いま読まれている記事
- 注目度18557『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!「水曜どうでしょう祭UNITE2026」で「第1夜」「第2夜」が先行上映された
- 注目度9845『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
- 注目度3531『刃牙』“球体オリバ型”の入浴剤「びっくらたまご」が11月16日に発売ッ!オリバから生まれてくる「刃牙」や「勇次郎」「烈海王」たちがシュールすぎる
- 注目度2409霊能者監修の「視える人には見える展」に霊感ゼロの人間が行ってみた。霊は視えなくても、写真の中にある歴史と物語は理解できる。“居るかもしれない何か”を見る展示会 ※マジで視えちゃっても一切責任は取れません
企画記事一覧
-
「東京ゲームショウ VR」を一足先に体験してみた。スマホでも参加できる手軽さで、「仮想空間の入門編」としてピッタリかも?
-
『Marvel’s Spider-Man 2』は“黒いスパイダーマン”のバイオレンスなアクションが超気持ちいい! 従来通りの爽快感と新しさを両立したバトルはさすがの出来栄え
-
ゲーム会社が『VRChat』にバーチャルオフィスを開設 ― リアル社員がバーチャル出社するほか、一般人も無料で利用可能。作業や会議はもちろん、破壊や落書きもOK
-
岡田麿里最新作『アリスとテレスのまぼろし工場』は、『君の名は。』以降量産される“田舎の若い男女の淡い恋模様を描いたアニメ映画”の一歩先へ向かう
-
いまスマホゲームは、かつての「週刊漫画」になっている──現代の最先端テキストメディア「スマホゲームのシナリオ」は、どう作られている? 大手のシナリオディレクターに聞く
-
「グランツーリスモ」は「人生を無駄にしないゲームにしたい」と思って作っている──開発者・山内一典が「GT」シリーズの開発哲学
-
【祝】ルイージ40周年! ゲーム&ウオッチ版『マリオブラザーズ』で初登場してから今年でちょうど40年。さまざまなタイトルでの40年間の“イジられ”を振り返る
-
『サイパン2077』六本木のクラブにバー・アフターライフが出現したので行ってきた。ナイトシティの大女優に会って“あのカクテル”や「仮初めの自由」の舞台裏を伺うオフラインイベントレポート
-
ゲームキューブの名作『バテン・カイトス』は“語り継がれるだけの価値がある”作品だった。「プレイヤー=主人公に憑りついた“精霊”」という独特の設定で語られるストーリーがアツい…!
-
『スカイリム』シセロや『スターウォーズ』C3POの声を演じる岩崎ひろしさんが収録秘話を披露!『Starfield』ローンチイベントレポート
-
オーケストラコンサートからキャパ3倍のオフラインイベントまで。20周年記念で大盤振る舞いな『メイプルストーリー』が実施予定のイベントを一挙紹介
-
かつてあのフロムが手掛けた和風ホラーゲーム『九怨』の魅力を紹介したい。 最終的に安倍晴明が出てきて全てを解決する、すごいゲーム
-
睡眠×エンタメ=「眠タメ」とは!? 集英社が培ってきたノウハウも活用して生まれた睡眠記録アプリ『よひつじの森』のこだわり
-
ゲームメディアが「よし記事を書くか!」と思うとき
-
「ディレクター自ら1000日間ゲームを推し続ける」って、どういうこと……?発売から2年経ってなお、タイトルを終わらせないために推され続けた『スカーレットネクサス』執念の軌跡
-
これまで未公開だった『Lies of P』の「ロレンツィーニ・アーケード」の動画が全世界初公開!体験版には含まれていない新しいタイプのモンスターが「Lies of P JAPAN PREMIUM」でお披露目
-
「ポケモンの田舎」が、そこにはあった。『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット ゼロの秘宝』の「前編・碧の仮面」を遊んできたら雰囲気良すぎて最高
-
はっっや!そして、超きもちいい!1試合3分で遊べる人狼ゲーム『ギシンアンキ』が正直ヤバい。それは、人狼プレイヤーの理想を詰め合わせた最強のゲームでした
-
『マジック:ザ・ギャザリング』30年の歴史を凝縮した「5000枚以上の歴代カード」が一挙公開。黎明期に発売された貴重な9枚のカード「Power 9」のほか、アルファベータ版から年代ごとにズラリと並ぶ期間限定イベントが開催
-
イケメン戦国武将とボウリングデート気分に。人気恋愛ゲーム「イケメンシリーズ」の「ラウンドワン」コラボが胸きゅんだった
ランキング
-
-
1
「あの男が帰ってくる――」無数のネジが降り注ぐティザー映像とともに謎の新プロジェクトが始動。詳細は9月10日に解禁、SNSでは正体の推測が飛び交う -
2
namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕 -
3
『名探偵プリキュア!』森亜るるかが犬に扮する第32話の先行カット解禁。本当の笑顔を取り戻し、怪盗団ファントムから離れた“その後”が描かれる -
4
大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施 -
5
くら寿司、『ちいかわ』コラボキャンペーンの中止を発表。従業員による不正行為が判明したため
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
