いま読まれている記事
- 注目度7480YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に
- 注目度7436『アークナイツ』PC版が本日10時よりリリース。『アークナイツ:エンドフィールド』と世界観を共有する本格タワーディフェンス
- 注目度7161【独占】『ウマ娘』×KFCコラボ衣装の「ダンツフレーム」全身イラストを電ファミ独占でお披露目! 劇場版『新時代の扉』でダンツフレームが言及した「にんじんオッチャホイ」がフレーバー化、本人がフリフリポテトを手に登場
- 注目度5082日本ファルコム、2026年9月期第3四半期の営業利益が「485.2%増」(前年同期比)を記録。売上高も前年同期比「111.8%増」
企画記事一覧
-
決定版『FFタクティクス』はオリジナルを「なるべく手を加えずに出したかった」からこそ、当時のSEを耳コピで再現、目パチや口パクのアニメーションもこだわり抜く。“男装の麗人”ユニットも健在
-
決定版『FFタクティクス』先行プレイレポ。現代風にアレンジされたエンハンスドは戦闘画面の情報量がグッと増えて“最新のゲーム”くらい遊びやすく、クラシックは当時の雰囲気がそのまま蘇る
-
10周年を迎える『ウィッチャー3』のコンサートに行ったら、ゲラルトさんの冒険が走馬灯のように蘇った。OP楽曲「The Trail」の「シュィーゼー!」で、会場の熱量は開幕からマックス。ゲームのコンサート全部こうなってほしい【gamescom2025】
-
キャラビジュがとにかくいい『怪獣8号 THE GAME』の3Dモデルは職人の“妄想”から生み出されていた── 開発の中核を担うアートチームに訊くキャラクター造形の極意。追及したのは原作には”存在しない顔”?
-
忍者ゲームの面白さって何だ? 『SHINOBI』『NINJA GAIDEN』開発者に聞いてみた──忍者には「アクションゲームに欲しいもの」全てが詰まっている!
-
プレイヤーの感情をぐちゃぐちゃにしてくる恐ろしい(歓喜)ゲーム『カオスゼロナイトメア』、「希望」と「絶望」の反復横跳びで股が裂けそう
-
『ソニックレーシング』最新作はカオスな世界観なのに、操作系には妙にリアルな“クルマっぽさ”がある、脳が混乱するタイプの面白さ。『龍が如く』春日一番のキメキメ勝利の舞が見れるレースゲーム、ほかにない
-
“スマホでRPGを遊ぶ”ことを広めた立役者の面白さは、フルリメイクされても変わっていなかった。キャラ収集型RPG『セブンナイツ Re:BIRTH』ファーストインプレッション
-
少女アンドロイド×おじさんがおんぶで戦う激熱SFアクション『プラグマタ』は一方的に守られるのではない「バディ感」がコンセプト。その表現のために苦心してたどりついたのが《シューティング×パズル》だった【開発者インタビュー】
-
知ってるJK:アドバンスムービー【マンガ】
-
映画『8番出口』は「8番出口の世界に放り込まれた二宮和也を “既プレイの我々” がニヤニヤしながら眺める映画」だった!! 人の初見プレイを薄暗いVIP席から見る快感が詰まってる【ネタバレなし鑑賞レポ】
-
『ヴァレット』は「青春」と聞いてイメージするやつが全部入りのジュブナイルRPG。「謎部活モノ」、「気になる女の子と下校デート」、「お前、あいつのこと好きなんだろ?」……俺もこんな青春を送りたかった!
-
『怪獣8号』原作読者が“本当にほしかったもの”が、ゲームにあった!『怪獣8号 THE GAME』は、「キャラ同士の掛け合いをもっと見たい」「深掘りしてほしい」という飢えたファンの欲求を満たしてくれる
-
ドイツのゲームコスプレ、気合の入り方が違う。『ESO』や『Fallout』『BG3』への“粋”すぎるこだわりに洋ゲー好きが大歓喜してしまった話【gamescom2025】
-
『怪獣8号』にドハマりした話。漫画もアニメもあまりによすぎるので布教させてほしい。夢破れた35歳おっさんが、アニメのエンディングを聴くたびに泣かされている
-
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』のクリーチャーが「初代『バイオ』リメイク版のリサっぽい」と話題に。真相は?⇒テストでリサの声を当てていただけでした【gamescom2025】
-
コウゲキ:18【マンガ】
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』が発売された日(2013年8月27日)。旧版のすべてを一新し生まれ変わったMMORPG、1キャラでさまざまなジョブを楽しめる「アーマリーシステム」による柔軟なプレイも魅力
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』は“不意打ち”上等の修羅の国バージョンだった。戦わなければ、生き残れない【gamescom2025】
-
『ホロウナイト シルクソング』を2時間並んで10分だけプレイできた感想。もっと遊ばせてくれ!!【gamescom2025】
ランキング
-
-
1
YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
2
約3ヵ月待ちだった『人のゲームカセット』待望の再販開始!誰かのセーブデータが残されており、怪しいゲームのクリアを目指す -
3
スタジオカラー制作の短編『機動警察パトレイバーREBOOT』“24時間限定”の再配信が本日8月11日21時よりYouTubeでスタート。吉浦康裕氏が監督を務め、山寺宏一さん、林原めぐみさんが出演 -
4
【無料】ジャッキー・チェン主演の映画『酔拳』吹替版がYouTubeで8月14日21時より2週間限定で“無料”公開。酔えば酔うほど強くなる妙闘技“酔八仙拳”を描いたアクション映画 -
5
「抱かせろ」「男の人っていつもそうですね…!」のクリアカード、夏コミで配布決定。『ゾン俺』の有名なミームを好きな景色や人物に重ねて楽しめる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
作り込みのすさまじさにコラボ先も驚嘆──『Wizardry Variants Daphne』×『FFXI』コラボが期間限定なのにジョブもキャラも武器も戦闘システムもワンオフで作り込まれた理由を両ディレクターに聞く -
『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
