いま読まれている記事
- 注目度5863実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』5月4日21時30分より放送。原作者の荒木飛呂彦先生が脚本協力に参加
- 注目度4466ヨッシーのめじるしアクセサリーが5月中旬発売。傘の持ち手などに付けられる全10色のアイテム。ガシャポンのカプセルがたまご型でかわいい
- 注目度4125「Kindle Unlimited」今だけ“2ヵ月0円”セールが5月6日まで開催中。『ハリーポッター』『SAO』など500万冊以上の書籍が読み放題、今年のゴールデンウィークはこれでオワリ!
- 注目度3069『宝石の国』1巻から10巻までが「コミックDAYS」にて無料公開中。28人の「宝石」たちと、月から飛来する謎の敵「月人」の戦いを描いたアクションファンタジー作品
企画記事一覧
-
戦国死にゲー『仁王3』TGS試遊版のボスがやっぱり激ムズだった。ガンギマリ『仁王』プレイヤー向け仕様で、15分の試遊中に気づけば14デス。ブースにはシリーズ初のオープンフィールドを楽しめる別版の試遊台も
-
『仁王3』TGS試遊のクリア率予想は5%? アルファ体験版からの改善多数のTGS試遊版では探索&高難度ボスに挑めるふたつのモードが遊べちゃう。約6年ぶりのシリーズ最新作、『仁王3』の現状を開発者に聞く
-
Switch 2版『FF7リメイク インターグレード』開発者インタビュー。携帯モードでも据え置き機と遜色のない体験を実現できた背景を訊いた
-
『龍が如く 極3』ではフェイスキャプチャー技術を導入し、香川照之氏の“顔芸”を余すところなく表現。代表・横山氏が「香川さんの顔の動きは絶対に香川さんにしかできない」と語った「RGG SUMMIT 2025」レポート
-
【今日は何の日?】『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』が発売された日(1998年9月25日)。モンスターを仲間にするだけでなく、モンスター同士を配合させることでより強力なモンスターを生み出すことができる
-
東京ゲームショウ2025(TGS2025)最新情報まとめ。最新ゲームの試遊レポートや会場の様子を現地からリアルタイム更新でお届け
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』は、いかにして雄大な蝦夷地の自然を描くのか?一画面に“万単位”のアセットで北の大地を表現、PS5の性能を存分に活かす【アートディレクターインタビュー】
-
“好きな仕事だけをやらない”——『ヴァルキリープロファイル』『スターオーシャン3』の開発者・北尾雄一郎氏が語る理想のゲームの作り方。変化し続けるために、やりたい仕事と頼まれ仕事は半々くらいがベスト
-
『サイレントヒル f』は「なにも出てこないとき」がいちばん怖い。ホラーゲームに初挑戦した35歳の成人男性が、「出る恐怖」と「出ない恐怖」 の両方から追い詰められていく記録
-
憧れの美眉【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
脊髄反射で生きる強者“武侠”のMMORPG『逆水寒』で最高の料理人を目指す。自ら火を噴いて調理するし「復讐は絶対に果たしてやる」と思ってる。それが武侠だ
-
“中身のない”会話のやり取りを楽しめるDiscord用bot「はいロボ」が発表。「プッププピ」という謎のあいづちが現代社会にあふれる「意味」への疲れを癒してくれる
-
学園ダンジョンRPG『剣と魔法と学園モノ。3 Remaster』をプレイしたらパーティ内の人間関係を妄想せずにはいられなかった
-
『東方』公認二次創作ゲーム『ほらふき山の魔理沙』で描かれる魔理沙の“自分探し”にド共感して「これ、私のことだ…」になった。アイデンティティの確立に悩む「中二病(原義)」状態の魔理沙が数々の異変を巻き起こすも、異変解決中の霊夢さんは「弱すぎでしょ」とバッサリ
-
Blizzard出身で元『WoW』リードデザイナーの最新作は「バトロワ×MOBA×ハクスラ×ローグライク」が全部入り! 3人編成チームによる『アーケロン』に対戦ゲームの新たな可能性を見た
-
アクションパズルゲーム『スコップヒーロー』は膝くらいの段差にも引っかかるヨチヨチ歩きのキャラを率いて、フードコートでごはんを食べさせる、ほぼ「育児ゲー」だった。俺が……ママ?
-
『リトルナイトメア3』新ステージは、不穏すぎる狂気の遊園地だった。“タネも仕掛けもない”切断マジック、怪物を殴る怪物──こんな遊園地は嫌だ!
-
少年少女のトラウマを推理するゲーム『雑音系少年少女』は『逆転裁判』や『ダンロン』好きに自信を持ってオススメできる。ADVの“一番美味しいところ”が無限に出てくる、理解(ワカ)ってるゲームだった
-
杉田智和×小岩井ことり対談──なぜ声優でありながらゲーム制作者となったのか? 『月英学園 -kou-』、『けものティータイム』制作のきっかけとタイトルに込めた想い
-
「メカMMORPG」が9月30日に発進! 熱気あふれるGvG先行体験会も行われた『RFオンラインネクスト』日本向け発表会をレポート
ランキング
-
-
1
「グミの世界展~旅するグミ~」が6月20日より開催決定。世界初のグミとして知られる“ハリボー”の誕生から今日までの進化を紹介する「グミの誕生ヒストリー」などが展示予定 -
2
ヨッシーのめじるしアクセサリーが5月中旬発売。傘の持ち手などに付けられる全10色のアイテム。ガシャポンのカプセルがたまご型でかわいい -
3
『宝石の国』1巻から10巻までが「コミックDAYS」にて無料公開中。28人の「宝石」たちと、月から飛来する謎の敵「月人」の戦いを描いたアクションファンタジー作品 -
4
『鉄拳8』新キャラクター「州光 / Kunimitsu」のゲームプレイトレーラーが公開!アクロバティックな体術を駆使して戦う女忍者、シーズン3の第1弾追加キャラクターとして登場 -
5
【半額】『アトリエ』シリーズ20周年記念画集が2200円で買えるKindleセールが開催中。『マリーのアトリエ』から続く歴代作品のビジュアルをたっぷり収録
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『マーベル 闘魂:ファイティングソウル』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
