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『サウスパーク』という「とんでもねぇ作品」の魅力を聞いてほしい。ついに日本語字幕がついた『サウスパーク:スノーデイ!』は『サウスパーク』入門に最高の1本
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レベルファイブ日野晃博×グラスホッパー須田剛一・設立25周年記念対談。「クリエイターとしての引退は一切考えていないし、考えない。死ぬまで作り続けたい」
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『崩壊:スターレイル』1周年記念イベントでは、リアル「王のゴミ箱」に会える。相互保証破滅ボタンを押したり、「折り紙の小鳥」を探したりとミッションをクリアしていくスタンプラリーに挑戦
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『崩壊3rd』を始めるなら「今」かもしれない。なんとなく『崩壊3rd』を遊んでみたら『崩壊:スターレイル』の見え方が全然変わってきた話
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【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーIII』が発売された日(1990年4月27日)。ファミコン最後の『FF』では「ジョブチェンジ」や「召喚魔法」がシリーズ初登場。シヴァやラムウ、イフリートといった『FF』シリーズでおなじみの召喚獣たちもここから
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【今日は何の日?】『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』が発売された日(2000年4月27日)。月の落下による世界滅亡の運命を覆すため、リンクが3日間を繰り返しながら奮闘。『ゼルダの伝説』シリーズ史上、群を抜いて尖ったゲームデザインを特徴とする
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MAGES.の新作ADV『岩倉アリア』はただの百合ゲーではない。主人公「北川壱子」を通して考える、1960年代を生きる少女の「身体」、そして「傷」。
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「実際に遊ぶ前と後」で曲の全く印象が変わる、『FF6』の「仲間を求めて」について話したい
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【今日は何の日?】『ロックマン ゼロ』が発売された日(4月26日)。『ロックマンX』シリーズの人気キャラクター「ゼロ」が主人公を務める、『ロックマン』の派生作。硬派で殺伐とした世界観とストーリー、多彩で疾走感あふれるアクションが特徴
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司書として図書館に訪れるゲストを本にするゲーム『Library Of Ruina』の倫理観のなさがヤバい。「たった1つの完璧な本」を作るために、人を殺す“接待”を繰り返すだけの簡単なお仕事です
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『FF5』ピクセルリマスターの「ビッグブリッヂの死闘」アレンジ版が最高すぎる。植松伸夫氏完全監修で、当時ハードの制約で表現できなかった部分を「再表現、復元」したアレンジが心に刺さる
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【今日は何の日?】『Halo』第1作目が日本で発売された日(4月25日)。強化兵士マスターチーフが異星人に立ち向かうSF・FPS。壮大な展開とマルチプレイ対戦が人気を集めて、Xboxを代表するゲームに
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シリーズ12年ぶりの完全新作『スーパーモンキーボール バナナランブル』は、タイムアタックにも必須の新アクション「スピンダッシュ」で爽快感マシマシ。ステージはなんと200種も収録、最大16人でのオンライン対戦と、画面分割による4人プレイに対応
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「開発陣も気づいていない“フェチ”を見つけてほしい」──紳士の間で定評のあるクリエイター、キム・ヒョンテ氏インタビュー。『勝利の女神:NIKKE』SHIFT UPの新作タイトル『ステラーブレイド』は、万人受けを目指した高難度アクションゲーム
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紳士たちの目を釘付けにするアクションゲーム『ステラーブレイド』の誘惑に負けたままでいいのだろうか?
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“全滅寸前”からの大逆転が気持ちいい!『サガ エメラルドビヨンド』はバトルの面白さが頭ひとつ抜けたRPGだった。戦略性、遊びごたえ、“尖り”を求める方にはうってつけの一本
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『ドラゴンクエスト ダイの大冒険 勇者アバンと獄炎の魔王』は結末までの過程を再度描くことで物語の深みが増す、まさに「理想の前日譚」だ。ダイの師匠である「アバン先生」にフォーカスしたスピンオフ
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傑作インディーゲーム『Papers, Please』『Return of the Obra Dinn』はどうやってUnityで作られた? 開発者ルーカス・ポープ(Lucas Pope)氏に訊く、“制約”から考えるゲームの作り方
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令和に初めて『FF4』をプレイしたんですが、セシルが不憫で堅物だけど王道主人公であざとい。パーティメンバーが全員死んだり、村人から罵詈雑言を浴びたり、とにかく不憫で応援したくなる
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Razerの最新ワイヤレスマウス「Viper V3 Pro」は、とんでもなく軽い“約54グラム”。最大3万5000DPI対応/最大95時間の連続使用が可能、プロ選手と共に開発された超高性能マウスでライバルに差をつけよう
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『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
