いま読まれている記事
- 注目度16390『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に
- 注目度8096『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
- 注目度3322名画「ひまわり」の異形頭キャラ「サニー」が“最高に推せる”と話題に。新作アドベンチャーゲーム『Lost Museum -カイガミ追想譚-』に登場
- 注目度3267『刃牙』“球体オリバ型”の入浴剤「びっくらたまご」が11月16日に発売ッ!オリバから生まれてくる「刃牙」や「勇次郎」「烈海王」たちがシュールすぎる
企画記事一覧
-
『ロックマンX DiVE』で最も反響のあったキャラはなんと「ダイナモ」。開発プロデューサーに訊く、オフライン版の開発経緯とは
-
『ロックマンX DiVE オフライン』は、シリーズ随一のやり込み甲斐とボリュームを誇るアクションRPGに。各種再調整により、もっとチカラを追い求めたい“プレーヤ”の欲を刺激し続ける!
-
SNSとコロナ禍の影響で、人との向き合いかたが分からなくなった?──コミュニケーションが苦手な主人公が増えた理由を、『BanG Dream! It’s MyGO!!!!!』を見ながら考えてみた
-
「2B」「A2」に加え「パスカル」までも “背中で魅せる” !? 『NIKKE』×『ニーア オートマタ』という親和性の高いコラボがついに実現。開発者に聞く両作品の「相性」について
-
今の漫画編集者は“編集権を放棄”している!? 鳥嶋和彦氏×霜月たかなか×筆谷芳行『同人誌 vs 商業誌』白熱のトークバトルから見えてきた漫画業界の過去・現在・未来
-
Remote Play Togetherでマルチプレイが可能になった物理演算パズルゲーム『Q』シリーズの完全新作を4人で遊んでみたら大乱闘になってしまった。『Q2 HUMANITY』に敵は存在しないが、いるとしたらそれは「味方」である
-
ストイックな音ゲー界に「マラカスを振る」という異色のプレイスタイルで話題を呼んだ『サンバDEアミーゴ』が令和に蘇る。15年ぶりとなる最新作について開発陣に聞いてみたら、やっぱりマラカスを振ることに全力で向き合っていた
-
『スト6』ワールドツアーの“ファイナルファイト成分”が強すぎるので、ハガーのパチモンでメトロシティを冒険してみた。ボリューム満点、自由すぎる新モードが面白い…!
-
10年ぶりに対戦した友人に8時間フルボッコにされても『スト6』は超楽しい。モダン操作の爽快感、盛り上がり抜群の演出がとにかく気持ちいい“連戦連敗でも楽しい”格ゲーの魅力
-
ふにゃふにゃ物理演算ゲーム『ヒューマン フォール フラット』を工科大学の先生と遊ぶ。「ガラスの割れ方」を専門家はどう見る?【ゲームさんぽ】
-
ゲームはひとを幸せにする?データ分析の専門家がゲーム研究の現状から、ハードごとに違うその効果までを解説【CEDEC 2023】
-
『Hi-Fi RUSH』はアクションゲームとリズムゲームの“相性の悪さ”をどう乗り越えたのか? 両者の“良いとこどり”のキーワードは「成功はより気持ちよく、失敗はネガティブに感じないように」【CEDEC2023】
-
ソニーの「空間再現ディスプレイ」で、デジタルにおいての “距離感” がぶっ壊される。肉眼でしか体験できない、圧倒的な “実在感” とは?【CEDEC2023】
-
なぜファミコンのビジュアルは “生々しくないのに怖い” のか? 『国産RPGクロニクル』(イースト・プレス)の著者らが80年代から90年代にかけてのレトロゲームを語りつくす
-
“不正解” や“理不尽”を感じさせないバトルデザインとは? 『FF16』は“納得度”を高めることで、アクションが得意な人と苦手な人の両立を目指した【CEDEC2023】
-
赤字で苦しむ染料工業薬品の卸問屋だったシブサワ・コウ氏が、大ヒットゲーム『信長の野望』を生み出すにいたるまで。妻から贈られた「誕生日プレゼント」により会社は大きな転換期を迎える【CEDEC2023】
-
“少女が泣くと世界が滅ぶ”アドベンチャーゲーム『メグとばけもの』では、やりたいシーンのために決める“一点突破”のコンセプト設計が重要だった。入念な下準備から生まれる「勝利の予感」とは?【CEDEC2023】
-
『NEEDY GIRL OVERDOSE』はどうやって100万本売れたの?売り上げの51%を占める中国に向けての展開や「ネットミーム」をパロディしたCMなどの独自施策を紹介【CEDEC2023】
-
『信長の野望』新作位置情報ゲームではリアルの喫茶店が“茶室”になる…!? シブサワ・コウ氏も登壇した『信長の野望 出陣』完成発表会の模様をお届け
-
RPGの次はスーパーヒーロー(?)「キムタク」の遺伝子も併せ持つ、新たな「龍」は何かが違う!ジェット噴射にドローン、爆弾、蜘蛛の糸。『龍が如く7外伝』で様々なガジェットを使いこなせ!
ランキング
-
-
1
「あの男が帰ってくる――」無数のネジが降り注ぐティザー映像とともに謎の新プロジェクトが始動。詳細は9月10日に解禁、SNSでは正体の推測が飛び交う -
2
namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕 -
3
『名探偵プリキュア!』森亜るるかが犬に扮する第32話の先行カット解禁。本当の笑顔を取り戻し、怪盗団ファントムから離れた“その後”が描かれる -
4
大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施 -
5
くら寿司、『ちいかわ』コラボキャンペーンの中止を発表。従業員による不正行為が判明したため
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
