いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
不気味な工場で検品に挑む新作ゲーム『検品作業』のSteamストアページが公開。緊張感ただよう作業空間で、命がけの“間違い探し”を進めていくポイント&クリック型のホラーADV
-
『ニーアオートマタ』26種のエンディングをモチーフにしたアクリルキーホルダーが予約受付中。裏面には各エンドの印象的なシナリオを収録
-
Steamが遊べるハード「Steam Machine」などは変わらず“今年上半期”の出荷を目標へ。ただしメモリとストレージ不足により「発売時期と価格の見直しが必要な状況に迫られている」とも
-
『悪魔のいけにえ』独立系スタジオ「A24」が新たに権利を取得。テレビシリーズの制作が決定しているほか、新作映画の計画も進行中
-
「宮崎駿監督に怒られた」あの“ゾンビ”を元に再開発した人工生命の進化シミュレーションゲーム『ANLIFE』が2月12日に配信決定。「よちよち歩きを学習」する生物たちを創造主として見守り、進化の軌跡を観察する
-
チラズアート新作ホラーゲーム『ウミガリ』正式リリース。架空の日本の海域で繰り広げられる一人称スピアフィッシングゲーム。20%オフの1200円で買えるリリース記念セールも開催中
-
アニメ『HUNTER×HUNTER』キメラアント編後半と選挙編を2月5日よりTVerにて順次配信。人類を脅かすキメラアントとの壮絶な戦いを経て、会長選挙とゴンの生死をめぐる決断が描かれる
-
「非常に好評」のローグライクFPS『ODDCORE』が一部日本語に対応へ。一瞬の判断ミスが死に直結する超高速バトルと毎ランごとに展開が異なる高いリプレイ性が特徴
-
サバイバルアドベンチャーゲーム『南極計画』は、過酷な旅路と、人間の愚かさと、生命のぬくもりが押し寄せる、すげぇSFだった。荒廃した世界で寒さに震え、ペンギンと身を寄せ合い、気付く。「生命って、あったかい」
-
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感
-
“AI” VTuber・しずく、“2度目”の初配信は大盛況に。大幅に進化したビジュアル・音声モデルを初披露、音声合成が使用できるファンコミュニティ「Shizuku Lab」発表
-
スマホ向けRPG『ネオ・アーティファクト~物華弥新~』事前登録受付を開始。実在する文化財や美術品を擬人化したキャラクターが登場。大原さやかさん、井上喜久子さん、堀江由衣さん、浪川大輔ら豪華声優陣を起用
-
「ポケパーク カントー」ついにグランドオープン!ポケモン初の常設施設で600匹を超えるポケモンが生息する「森」と「街」をめぐる冒険が楽しめる
-
『仁王3』メタスコア「86/100」の高評価を獲得。「やりがいのある探索、美しい景観、そしてスリリングなボス戦が本作をシリーズ最高傑作たらしめている」と好評に
-
『オーバーウォッチ2』が「2」を外して『オーバーウォッチ』に戻すと発表。さらに新ヒーロー5体の情報が解禁。2月11日からの新シーズンで“全員実装”へ
-
「刃牙」シリーズの舞台第2弾「最凶死刑囚編」のキービジュアルとキャスト情報が公開ッッ!新たに最凶死刑囚や加藤清澄、ストライダム役のキャスト情報とビジュアルが解禁
-
『ドラクエ7』リメイク版が正式リリース!「グラフィック」「シナリオ」「バトル」といったすべての要素を1から“再構築”。Steamでの正式リリースは明日
-
【4人協力】エイリアンがガソスタ店員に扮する経営シミュレーションゲーム『Roadside Research』2月12日に配信決定。店員らしく仕事しながら人間のデータを収集せよ
-
『アークナイツ:エンドフィールド』の開発通信が公開。通常スカウトの★6オペレーター招集券配布に、近日実装予定や今後改善予定のアップデート内容など
-
「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ」が2月5日23時より放送決定!任天堂以外のソフトメーカーによるタイトルを中心にさまざまな情報が紹介される、時間は約30分
ランキング
-
-
1
『遊戯王』の「簡易融合(インスタントフュージョン)」がカップヌードル化! 3月18日に発売決定 -
2
ドイツ生まれの革新的ゲーミングギア「MoveMaster RSG」が男の子のロマンすぎる。握った本体上部を前後左右にスライドさせることでWASD操作を行うため、直感的なキャラコンが可能に -
3
【最大4人】“ゆらゆら動く線”でお絵描きできるツール『Sora’s FizzPaint』が無料公開。広告や登録はなく、絵をつなげてアニメーションにすることも -
4
『Fate/EXTRA Record』の発売延期が発表。ノーツとバンダイナムコエンターテインメント、両社協議の上で開発体制の変更をふくめた見直しを行うことが決定。新たな発売時期、販売元は決定しだい案内するという -
5
『サイバーパンク2077』を題材とした新作アーケードレースゲーム『Cyberpunk 2077: Chrome Rush』が海外向けに発表。専用のバイク型筐体に乗り込み、戦闘を繰り広げながらナイトシティを疾走
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響 -
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年 -
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】 -
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
