで話題に。顔つきがあまりにも頼もしい
-
3種に“へんしん”するメタモンのネックピローなど『ポケモン』のトラベルグッズが発売開始。ピカチュウのスーツケースカバーや携帯クッション、小さく収納できるバッグなど多数ラインナップ
-
『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある
-
『オーバーウォッチ』「ジェットパック・キャット」のぬいぐるみが超かわいい。キーホルダーとともに2027年3月に順次発売へ
-
マンガ『海皇紀』16年ぶりの新シリーズが「月刊少年マガジン」にて連載開始。“ファン・ガンマ・ビゼン”若き日の冒険を描く『海皇紀 序伝 起』
-
『ブラック・ラグーン』『ふつうの軽音部』Kindle週末限定50%還元セール開催中!『ハイパーインフレーション』『ジャンケットバンク』『わたなれ』『劇光仮面』『Thisコミュニケーション』など人気作が多数対象
-
A24の新作映画『バックルームズ』を観たら、脳がバグった。終わりのない空間が広がるのに、映画館そのものが縮んでしまったような “閉塞感” に襲われる【鑑賞レポート】
-
『ダンガンロンパ』小高和剛氏や『Rez』水口哲也氏、『サイレントヒル』外山圭一郎氏など超豪華クリエイター陣が集結。ゲームカルチャーを祀る一大イベント「The Tenth Mosaic」9月22日・23日に開催へ
-
『デジモン』「僕らが選んだベストアドベンチャー」全シリーズのリマスター版放送が決定。OPEDを宮﨑歩氏らデジモンレジェンドチームが担当
-
菅野ひろゆき氏が手掛けた本格推理アドベンチャーゲーム『不確定世界の探偵紳士~悪行双麻の事件ファイル~』がNintendo Switch、PS4で9月10日に発売決定
-
虚淵玄氏のデビュー作にあたるゲーム『Phantom PHANTOM OF INFERNO』Steam版が本日発売!ニトロプラスの原点とも言えるハードボイルド作品
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く
-
『タルコフ』開発元のBattlestate Gamesがパブリッシング部門を新設。ニッチでハードコアなタイトルに特化
-
『機動新世紀ガンダムX』30周年を記念したスペシャル上映会が開催決定!監督・高松信司氏ら登壇のトークショーも予定
-
『マリオストーリー』の楽曲がNintendo Musicに「148曲」追加。OPの「はじまりだよっ」やセーブ画面の「えらんでねっ」など、耳にのこる曲多数
-
“扇子”をモチーフにした基本無料のリズムゲーム『オウギヒメ』が正式リリース。クラファンで目標額の470%を記録する注目作で、水野七海さんや飴川紫乃さん、大山チロルさんなど豪華な音声つきシナリオも魅力
-
広大なオープンワールド世界をハデな魔法で戦い抜く“ヴァンサバライク”の新作ゲーム『マナアルケミー』発表。魔導書にセットした魔法や杖固有の“究極魔法”を駆使して大魔女への復讐を目指す
-
【話題沸騰】“最大100人対戦”FPS『WARDOGS』第2回CBTがSteam最大同接「16万人」を突破。初日から大盛況
-
“ケモノの星”にひとりの「ヒト」が降り立つ人気マンガ『ヒトナー』第1巻が本日発売。獣民たちのかわいらしさと叡智が詰まった話題作。多数の描き下ろしも収録
ランキング
-
-
1
「あの男が帰ってくる――」無数のネジが降り注ぐティザー映像とともに謎の新プロジェクトが始動。詳細は9月10日に解禁、SNSでは正体の推測が飛び交う -
2
namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕 -
3
『名探偵プリキュア!』森亜るるかが犬に扮する第32話の先行カット解禁。本当の笑顔を取り戻し、怪盗団ファントムから離れた“その後”が描かれる -
4
『こち亀』新作アニメ『新こちら葛飾区亀有公園前派出所』2027年に放送決定!両津勘吉の落合福嗣さんをふくめ主要なキャストとPVも公開。中川は蒼井翔太さん、麗子はM・A・Oさん、部長は坂本頼光さんが演じる -
5
くら寿司、『ちいかわ』コラボキャンペーンの中止を発表。従業員による不正行為が判明したため
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
