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瞬間高度とわたしのこと。【黒木ほの香のどうか内密に。】
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北欧系美麗アクションゲーム『Senua’s Saga: Hellblade II』はUIを徹底的に廃した映画的アプローチが美しい。実際の精神疾患の症状を元にした独特な描写とともに進んでいく、神話と苦悩の世界を描くゲームのプレイ映像を公開
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Fully employed mother of 6 makes a game in spare time; I ended up feeling she’s “too extraordinary to serve as an example”!
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【今日は何の日?】『脳を鍛える大人のDSトレーニング』が発売された日(5月19日)。「脳トレ」ブームが社会現象を巻き起こして、ニンテンドーDSの大ヒットを牽引。3Dポリゴンの川島教授は『スマブラ』にも登場
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10メートルを超える“半裸のイケメン巨大凧”を揚げる『恋と深空』ファンの愛がガチすぎる。
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『カエルの為に鐘は鳴る』は小学生だった私に「ゲームのおもしろさ」を教えてくれたゲームだった。多くのプレイヤーが驚かされたであろう見事な “オチ” でも評判を集める名作
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筋金入りの“スクエニ野村哲也ファン”の若者が、自らゲームクリエイターとなり、自身が作るゲームとのコラボを実現するまで──あの野村哲也を動かしたのは、“並々ならぬ熱意”が詰まった企画書だった【『レナティス』×『新すばせか』コラボ座談会】
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BenQのゲーミングモニター「EX321UX」は“AIが画面を自動で調整してくれる”超すごい新商品だった。ミニLEDと量子ドットを採用し4K144Hzで豊かな色彩の映像美を実現、てんこ盛りの新機能を体験してきた
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正式リリースから「わずか10日」で公式タイムアタック大会を開催する『俺だけレベルアップな件:ARISE』(俺アラ)のスピード感が“俺TUEEEEEEEEEEEEEE”な主人公のレベルアップくらい駆け抜けてる件
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『メイプルストーリー』に「森の子 リン」が実装。森を守る願いを託された神秘的な使命を持つ新キャラ、特定のパーティーメンバーにスキルを使う「集中」や神の力を借りる「守護神」など独自システムを使用可能
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あまりにもイケメンで強くて顔が良くてスパダリで世界を救った顔が良い懸賞金1億の男、『恋と深空』セイヤを紹介させてください
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サキュバス【マンガ】
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フルタイムで働く6児の母が副業でゲームを作った話を聞いたら「天才すぎて何の参考にもならねえ」と思ってしまった話
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【今日は何の日?】『GUILTY GEAR』第1作目が発売された日(5月14日)。クールで個性的なキャラクターたちが激突する人気格闘ゲームシリーズは、初代PlayStationのオリジナル新作としてスタート
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『学園アイドルマスター』を遊んでくれと言われたけど、第一希望と違う上に一番めんどくさくて不安定なアイドルがやってきて最悪です
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自分だけ高速で動き回れて「俺TUEEE」感が味わえる。『俺だけレベルアップな件:ARISE』がオシャレで爽快なアクションゲームな件
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「豪鬼」が『スト6』についに登場。モダンタイプなら「斬空波動拳」をジャンプ+SPボタンで繰り出せるなど、初心者でも楽しく扱えそう
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とにかく雰囲気がよい2Dアクション『Gift』の魅力を語らせてください。“沈みゆく豪華客船”という舞台を活かした美しいビジュアル、文字を用いず語りすぎないストーリーテリング、そして環境音を活かすように構成された劇伴。「雰囲気ゲー」好きにはたまらない一作
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3秒に1回ペースでキャラを切り替えながらスタイリッシュに戦うホヨバ新作『ゼンレスゾーンゼロ』のアクションがありえんくらい気持ちいい! ド派手なカメラワーク、盛り盛りなヒットストップ演出、味わえるのは極上の爽快感
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けつばん【マンガ】
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『ガンダム』新作ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』には「MODスキン」を搭載。初代ガンダムでおなじみ「RX-78-2ガンダム」にも変えられる -
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『こち亀』“全1965話”が50時間限定で少年ジャンプ+にて無料公開中。全話読み切るには1話あたり約1分30秒のペースで読み進める必要がある -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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『マクロス』の名曲で遊べるリズムゲーム『歌マクロス』が復活!Steam/iOS/Android向けに2027年春ごろ発売予定
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
