いま読まれている記事
- 注目度13750TVアニメ『遊☆戯☆王 デュエルモンスターズ』あの「熱き決闘者たち」がついにサブスク解禁!オリジナルサントラ&主題歌が配信開始
- 注目度11990耽美なドレスの仕立て屋さんになれるゲーム『ドレスメーカー』が発売から数日で「圧倒的に好評」を記録し、紳士淑女に大人気。Steam同接数は「1万6000人」を越え「自作のおしゃれなドレスを披露したい」と絶賛相次ぐ
- 注目度11066『ドラクエモンスターズ4』新キャラ「オルミラ」の情報が公開。新モンスター「クリオドラゴ」「放浪パンダ」「オヤカタきづち」や、「フィールドスカウト」「共闘バトル」の情報も追加
- 注目度11033『ワイルドアームズ』の精神的続編『アームドファンタジア』開発中止へ。海外パブリッシャーの親会社が報告
企画記事一覧
-
筋金入りの“スクエニ野村哲也ファン”の若者が、自らゲームクリエイターとなり、自身が作るゲームとのコラボを実現するまで──あの野村哲也を動かしたのは、“並々ならぬ熱意”が詰まった企画書だった【『レナティス』×『新すばせか』コラボ座談会】
-
BenQのゲーミングモニター「EX321UX」は“AIが画面を自動で調整してくれる”超すごい新商品だった。ミニLEDと量子ドットを採用し4K144Hzで豊かな色彩の映像美を実現、てんこ盛りの新機能を体験してきた
-
正式リリースから「わずか10日」で公式タイムアタック大会を開催する『俺だけレベルアップな件:ARISE』(俺アラ)のスピード感が“俺TUEEEEEEEEEEEEEE”な主人公のレベルアップくらい駆け抜けてる件
-
『メイプルストーリー』に「森の子 リン」が実装。森を守る願いを託された神秘的な使命を持つ新キャラ、特定のパーティーメンバーにスキルを使う「集中」や神の力を借りる「守護神」など独自システムを使用可能
-
あまりにもイケメンで強くて顔が良くてスパダリで世界を救った顔が良い懸賞金1億の男、『恋と深空』セイヤを紹介させてください
-
サキュバス【マンガ】
-
フルタイムで働く6児の母が副業でゲームを作った話を聞いたら「天才すぎて何の参考にもならねえ」と思ってしまった話
-
【今日は何の日?】『GUILTY GEAR』第1作目が発売された日(5月14日)。クールで個性的なキャラクターたちが激突する人気格闘ゲームシリーズは、初代PlayStationのオリジナル新作としてスタート
-
『学園アイドルマスター』を遊んでくれと言われたけど、第一希望と違う上に一番めんどくさくて不安定なアイドルがやってきて最悪です
-
自分だけ高速で動き回れて「俺TUEEE」感が味わえる。『俺だけレベルアップな件:ARISE』がオシャレで爽快なアクションゲームな件
-
「豪鬼」が『スト6』についに登場。モダンタイプなら「斬空波動拳」をジャンプ+SPボタンで繰り出せるなど、初心者でも楽しく扱えそう
-
とにかく雰囲気がよい2Dアクション『Gift』の魅力を語らせてください。“沈みゆく豪華客船”という舞台を活かした美しいビジュアル、文字を用いず語りすぎないストーリーテリング、そして環境音を活かすように構成された劇伴。「雰囲気ゲー」好きにはたまらない一作
-
3秒に1回ペースでキャラを切り替えながらスタイリッシュに戦うホヨバ新作『ゼンレスゾーンゼロ』のアクションがありえんくらい気持ちいい! ド派手なカメラワーク、盛り盛りなヒットストップ演出、味わえるのは極上の爽快感
-
けつばん【マンガ】
-
『サウスパーク』という「とんでもねぇ作品」の魅力を聞いてほしい。ついに日本語字幕がついた『サウスパーク:スノーデイ!』は『サウスパーク』入門に最高の1本
-
レベルファイブ日野晃博×グラスホッパー須田剛一・設立25周年記念対談。「クリエイターとしての引退は一切考えていないし、考えない。死ぬまで作り続けたい」
-
『崩壊:スターレイル』1周年記念イベントでは、リアル「王のゴミ箱」に会える。相互保証破滅ボタンを押したり、「折り紙の小鳥」を探したりとミッションをクリアしていくスタンプラリーに挑戦
-
『崩壊3rd』を始めるなら「今」かもしれない。なんとなく『崩壊3rd』を遊んでみたら『崩壊:スターレイル』の見え方が全然変わってきた話
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーIII』が発売された日(1990年4月27日)。ファミコン最後の『FF』では「ジョブチェンジ」や「召喚魔法」がシリーズ初登場。シヴァやラムウ、イフリートといった『FF』シリーズでおなじみの召喚獣たちもここから
-
【今日は何の日?】『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』が発売された日(2000年4月27日)。月の落下による世界滅亡の運命を覆すため、リンクが3日間を繰り返しながら奮闘。『ゼルダの伝説』シリーズ史上、群を抜いて尖ったゲームデザインを特徴とする
ランキング
-
-
1
『GANTZ』作者・奥浩哉氏、マンガ『サンダー3』作者・池田祐輝が自身の別名義であることをカミングアウトし話題に。「画風が似てるとは思ってたけど本人だったとは……」と反応集まる -
2
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steam版が10月2日に発売決定。剣士ランスが東方の国「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG -
3
『牧場物語』シリーズのVR向け最新作『牧場物語 Your ワンダフルライフ』発売が決定!2027年春に発売予定 -
4
『テイルズ オブ エターニア リマスター』バトルが「秒」で終わる新機能に脳汁が止まらない。高速モード&ダメージ5倍のブースト機能で敵があっさり溶ける【先行プレイ&開発者インタビュー】 -
5
『FF7リメイク』75%オフ1369円、『FF7リバース』70%オフ1973円で買える。スクウェア・エニックス作品100タイトル以上が対象の大型セール開催
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
