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じつは「幻のリメイク」だった!? 『FF3』を遊ぶなら、ぜひピクセルリマスター版を。ジョブチェンジも自由自在、経験値とお金の量を最大4倍に設定可能なブースト機能も搭載で非常に遊びやすい
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『FF2』をいつものクセでMP温存プレイしていたら、あやうく腕力特化のマッチョ魔法使いになりかける。「レベルの概念が存在しない」「選んだ行動でステータスが変わる」いまなお異彩を放つ独特なシステムは、35年以上経った今でも色褪せない
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出逢いとはじまり。【黒木ほの香のどうか内密に。】
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『プロ野球カードゲーム DREAM ORDER』の協賛試合ではPRカード「山田哲人」が配布、始球式のゲストにはプロレスの棚橋選手が登場。公式戦やブースターパックの発売など「現時点で出せるだけの情報を一気に公開」した盛りだくさんすぎる発売直前記者会見
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【今日は何の日?】『大神』が発売された日(4月20日)。大神アマテラスが水墨画のような大自然の風景を駆け巡る、「和」の世界観が魅力的なアクションアドベンチャーゲーム。『大神 絶景版』で最新ハードにも対応
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恋のためにガチアクション必須の乙女ゲーム『恋と深空』はイチャイチャ要素もガチだった。イケメンたちの汗や喘ぎ声を感じながら一緒に“運動”して健康になれる
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実は「SF」だった(?)初代『ファイナルファンタジー』。独自路線で日本RPGの歴史を切り拓いた伝説の作品を振り返る。当時与えた衝撃に、ピクセルリマスターで思いを馳せてみた
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北条司展が素晴らしすぎたので、速攻で感想を書いた。連載作品から読切までを網羅した大満足の原画展、ネットフリックス版の「鈴木亮平さん演じる冴羽獠」を北条司先生が描き下ろした作品も展示
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敵に“丸呑み”される感触がリアルに味わえる!? 『SOUL COVENANT』が描く「死」の体験がすさまじい。視界が360°真っ暗になったときのヒヤッとする感触はVRならでは
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最もアベンチュリンを性的な目で見ていたのはHoYoverseだった。『崩壊:スターレイル』のピノコニー編がいよいよ面白すぎるのでVer2.1の感想書く
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文句なしに“神ゲー”な『アクトレイザー・ルネサンス』を布教したい。文字通り“神”となって人々を繁栄へと導き、ときには神の雷で家を焼いて“区画整理”に励むゲームです。人口を増やすためには再開発あるのみだ!
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チートすぎる五条悟から呪霊が逃げ回るボードゲーム『呪術廻戦 呪霊逃走 -渋谷事変-』は、1ゲーム20分とコンパクトながらヒリヒリする追いかけっこを楽しめる。単行本と同じサイズ、マンガのページを再現したこだわりのビジュアルにも注目
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