いま読まれている記事
- 注目度3960「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現
- 注目度3707Amazon「プライム感謝祭」が10月16日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度3179「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中
- 注目度2486私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
企画記事一覧
-
『原神』テイワットの7つの国を巡る展示会が8月19日まで開催中。キャラパネルのほか武器など造形物も展示、「ぴょんぴょんキノコ」はやっぱりデカい
-
「美少女ソウルライク」こと『AI LIMIT 無限機兵』では、「攻撃」でスタミナが上昇し、スタミナを上げると火力が上昇。ユニークなシステムで「ガンガン攻められる」作品に【BitSummit Drift】
-
『風来のシレン6』は難しい……でも癖になる“不思議”なゲーム! 遊ぶたびに「もっと深みに潜りたくなる」ので、1000回どころか2000回くらい遊べそう
-
小さな狐が主人公の『ボウと月夜の碧い花』が、和風ゲーム好きには “たまらん世界” だった。思わず足を止めてしまう手描き調の幻想的な世界で、空中アクションを繰り広げる「ボウ」が癖になる
-
「龍が如く最新作 ミナト区系女子オーディション」合格者5名が心境を語る。えなこさんは135万円のネックレスを購入してミナト区系女子をコスプレ?
-
縦横無尽な「空中アクション」が爽快な『ボウと月夜の碧い花』は、中毒性抜群の2Dアクション。「敵を攻撃したらジャンプ・空中ダッシュが補充」されるので、足場のないステージも攻撃を駆使して飛び回れる超独特な仕様がおもしろい
-
23年前から変化した“現代のパーティゲームとしての在りかた”とは? 「お邪魔要素」や「逆転要素」をふんだんに取り入れた『スーパーモンキーボール バナナランブル』開発陣が大事にしたのは「プレイヤーの密度感」だった
-
影から影へ移動していくユニークなゲーム『SCHiM』はゲームプレイと物語で「子供の頃の気持ち」を思い出させる作品だった。プレイ後には思わず「影だけ」を踏んで歩きたくなる
-
【今日は何の日?】『Ghost of Tsushima』が発売された日(2020年7月17日)。日本の時代劇の世界観をオープンワールドで完全再現。元寇に襲われた対馬で、冥府より蘇った侍の孤独な戦いが始まる!
-
映画『ルックバック』が「動く」ことの必然性とは。繋がり、離れる人物の手が語り、「動く」からこそ変化する世界。原作の「受け手」という主題を強化した映像表現に迫る
-
カプコン新作『祇:Path of the Goddess』は「アクションと戦略のバランス」が絶妙。主人公が強くて動かすだけで爽快…なんだけど、数の暴力に立ち向かうには「戦略」が欠かせない塩梅が実にちょうどいい
-
乙女ゲーム『恋と深空』の新キャラ「シン」が最高にかっこいい「アニキ」だった
-
自重汁【マンガ】
-
「冒険者酒場の店主になりたい」夢が叶う!ファンタジー版『コーヒートーク』な新作『タヴァントーク』が“冒険に行きたくなる”素敵なゲームだったので、自分も冒険に行ってみた
-
『ゼンレスゾーンゼロ』開発者の李氏と『ストリートファイター6』プロデューサーの松本氏による、『スト6』対戦動画が完全公開。俺より強い奴に会いたすぎて延々と対戦してしまう
-
イケオジ、勇猛なゴリラ、艶っぽい猫、美女、イケメンロボ、金剛力士。全員仲間にできちゃう新作RPG『護縁』は、装備とレベル共有が可能な「捨てキャラなし」の作品だった
-
「出る杭は打たれる」日本特有の風潮に「クソくらえ!」──“同調圧力に負けたくない”思いを込めて『レナティス』を作った若手ゲームクリエイターが語る“自分の個性を表現するため”貫いた流儀とは
-
14日間だけのシーシャ(水たばこ)屋『Hookah Haze』にやってくる常連客たちは、みな表情豊かに動き、そして癖も強い。物語の雰囲気を追いかけるゲーム冒頭から営業初日のプレイ映像をお届け
-
『8番出口VR』は、なんと「おじさんをひっぱたける」ようになりました! VRの圧倒的臨場感で“異変”の怖さもマシマシ、原作クリア済みでも新鮮な体験を味わえる
-
チート能力を手に入れた主人公は「美少女たちからのモテモテ」を満喫するのが相場なはずなのに……この主人公、様子がおかしい。レベルアップに取り憑かれた『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』の主人公が覚悟決まりまくりで震える
ランキング
-
-
1
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる -
2
「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中 -
3
「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現 -
4
『名探偵プリキュア!』と『おジャ魔女どれみ』のコラボが決定!プリキュア4人が魔女見習いに“仮装”するハロウィン回を放送、どっきりどっきりDON DONすぎる -
5
「安楽死」の許可を出すゲーム『審査室』がXで話題に。10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」かを選ぶ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
