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企画記事一覧
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『ゴースト・オブ・ヨウテイ』先行プレイ:手段を選ばず復讐を遂げる主人公「篤」にめっちゃ感情移入してしまう。「復讐は何も生まない!」なんてことはなく、しっかり復讐できる。そこに「誉」はないが、それがいい
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『七つの大罪』のゲーム、東京ドーム約640個分(30㎢)の広さのマップであることが判明。開発者がさらりと言及。原作にも登場した場所を自由度高く探検できる【TGS2025】
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いままで気にも留めなかった “雑魚敵の死” に命の重みを考えてしまった話。オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』は、死亡モーションの癖が強すぎる。雑魚敵狩りをして “散り方” を調査してみた【TGS2025】
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“BANピックがあるターン制RPG”『イザリア』のPvPがガチすぎて面白い。お互いが5キャラを選択し、相手のキャラを1人BANして対戦。パーティー編成の段階で「読み合い」が発生する真剣勝負。これは沼るかもしれん
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マルチホラーゲーム『UNDERWARD』、超こわそうな皮を被ったおバカホラーだった。お皿やトイレのスッポンで怪異と対決……? バックルーム風のマップは怖いし怪物に襲われると一撃死なのに、おバカ要素満載すぎて寒暖差えぐい
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戦国死にゲー『仁王3』TGS試遊版のボスがやっぱり激ムズだった。ガンギマリ『仁王』プレイヤー向け仕様で、15分の試遊中に気づけば14デス。ブースにはシリーズ初のオープンフィールドを楽しめる別版の試遊台も
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『仁王3』TGS試遊のクリア率予想は5%? アルファ体験版からの改善多数のTGS試遊版では探索&高難度ボスに挑めるふたつのモードが遊べちゃう。約6年ぶりのシリーズ最新作、『仁王3』の現状を開発者に聞く
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Switch 2版『FF7リメイク インターグレード』開発者インタビュー。携帯モードでも据え置き機と遜色のない体験を実現できた背景を訊いた
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『龍が如く 極3』ではフェイスキャプチャー技術を導入し、香川照之氏の“顔芸”を余すところなく表現。代表・横山氏が「香川さんの顔の動きは絶対に香川さんにしかできない」と語った「RGG SUMMIT 2025」レポート
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【今日は何の日?】『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』が発売された日(1998年9月25日)。モンスターを仲間にするだけでなく、モンスター同士を配合させることでより強力なモンスターを生み出すことができる
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東京ゲームショウ2025(TGS2025)最新情報まとめ。最新ゲームの試遊レポートや会場の様子を現地からリアルタイム更新でお届け
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『ゴースト・オブ・ヨウテイ』は、いかにして雄大な蝦夷地の自然を描くのか?一画面に“万単位”のアセットで北の大地を表現、PS5の性能を存分に活かす【アートディレクターインタビュー】
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“好きな仕事だけをやらない”——『ヴァルキリープロファイル』『スターオーシャン3』の開発者・北尾雄一郎氏が語る理想のゲームの作り方。変化し続けるために、やりたい仕事と頼まれ仕事は半々くらいがベスト
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『サイレントヒル f』は「なにも出てこないとき」がいちばん怖い。ホラーゲームに初挑戦した35歳の成人男性が、「出る恐怖」と「出ない恐怖」 の両方から追い詰められていく記録
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憧れの美眉【黒木ほの香のどうか内密に。】
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脊髄反射で生きる強者“武侠”のMMORPG『逆水寒』で最高の料理人を目指す。自ら火を噴いて調理するし「復讐は絶対に果たしてやる」と思ってる。それが武侠だ
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“中身のない”会話のやり取りを楽しめるDiscord用bot「はいロボ」が発表。「プッププピ」という謎のあいづちが現代社会にあふれる「意味」への疲れを癒してくれる
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学園ダンジョンRPG『剣と魔法と学園モノ。3 Remaster』をプレイしたらパーティ内の人間関係を妄想せずにはいられなかった
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『東方』公認二次創作ゲーム『ほらふき山の魔理沙』で描かれる魔理沙の“自分探し”にド共感して「これ、私のことだ…」になった。アイデンティティの確立に悩む「中二病(原義)」状態の魔理沙が数々の異変を巻き起こすも、異変解決中の霊夢さんは「弱すぎでしょ」とバッサリ
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Blizzard出身で元『WoW』リードデザイナーの最新作は「バトロワ×MOBA×ハクスラ×ローグライク」が全部入り! 3人編成チームによる『アーケロン』に対戦ゲームの新たな可能性を見た
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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インタビュー
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
ゲームの企画書
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
