いま読まれている記事
- 注目度7249『たまごっちのプチプチおみせっち ゆるっと英会話』が2月10日に発売。「もうこないからねー」「せきにんはとれませんが もうしわけありません!」といったフレーズを通して英会話を学べる
- 注目度3663傑作ホラーADV『パラノマサイト』が過去最安の「500円以下」です。まっさらな状態で怒涛の展開を浴びてください。これは約束された勝利です。
- 注目度3641“ポケモンらしくない”異質な存在「ウルトラビースト」のデザイン経緯が語られる。NGを出されてきたデザインから逆算。『サン・ムーン』に携わった大村祐介氏が明かす
- 注目度2992「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断
ニュース・新着記事一覧
-
『サイレントヒル』ライクなホラーゲーム『Post Trauma』発売開始。”くたびれたおじさん”が、怪異蔓延る見知らぬ異世界からの脱出を目指す。ユーザーからは「雰囲気が良い」「こういうゲームを待ってた」とコメントされる
-
嘔吐者が続出した台湾ホラー映画『ガラ』新予告映像が解禁。不快な歯ぎしり音と、歯や肉が集まったようなビジュアルが不快感を煽る。本国での公開時には鑑賞リタイアする人が相次いだという問題作
-
『オブリビオン』リマスター版で「たまねぎのデザインをリマスターしないでほしい」と海外で話題に。実際に”熱狂的なファン”を見つけて「美しい」と語るユーザーも現れ、「目は、よりエルフっぽくなった」「黄色みが足りない」とコメントされる
-
リマスター版「鬼武者2」は、オリジナルと同じく江城氏がディレクターを担当。松田優作さん(柳生十兵衛)3Dモデルの最終仕上げは、開発現場で奥様の松田美由紀さんと一日がかりで作り上げるなど、貴重な当時のエピソードも
-
『鬼武者2』は“特撮ファンタジー時代劇”な作風が異彩を放つ、剣戟アクションゲームの傑作だ!思った以上に自由、バリバリ斬り伏せるアクションが超気持ちいい。自称”最高の剣士”の強敵・ゴーガンダンテスなど独自の旨味が詰まってる
-
『鬼武者2』リマスター版は「極力、オリジナルに忠実な形でリマスターしたい」との想いで制作。ボイスはオリジナルのまま高解像度化、鬼武者と化した松田優作(柳生十兵衛)が幻魔をバッサバッサと斬る先行プレイ映像をお届け
-
『オブリビオン』”たまねぎ”こと熱狂的なファンのぬいぐるみが発売決定。日本時間で5月21日早朝まで予約可能。闘技場で優勝したら出現するみんなの愛され(?)キャラ。「バイアズーラ!」
-
『オブリビオン』リマスター版の同時接続者数がSteamだけで「15万人」を突破。オリジナル版から約20年を経て、グラフィックやシステムが刷新されたオープンワールドRPG。レビューでは「グラめちゃ綺麗」「懐かしい」と多数声が挙がる
-
『オブリビオン』リマスター版『The Elder Scrolls IV: Oblivion Remastered』が発表、本日よりXbox Series X|S、PS5、PC(Steam/Microsoft Store)に向けて配信。2006年に発売された名作オープンワールドRPGが美麗なグラフィックで蘇る
-
古本市場、Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)の抽選販売を4月24日より受付。応募条件は「ふるいちポイントアプリ」の会員登録のみ。Webにて抽選、当選発表は5月14日以降を予定
-
ブックオフの「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」抽選販売は公式アプリ会員向けに実施へ。4月24日から5月11日まで実施、詳細はアプリ・公式サイト・SNS経由で明らかに
-
Nintendo Switch 2版『ホグワーツ・レガシー』開発者へのインタビュー動画が公開。Nintendo Switch 2版はSwitch版からの移植ではなく、一から開発したことなどが語られる。任天堂のインタビュー企画「クリエイターズボイス」
-
少女自身の“大切なもの”をコストにするカードゲーム『代償少女』特殊エンドが追加。アップデートでスマホにも対応。「言語」「視覚」「声」「希望」「両親」、失ったものに応じてゲームも変化
-
マンガ『こどものおもちゃ』Kindle版がセール中。1巻~4巻が77円、5巻~10巻は50%ポイント還元とお得に購入可能。少女マンガ雑誌「りぼん」に1994年から連載された、時にハードなテーマも扱う人気の学園マンガ
-
『DEATH STRANDING』は見知らぬ誰かとの温かい繋がりを感じられる奇跡のゲームだった──『2』の発売に向けて、改めて『デススト』の凄さを語らせてほしい
-
『スプラトゥーン3』の「パラシェルター」水鉄砲の予約受付がスタート。 ゲームと同様に傘を開いて正面を守りつつ、傘を閉じて水を撃てる。発売日は5月を予定
-
「国語便覧」ネット販売を開始するも、注文殺到で即完売→再販を繰り返す事態に。『FGO』『文アル』『文スト』『刀剣』『大河ドラマ』ファンなどから「欲しい!」の声が続出。次回再販は5月9日
-
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大約「6万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。長時間のデスクワークで姿勢や腰が気になる方向けの機能も充実している。なんと「12年間」の保証付き
-
「ミャクミャク」と「ジェラピケ」のコラボ商品が登場。モコモコでかわいいニットシリーズやこれからのシーズンにぴったりなカットソーシリーズに加え、抱き枕やヘアバンドといった雑貨類も販売
-
日常侵蝕型アドベンチャーゲーム『人の交換日記』の販売が再開。「人殺し」と称された4人の女子小学生が綴った交換日記を紐解き、ある事件の真相に迫る。第四境界が贈るARG『人の財布』シリーズ最新作
ランキング
-
-
1
聞き及んでいた「石版探しの苦労」は何だったのか。原作未プレイの筆者が『ドラゴンクエストVII Reimagined』で体験した驚くほどスムーズな冒険 -
2
『ドラクエ7』リメイク版がメタスコア「83/100」の高評価を獲得。オリジナル版の良い点を尊重しつつ、現代的なゲームデザインとの融合が見事に実現していると評価 -
3
「プレイステーション部品販売サービス」2月27日18時をもって終了へ。3月からはプレイステーションカスタマーサポートにて、一部の部品を対象に紛失・破損した場合に限り提供する予定 -
4
『カオスゼロナイトメア』、新キャラが6人連続でむちむち。このままでは「カオスむちナイトむち」になってしまう -
5
「宿儺の指チャーシュー」が登場! 軟骨でゴリゴリ食感を表現、見た目はもちろん味や食感にもこだわり究極の本物感を目指し開発された「宿儺の指」を食べられる。「どうとんぼり神座」とのコラボメニュー
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
