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大量のピカチュウが横浜みなとみらいを圧巻! 息の合った大行進やダンスを披露。目の表情が少し違う“イケメン”なピカチュウも登場し、会場を盛り上げる
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『SIREN』の出演者や制作スタッフが大集結したイベント「異界入り万博」最終日に起きた奇跡。藤澤プロデューサーをはじめ、イベント出演者が何度挑んでも歯が立たなかった「神代淳」を驚愕の早さで倒した人物とは?
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元祖強盗シミュレーター『PAYDAY 3』で完全ステルスに挑戦しよう。警備員真後ろでピッキングしても見えなきゃオッケー?「強盗ファンタジー」の名を冠した期待作は伊達じゃない!
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激ムズソウルライクと思って意気込んでたら、いきなり棒人間のキャラクリをやらされた! 究極の“出オチ”ソウルライク『The Last Hero of Nostalgaia』被害者の会
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時を止めて進めてゴールへ導く2Dパズルアクション『Rebirth Clock』がめっちゃ面白い!楽しい!リプレイ性の高さや時を動かすと色づく背景など細かなポイントも光る丁寧かつ斬新な作品
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店内と店外、ファンタジーと現実。相反するふたつを繋ぐ「ファミレス」のふしぎな魅力描く『ファミレスを享受せよ』。先客たちと雑談を重ねてファミレスを「享受」する独特の体験
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海洋探検&寿司屋経営ゲーム『デイヴ・ザ・ダイバー』は決してネタゲーではない。怒涛のストーリーとゲームシステムを兼ね備えた神ゲーだった
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名作RPGのリメイクブームに『ジルオール』の名も連ねてほしい!コーエーの傑作RPG『ジルオール』を今だからこそ語りたい。硬派な世界観なのに本質は「恋愛ゲーム」かもしれない魅力あふれるRPG
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大量のヒヒイロカネを、全員で運ぶ……?格ゲーなのになぜかパーティーゲームも遊べる『グランブルーファンタジーヴァーサス -ライジング-』が面白い
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『FF13』の“一本道”は手抜きではなく、むしろ「線的なRPG」の理想を追求した先進性の表れだった。「奥スクロールRPG」と揶揄されながらも『FF13』が提示した“新しいRPG”のビジョンとは?
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流しそうめん【ポコぴこ】
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「プレミアム席が3秒で完売した」という『SIREN』のイベント「異界入り万博」とは? 出演者や制作スタッフ陣が繰り広げるトークは“裏話の宝庫”だった
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マリオ映画を27回鑑賞したら“121個の小ネタ”を見つけたので紹介します。『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』は、映画館に繰り返し足を運んでしまうほど膨大な数の小ネタが仕込まれていた
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「作りたいゲームを自由に作る」ために、まずはIT企業として10年かけて500人規模の大会社を作り上げ、その利益をゲーム制作に──ってどういうこと!? 100万本を売り上げた高難度2Dアクション『エンダーリリーズ』開発元の社長が“ただ者ではない”
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Live2Dで癖を見抜け!クズ囚人どもをトランプで最下位に叩き落とす『Romp of Dump』の「悪いヤツ」を負かす萌えへの熱量に感動
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最大4人プレイ可能な弾幕バトルゲーム『マジカオス』をプレイしてきた。見た目の可愛さと裏腹に“ガチ”な弾幕バトルが楽しめる
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RPGの歴史に残る対談、ここに実現──『ドラゴンクエスト』の堀井雄二氏と『ウィザードリィ』のロバート・ウッドヘッド氏が語り合う、ふたつの作品の原点
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去年のFGOフェスで大寝坊したので、今年こそ本気で「全アトラクション」を踏破してきた。最高の夏祭りとテスカトリポ金沢さん
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なぜ『SIREN』の人気は衰えないのだろうか? 『SIREN』20周年に生みの親である外山圭一郎氏に訊く──ストーリーに余白を残しているためプレイヤーの想像に委ねる部分が大きい。だから自分なりの解釈を共有したくなる
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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