いま読まれている記事
- 注目度40755最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに
- 注目度6589「たたかう」しか選択できないお姫様のRPG『たたかう だけのゲーム』が公開。あらゆるものに「たたかう」を選択して、その拳で世界を救え
- 注目度5797スクウェア・エニックス、『FF14』動画で役員などにハラスメントした投稿者を開示請求。謝罪と解決金の支払いで和解へ。「関係者の社会的評価を低下させる動画」を投稿したとし、アカウントは停止
- 注目度2728『パペットスンスン』とGUのコラボ第2弾が決定。アイスクリームをテーマにした夏らしいアイテムが6月19日より発売。スンスンのアイテムはチョコミントをイメージ
ニュース・新着記事一覧
-
「The Game Awards 2024」リアルタイム更新まとめ。『エルデンリング NIGHTREIGN』や『大神』新作、『ICO』や『ワンダと巨像』の上田文人氏が手がける新作も発表
-
街づくりとタワーディフェンスが融合したシミュレーションゲーム『フィオと運命に抗う都市』のSteamストアページがオープン。人類最後の都市を化け物から守る
-
『テイルズ オブ』シリーズや『ブレンパワード』などの作品で知られるいのまたむつみ氏のミニ展示会「少女とネコ展」が2025年1月10日から開催決定。大の猫好きであったいのまた氏による生前の“ネコ愛”イラスト原画を展示
-
アクションアドベンチャーゲーム『Hyper Light Breaker』の早期アクセス版が来年1月15日に発売決定。人気インディー作品『Hyper Light Drifter』の世界を今度は3Dで
-
『Pokémon Trading Card Game Pocket』(ポケポケ)のテーマ拡張パック「幻のいる島」が12月17日 (火) に配信決定。幻のポケモン「ミュウ」をはじめ様々なポケモンたちが登場
-
『学園アイドルマスター』1stライブが決定。2025年5月24日・25日および5月31日・6月1日の2週間にかけて、「ソロ」と「アイドルの調和」にフォーカスした2つのコンセプトで開催
-
『学園アイドルマスター』12人目の新アイドル「秦谷美鈴」が2025年5月に実装決定。詳細は2月5日夜の生配信で公開へ
-
『学園アイドルマスター』新プロデュース&新シナリオ「N.I.A編」12月26日に実装決定。ライバル校に在籍するアイドル「賀陽燐羽」「藍井撫子」「白草四音」「白草月花」も公開
-
『ブルーアーカイブ』連河チェリノ役・丹下桜さんのキャスト降板が明らかに。2年以上にわたる所属事務所との協議と留保を経て決定、実装済みの音声は選考中の後任キャストが確定するまで保留に
-
『HIT:The World』新クラス「御剣」やバトロワモードが発表。全サーバーで戦う大規模PvPも実装、2025年のロードマップも盛りだくさん。オフライン大会は最強ギルドのメンバーも参加のアツい戦いに
-
『ロマサガ2』リメイクに「戦闘中にセーブ地点orタイトル画面に戻る」機能がアップデートで追加。ほか皇帝継承画面にて各クラスの陣形取得の有無を表示する機能やバトルコマンドのカーソル移動などが含まれる
-
“ド派手×晴れ着”を楽しめる福岡・北九州市公認の「バーチャル成人式」イベントが1月5日~9日まで『VRChat』上で開催決定。1月12日には現実の「二十歳の記念式典」会場とリンクするハイブリッド交流イベントも実施へ
-
レベルファイブが「カスタマーハラスメントポリシー」を公開。従業員・関係者が安心して業務を遂行できる環境を守るため、“表現方法に配慮すること”をお願い
-
実際にお尻を振って戦う対戦アクションゲーム『ケツバトラー』Nintendo Switchに向けてついに配信。ケツに挟んだJoycon(刀)を振るい、敵のアタマに命中させて勝利しよう。同日、週刊コロコロコミックにて漫画版も連載開始
-
『OMORI』”Duet.”を奏でる木製のピアノ型オルゴールが付属する特別版がNintendo Switchにて販売。特製収納BOXやマリの自画像など「ハルバル町」での思い出が詰まったアイテムが同梱
-
メダルゲームとスゴロクが融合したゲーム『古銭プッシャーフレンズ参』のNintendo Switch版が12月26日(木)に発売。大盤振る舞いなジャックポッドや育成要素に加え、スゴロクのマス目に応じたイベントが追加
-
かわいいアバターが好みのお部屋で一緒に作業してくれる作業アプリ『gogh(ゴッホ)』がマルチプレイに対応。落ち着いた空間「スペース」に集まってみんなのアバターを見ながら作業できる。チルなlo-fi音楽や環境音をカスタマイズして集中、集中……
-
酒場を経営するシミュレーションゲーム『The Pub Life』のSteamストアページが公開。ひとり、もしくはオンライン協力プレイにも対応。自身のパブを開店し、お客にドリンクや料理を提供して満足させる
-
『サイバーパンク2077』先日のアップデートでしれっと『Balatro』とコラボ実装。クエスト達成でジョーカーがデザインされたTシャツやカードセットがゲーム内で受け取れる
-
初代『マッドマックス』のメイキング・ブック『ヒストリー・オブ・マッドマックス 映画の超暴力』12月17日に発売。制作スタッフや関係者の証言から、400ページ以上の超ボリュームで”神話”の誕生秘話を見られる
ランキング
-
-
1
スクウェア・エニックス、『FF14』動画で役員などにハラスメントした投稿者を開示請求。謝罪と解決金の支払いで和解へ。「関係者の社会的評価を低下させる動画」を投稿したとし、アカウントは停止 -
2
アニメ『ドラゴンボール超 ビルス』新映像公開、2026年秋に公開予定。アニメ『ドラゴンボール超』に新規カットを追加し、物語の再構築が⾏われた“エンハンスド版”。フリーザの姿も見られる -
3
『崩壊:スターレイル』と「スシロー」のコラボが4月27日より開催決定!限定ピック・カード付きおすしメニューやグッズのほか、“すし皿”が登場 -
4
最大「-28℃」の冷却が可能な卓上ドリンククーラーがサンコーより発売。ペットボトルもずっとキンキンに -
5
「オタマトーン」の新モデル「オタマトーン Q」2026年6月に発売へ。バスドラムやスネアなどの音が出せる新機能「パーカッションモード」を搭載
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
30万本売れた”圧倒的に好評”の『Chill with You』は、なぜヒットしたのか?→ヒロインの実在性とリアルな作業通話に異様なほど誠実だったから。これは「作業通話」だから、着せ替えもマルチアングルも、干渉もナシ。できるのはささやかな会話だけ【開発者インタビュー】 -
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
