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いたずら猫としてあちこちを探索するアドベンチャーゲーム『COPYCAT』は、老人の孤独と保護猫の拒絶をテーマにした濃密な一作。互いに傷を持つ1人と1匹の関係性を描く【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
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人外をガン詰めして自白させるアドベンチャーゲーム『DRINKRIME』が面白すぎる。罪を明らかにする『逆転裁判』ライクな「ジンモン」で問い詰め、嘘を見破り、魂を回収しよう【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
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【今日は何の日?】『ブシドーブレード』が発売された日(3月14日)。体力ゲージがなく「一撃必殺」で勝負が決まる3D武器格闘ゲーム。武士道に反する卑怯な行いは許されない!
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『スカーレットネクサス』ディレクター、なぜか女性キャラのコスプレで東京マラソンの42.195kmを完走する。心折れそうな時に支えてくれたのは、駆けつけた同僚や開発スタッフの応援だった──。
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【今日は何の日?】『魂斗羅 Dual Spirits』が発売された日(3月13日)。ニンテンドーDSの2画面”ぶち抜き構造”のステージ、硬派な難易度が売りの名作
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『コール オブ デューティ ウォーゾーン』モバイル版が目指すのは“いつでもどこでも遊べるCoD”。シリーズ20年分の技術と経験を投入して作られた新作への意気込みを聞いてみた
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『Rise of the Ronin』は超カッコよく幕末を描く一作。銃弾を刀で弾くと刀が燃えたり、ワイヤーアクションで敵にダイブしたり、「あり得るかもしれないロマン」とリアリティを両立させながら「時代劇」を再解釈
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『パラノマサイト』発売1周年記念コラボイベントで制作陣が1年間を振り返る。ゲームの名場面をジオラマ化した展示やコラボカフェなどが楽しめる期間限定イベントが4月26日まで開催中
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カプコンから社員を10人も引き連れて独立した男が、なぜ『ロックマン ゼロ』の開発を任されたのか? 焼き鳥トークで入社したカプコン時代、塩ゆでパスタで生き抜いた極貧時代、そして『ロックマン』シリーズ開発までの道のりを聞いてみた
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【今日は何の日?】『スーパーマリオRPG』が発売された日(3月9日)。任天堂とスクウェア(当時)の共同開発で誕生した、マリオシリーズ初のRPG。本作独自の新キャラも活躍するアクションコマンドバトルで、新たな物語が描き出される
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「インベントリの整理整頓」で戦うオートバトラー『バックパック・バトル』の沼度が高すぎる。「アイテムをどう配置するか」が勝敗の9割を決めるそのシンプルさにもかかわらず、最適解を求めるといくら時間をかけても足りない
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SRPGへの愛と熱を詰め込んだ果てに、10年かかった。『ユニコーンオーバーロード』制作陣が語り尽くす10年間の狂気と苦難の開発史
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最新ARグラス「Rokid Max」は”近未来感”とか関係なく“ゲーマー向けデバイス”かもしれない。わずか75gの軽さでフルHD&120Hzの綺麗な映像が楽しめる、没入感バチバチの「メガネ型ディスプレイ」だった
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『龍が如く8』プレイヤーの誰もが好きな春日一番のセリフ「なかよし!」。一番役の中谷一博さんが「俺こんなセリフ言ったっけ?」とまさかの裏話を暴露──『龍が如く8』×スパリゾートハワイアンズ コラボレポート
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『ドラゴンズドグマ 2』は、良い意味で変わらない安心感と「思い通りにならないからこそ」の刺激が冒険心をくすぐる!元覚者による実機プレイでわかったことまとめ
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『ドラゴンズドグマ 2』の“ポーン”は「友だちの子どもを預かって遊びに行く」ような体験をイメージしていた。思い通りに動かないからこそ愛おしくなり、話のネタにしたくなるドラマチックな体験が生まれる
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『ドラゴンズドグマ 2』は肉汁したたる獣肉が過酷な旅の疲れも吹き飛ばす。新ジョブ「魔剣士」&人気ジョブ「マジックアーチャー」によるバトルや、異国情緒あふれる町を探索する様子を届ける先行プレイ映像を公開
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『アイマス』新シリーズ『学園アイドルマスター』発表! シリーズ初の“学園モノ”にした狙いは、アイドルたちの「成長」を濃密に描くため。シナリオには『俺妹』『エロマンガ先生』の伏見つかさ氏も参加
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NHKのゲーム教養番組「ゲームゲノム」の28分45秒は、少なくとも3ヵ月以上かけて作られる。『ニーア』を何十時間もかけて周回したり、『FF14』で晴れが来るのを待ち続けたり……総合演出兼ディレクター・平元慎一郎氏にその理念を聞いてみた
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ローグライト×シミュレーションRPG×飲みニケーション(!?) 『BAR ステラアビス』は、ゲームジャンルがカクテルのように絶妙に混ざりあった不思議なゲームだった
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『ドラクエ』「ルイーダの酒場」大阪店が8月25日に“常設店”としてオープン。大阪限定メニューも展開予定 -
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PS5・Switch本体やソフトが出品の「官公庁オークション」8月分の参加申し込み受付が開始。行政機関による出品のため、安心して取引できる -
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にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
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新作 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』先行プレイ。“顔が良すぎる戦闘狂”「ディートリヒ(声:日野聡さん)」が美しすぎる。敵「とんでもねえ別嬪さんだぜ!」仲間「本当に綺麗だねえ」 -
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『パラッパラッパー』「WIND AND SEA」との30周年記念コラボコレクションが発表。Tシャツやニットキャップ、ブランケットなど、普段使いできるアイテムがラインナップ
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実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
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【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
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【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
