いま読まれている記事
- 注目度23045『風来のシレン6plus』2月5日にiOS、Androidへ向けて発売。無料アップデート機能や有料配信コンテンツをあらかじめ収録。5体のキャラと34種類のダンジョンを追加購入なしで遊べるほか、クロスプレイも楽しめる
- 注目度18722スクエニ、「株主優待制度」の導入を決議。2026年3月末日までに100株以上保有している株主を対象に、e-STOREで使えるクーポン配布のほか、40周年記念グッズの抽選贈呈も実施
- 注目度12188「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断
- 注目度8701「宮崎駿監督に怒られた」あの“ゾンビ”を元に再開発した人工生命の進化シミュレーションゲーム『ANLIFE』が2月12日に配信決定。「よちよち歩きを学習」する生物たちを創造主として見守り、進化の軌跡を観察する
ニュース・新着記事一覧
-
人気カルト教団運営アクションゲーム『Cult of the Lamb』で「超大型アプデ」が予告。超ちっちゃい文字が帽子に書かれる。公式SNSの投稿には「大好き」「この帽子もアプデに含まれそう」「教団を再び偉大に」とコメントされ賑わう
-
『ホロウナイト シルクソング』が海外イベントで「9月18日にプレイ可能」となることが明らかに。海外メディアの報道で判明。オーストラリアの博物館イベントにてプレイアブル出展予定。約8年ぶりにリリースされるファン待望の続編
-
「ホロライブEnglish -Myth-」とOMOCATによるコラボぬいぐるみの予約受付がスタート。ラインナップには森カリオペ、小鳥遊キアラ、一伊那尓栖のほかグループ卒業の「がうる・ぐら」もいっしょ
-
Xbox Series X|S、本体および周辺機器が世界各地で値上げと発表。日本のXbox Series Xは約2万円の値上げに。一部ファーストパーティーの新作タイトルも11月末頃から79.99ドルに値上げと海外向けに予告
-
『推しが武道館いってくれたら死ぬ(推し武道)』1巻~10巻の「77円」セール開催中。アイドルオタクたちの“あるあるネタ”と多様な“推しとファンの関係性”を詰め込んだコメディ作品
-
“何でも破壊できる世界”でド派手な戦闘が楽しめるアクションRPG『クラウドハイム』日本語対応で2025年発売へ。アイテムの生産やショップ経営など、クラフト要素も満載。最大4人のマルチプレイに対応
-
『ひぐらしのなく頃に』竜騎士07氏の手がける新クトゥルフ神話TRPGシナリオ「けだもの窟に吠ゆる頃に」5月8日に発売へ。『シャングリラ・フロンティア』硬梨菜氏によるシナリオ「埋葬代行」も同時発売
-
映画『デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム』YouTubeで無料公開中。5月14日までの期間限定。細田守監督が手がけた第2作目の『デジモン』劇場版作品で、当時の大人世代からの評価も高かった名作
-
Nintendo Switchの最新アップデートで「エラーコード:2206-1015」発生の報告を受けているとの公式声明。対応方法については現在検討中で「続報をお待ちいただきますようお願いいたします」とのこと
-
ファミリーマート、同社オンラインストアにてNintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)の抽選販売を5月1日より受付中。応募条件として、2025年4月30日時点で「ファミペイ」会員であることが必要。周辺機器の抽選販売も5月21日より受付予定
-
『神魔狩りのツクヨミ』5月7日に全世界でサービス開始決定。“悪魔絵師”金子一馬が新天地・コロプラで手がける「カード創造」ローグライクゲーム
-
マンガ『乙嫁語り』Kindle版が50%ポイント還元セール中。19世紀中央アジアに暮らす人々の生活を描く。草原と馬、風と遊牧のロマンたっぷり。『エマ』『シャーリー』など他の森薫作品もセール対象
-
フロントウイング25周年の記念タイトル第1弾『花束を君に贈ろう-Kinsenka-』5月29日に発売決定。シナリオライター・漆原雪人氏が5年ぶりに手がける新作、「マチ★アソビ」でトーク&ライブステージも実施へ
-
プレイステーションの歴代コントローラーを模したガシャポンが5月末に発売。初代「プレステ」から「PS5」まで全5種ラインナップ
-
『フォートナイト』を「米国のiOSストアに戻す」とEpic GamesのCEO・Tim Sweeney氏がコメント。Epic GamesとAppleの訴訟に新たな判決。アプリ外の決済から手数料を徴収することが禁じられる
-
名著『戦争は女の顔をしていない』コミカライズ版のKindle書籍が最大40%のポイント還元セール中。兵士として第二次大戦を戦い、その後歴史の影に追いやられた女性たちの実話を、丹念に拾い集めた傑作
-
『ちびまる子ちゃん』の日本酒「純米吟醸 父ヒロシ Vintage 2025」が5月16日に発売決定。原作の舞台である静岡のお水・お米・酵母を用い、丁寧な手仕事で醸した日本酒に
-
『アーケードアーカイブス2 リッジレーサー』PS5版の発売が決定。スイッチ2版と同じ6月5日(木)に配信。『アケアカ2』版には新機能として「タイムアタックモード」を搭載。通常の『アケアカ』PS4版も同日発売
-
魔法を放ちまくる90年代レトロなFPS『Wizordum』正式版がリリース。数多くの魔法とメイスや銃などの武器を駆使し、世界を蝕む混沌の根源を追い求める
-
暗闇の学校内で怪奇現象に立ち向かう探索ホラーゲーム『SHADOW DETECTIVE』Steamで5月29日に発売決定。謎の”影”から身を守るため、“バールのようなもの”やお清めの塩など4つのガジェットを駆使
ランキング
-
-
1
「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断 -
2
“ポケモンらしくない”異質な存在「ウルトラビースト」のデザイン経緯が語られる。NGを出されてきたデザインから逆算。『サン・ムーン』に携わった大村祐介氏が明かす -
3
傑作ホラーADV『パラノマサイト』が過去最安の「500円以下」です。まっさらな状態で怒涛の展開を浴びてください。これは約束された勝利です。 -
4
『カオスゼロナイトメア』、新キャラが6人連続でむちむち。このままでは「カオスむちナイトむち」になってしまう -
5
『アークナイツ:エンドフィールド』の開発通信が公開。通常スカウトの★6オペレーター招集券配布に、近日実装予定や今後改善予定のアップデート内容など
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
