いま読まれている記事
- 注目度10329『ヘルシング』の「アーカード モデル」サングラスが6月20日より数量限定で再販売。見る角度によって色味が変わる「レッドミラーレンズ」を採用し、度付きレンズにも対応
- 注目度4840『Forza Horizon 6』“デロリアン”で「142㎞」以上のスピードを出すチャンレンジ「古きよき時代」がSNSで話題に。線路の上で機関車に押される名シーンを再現したくなる
- 注目度4576『ブルアカ』水着キサキ(CV:相坂優歌)、水着シュン(CV:伊藤静)の実装が発表。ピックアップ募集は6月24日メンテナンス後より
- 注目度3245新作ゲーム『進撃の巨人3』MAPPAによるオープニングアニメ制作が決定!続報は7月2日に公開される予定
企画記事一覧
-
ゲームの「キービジュアル」の歴史を振り返る。レコードジャケット調から技術革新アピール、そして現代へ【CEDEC2020レポート】
-
『あつまれ どうぶつの森』のアートはどのように作られた? 「想像のスキマ」を刺激する、記号的デザインのひみつ【CEDEC2020レポート】
-
今後は“運営”の面白さでゲームが選ばれる時代になっていく?『逆転オセロニア』ヒットの裏には地道なコミュニティ作りと真摯な対応があった【CEDEC2020レポート】
-
導入部分に「革新」を、ゲームを進めれば「伝統」を。『あつまれ どうぶつの森』はシリーズの伝統をいかに見極め、恐れずに変化を遂げたのか【CEDEC2020レポート】
-
『プリンセスコネクト!Re:Dive』こだわりのカットインアニメーション制作秘話。テレビアニメとゲームの融合はどのようにして生まれたのか【CEDEC2020レポート】】
-
「ほぼ違法」から「適時適法」の時代へ。ゲーム実況の過去・現在・未来を振り返る【CEDEC2020レポート】
-
『リングフィット アドベンチャー』がゲームとフィットネスを両立させたデザインに至るまで。貴重なプロトタイプ映像も公開【CEDEC2020レポート】
-
動的で自由なサウンド表現を実現できたと思ったら、調整地獄の“泥沼”に!? 『FF7 リメイク』サウンド制作秘話【CEDEC2020レポート】
-
『カービィ』のUIで大事なのは「可愛らしさ」ではなく「あたたかさ」。『星のカービィ』シリーズを支えるUIデザインの伝統と挑戦の実例【CEDEC2020レポート】
-
簡易マルチプレイを約5日で実装できる「Microsoft Azure」の「PlayFab」がすごい。『Minecraft Earth』でも使われたサービス【CEDEC2020レポート】
-
『スト5』初心者は何をすればいいのか?ウメハラ、ストーム久保などのプロゲーマーたちが教える初心者向け講座まとめ
-
Yostarの新作『ブルーアーカイブ』のキャラが可愛すぎるので5つの視点から紹介させてほしい【CBTレポート】
-
作家・冲方丁が語る“マンガが広げた小説の可能性”から『フォートナイト』は教育だと実感した話まで【聞き手:吉田尚記】
-
「『ツイステ』ってやつがすごく流行ってるんでしょ?」という人におくる『ディズニー ツイステッドワンダーランド』流行の軌跡
-
『プロジェクトセカイ』の「バーチャルライブ」は人や世界との繋がりを感じる癒しの体験だった ― 仮想空間でジャンプし、ペンライトを振り、感動で涙する
-
大流行の競争バトロワ『Fall Guys』をTwitchデータから読み解く。βテストから7日で最大同時視聴者数52万3000人、1日あたり視聴時間数は600万を突破
-
ナムコ黄金時代のアーケードゲームをまとめた伝説の本『ALL ABOUT namco』に込められた熱意。35年の時を経て復刻した理由を訊く【『べーマガ』編集長 大橋太郎インタビュー】
-
完全クローズド制で語られる対談イベント「ゲーム業界のこれから先」書き起こし。RMTが当たり前の時代がくる?組織ではムードメーカーや一芸持ちが大事?
-
コロナ禍によって、世界のeスポーツ視聴者はどう変わった?
-
『星をみるひと』をクリアしただけでファミ通の「やりこみ特集」に掲載されたという都市伝説に急展開。当時の投稿者本人がブログで語る。
ランキング
-
-
1
新作ゲーム『進撃の巨人3』MAPPAによるオープニングアニメ制作が決定!続報は7月2日に公開される予定 -
2
ヤンデレ悪魔と魂を吐くまで“酒飲みサバイバル”を繰り広げるゲーム『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』が2026年秋冬に発売決定。狂気と快楽に満ちた死ぬほど愉しいワンナイト -
3
人気SF映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が7月3日よりAmazonプライムビデオにて見放題配信へ。劇場公開から約3か月 -
4
アニメ『呪術廻戦』の「死滅回游」後編、ティザーPVが解禁!「前編」で副監督・演出を手がけた佐藤威氏が新たに監督を担当 -
5
「メタモン」がNintendo Switch 2を収納できるポーチとバッグとなって7月に登場。見た目がメタモン、内側もメタモン、ストラップには図鑑番号「No.132」をあしらったメタモン尽くしなアクセサリーが予約受付中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
