いま読まれている記事
- 注目度1738高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度1562「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
- 注目度1540任天堂、実写映画『ゼルダの伝説』の後も「新しい映像を継続して届ける」方針。NINTENDO 64の4つのコントローラー端子を例に、誰かと一緒に遊ぶことの価値も語る
- 注目度1155【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
企画記事一覧
-
電ファミYouTubeで「Nintendo Switch 2 が届くまで待ち続ける配信」をやります! 6月5日朝8時より開始、スイッチ2が届いたら最速で開封の儀を執り行う予定
-
淫紋(士郎のアレ)【マンガ】
-
Nintendo Switch 2のローンチタイトル『シャインポスト Be Your アイドル!』が超傑作ゲーだったので感想を書く
-
【手元映像あり】Nintendo Switch 2、Joy-Con 2の「マウス操作」と「超リアルな振動」を先行で体験してきた! 『Nintendo Switch 2 のひみつ展』を遊び、Joy-Conの進化を実感した先行プレイ映像3本をお届け
-
『マリオカート ワールド』をプレイしたら、シリーズ史上最大の進化がもたらした「コースから抜け出す」という感動に心が震えた。『マリカー』プレイヤーが3時間遊び倒して感じた変更点やあらたな魅力をレポート
-
『Nintendo Switch 2 のひみつ展』は、どこでも触って遊んで楽しめる”展覧会”だった。プレイ後に「遊んだ」を超え「行ってきた」感覚になってしまった圧倒的な体験感をレポート
-
【先行プレイ×9本】『マリオカート ワールド』がずっと“わちゃわちゃ”で楽しかった!“次のコースまで”のレース、フォトモードなど新要素はもちろん、激アツな初代ドンキーコングなコース、和風で華やかなプクプクコースなど新コースもご紹介
-
対人ゲーに疲れた心に、これは効く……。最大4人協力型パズルアクション『ポッピュコム』を仲間と遊んで、“ギスギスしない協力プレイ”の楽しさに目覚めた話。『ラビッツ』とのコラボイベントも実施中
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』先行プレイレポート。”消費カロリー”を競うアツい新モードで、Joy-conを60秒間ノンストップで振り続けることになった
-
Nintendo Switch 2 版『スト6』には”ジャイロ操作モード”がある。……格ゲーのジャイロ操作って何?? 先行プレイで確かめてきた【手元映像あり】
-
CV:小原好美(フルボイス)を満喫できるアクションゲーム『CONERU』が最高に癒される。ゲーム中は、画面左下の美少女キャラが常に話しかけてくれる。反応もかわいくてひたすら推せる
-
元『アイマス』総合P坂上氏×『学マス』P小美野氏と振り返る、『学園アイドルマスター』誕生秘話【『学マス』1周年記念特別対談】
-
『塊魂』高橋慶太氏の新作『to a T』は、クリア後に “心が洗われるような感情” が胸いっぱいに広がる、あったか~い作品だった。「常にTポーズ」な主人公が、その一風変わった個性と向き合い、成長していく物語
-
まさに「クリア後コンテンツ」の難易度……!“回復ナシ”で戦い続ける、和風タワーディフェンス+アクション『祇(くにつがみ)』新モードを発売前にプレイしてきた【Nintendo Switch 2 版】
-
『エルデンリング ナイトレイン』では、”RPGの一周”を凝縮したようなマルチプレイが味わえる。これまでのフロム作品で数十時間かけて体験してきた”1周の満足感”を、40分で一気に駆け抜ける”RTA的疾走感”
-
新作『信長の野望 天下への道』をいち早く体験してきた。会場は武家屋敷を思わせる和風の撮影スタジオ、試遊台も豪華絢爛……ゲーム最新情報も盛り沢山だったのに、会場のインパクトが強すぎた
-
『ウマ娘』ライブは配信で見ても臨場感がすさまじいことを伝えたい。配信だから見られる演出がマジですごい
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』先行プレイレポ。高品質な手触り、思い出補正なんて必要ないほどの期待作!“4人目の仲間”が誰か……はわかりませんでした!(無念)
-
わたしのメガネ【マンガ】
-
なぜ「龍が如くスタジオ」は次々と満足度の高い作品を生み出し、進化を続けられるのか? 『8外伝 』の手ごたえ、シリーズ20周年を迎える『龍が如く』の挑戦とこれから【制作総指揮・横山昌義氏インタビュー】
ランキング
-
-
1
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
2
高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに -
3
アーケード版『スーパーリアル麻雀AC』が発表!約28年ぶりのゲームセンター復活に向け、クラファンを11月12日より開始 -
4
【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定 -
5
名作RPG『ウルティマ』シリーズ11作品がSteamにて配信開始。1981年に第1作が発売され、コンピューターRPGの発展に影響を与えたシリーズ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
