いま読まれている記事
- 注目度47828高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約5万円」オフで買えるセールがAmazonにて開催中。“極上”の座り心地を実現した「ハーマンミラー」の傑作が期間限定セール価格で登場
- 注目度9867【最大32人マルチ】巨大な“怪獣”たちから都市を防衛するアクションゲーム『BeastLink』が発表。巨獣たちを銃火器やヘリコプター、戦車で討伐、「血清」で自身も怪獣に変身し、大怪獣バトルが繰り広げられることも
- 注目度5940『NTE』のヒロイン「ミント」ちゃんが人気。海外のSNSで「ミントちゃんかわいい」「最高のマスコットガールだ」とコメント相次ぐ。映画にドライブ、お家デートなど、キャラとの交流要素が話題の都市型オープンワールドRPG
- 注目度5621『マイクラ』デザインのマウス・キーボード・マウスパッドが約60%オフでお得に。Razerとの公式コラボグッズで、「クリーパー」風のデザインが特徴。ゲーム内アイテムも同梱
企画記事一覧
-
折り紙の力でステージを攻略するアクションゲーム『Hirogami』の世界が美しすぎる。主人公はもちろん、フィールドも折り紙【TGS2024】
-
英雄の復讐劇を描く死にゲー『The First Berserker: Khazan』の、トゥーンレンダリングとフォトリアルな背景が混在するビジュアルがクールすぎる。意外と「死にゲー」初心者も楽しめそう
-
ゼルダ姫、もうやりたい放題。『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』を遊んでみたら、想像以上に自由で新しい2Dゼルダを見せてくれた
-
『ソニック』楽曲&『龍が如く』の「ばかみたい」が海外で人気なことを実感。セガTGSパーティーは外国人の熱気がすごい
-
東京ゲームショウ2024(TGS2024)最新情報まとめ。最新ゲームの試遊レポートや会場の様子を現地からリアルタイム更新でお届け
-
宮本茂「もし山内がニンテンドーミュージアムを見たら、『そんなもんやめとけ』って言う」。“自分たちの説明をしない”任天堂が、それでもミュージアムを作った理由を宮本茂氏が語った
-
「ニンテンドーミュージアムはん、看板も控えめにしてて京都をわかってはるわあ」と京都人が先行体験に行ってきた。景観条例にあわせたグレーの看板を見てまず安心、いざ館内へ入ったら、何もかもいけてる作りで任天堂イヤッフゥでした
-
ソニーのゲーミングブランドから「480Hz/応答速度0.03msGtG」の有機ELパネルを搭載したFPS特化型モニターが登場。トッププロチーム・Fnaticと共同開発、競技シーンで多く使用される「24.5インチ」の再現モードなど搭載
-
「三島平八」がまさかの復活。『鉄拳8』の鉄拳王は新たな構え“風神呼法”と“雷神呼法”を習得して戦いのバリエーションがアグレッシブに広がる
-
「クトゥルフ神話×漁業」の人気ゲーム『DREDGE』は、なぜ「恐ろしいホラーゲーム」じゃないのか。実際に遊ぶとかな~りチルい、その理由は「開発陣も怖いのが得意じゃない」から。(可愛い)
-
シリーズ最新作『プロ野球スピリッツ2024-2025』は次世代野球エンジンとUnreal Engineで「まんま野球中継」なプレイが楽しめる。選手が帽子をとった姿も制作、スタジアムの音の響き方にまでこだわった超ハイクオリティな野球ゲームに
-
『くにおくん』×「三国志」の新作は、赤兎馬ならぬ“せきとバイク”で爆走できる!? 「竹やりマフラー」や「ドリル」といったパーツを取り付けるカスタマイズも充実し、ハチャメチャ感がさらにパワーアップ
-
名作ベルトスクロールアクション『ダブルドラゴン』7年ぶりのシリーズ最新作のバトルが爽快で楽しすぎた。クセの強いおなじみの“悪役”たちもいろいろ出てくる
-
家庭用『太鼓の達人』がついに120fps対応!シリーズ最新作がPC、PS5、Windows PC、Xbox Series X|Sに登場、特定の部分だけを練習できる「上達サポート機能」も搭載で“ドンだー”はもちろん、今からどハマりも大歓迎
-
ゲームの秋~感動をありがとうスパイクチュンソフト~【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
マネキン、宝石、魚──。『デッドライジング』の個性豊かすぎる武器は殺傷能力より「何を使ってゾンビと遊ぶと楽しいか」で考えられていた。DLCの「熱斗くん衣装」など、リマスター版で気になることを開発陣に聞いてみた
-
ドイツに行って生で体験した「gamescom」は迫力が違った。会場が広い! ブースがデカい!! 人もめっちゃ多い!!! 桁違いの規模に会場で迷う……さすがヨーロッパ最大級のゲームイベント【gamescom2024】
-
なぞのばしょ【マンガ】
-
シリーズ最多の182人が参戦する『ドラゴンボール Sparking! ZERO』は、キャラクターになりきって物語に没入する「エピソードバトル」、オフライン・オンライン両方対応の対戦などボリュームがたっぷりすぎる
-
【ポケポケ】『Pokémon Trading Card Game Pocket』を遊んできたら、スキマ時間に一戦できちゃう理想の「スマホでポケカ」だった
ランキング
-
-
1
『NTE』に“車の運転が上手い豆腐屋さん”が登場しSNSで話題に。豆腐配達ミッションや深夜の峠攻めレースイベントが発生し、元・伝説の走り屋の依頼で街を駆け抜けられる。「遊びたすぎる」とコメント相次ぐ -
2
『NTE』「100万ドルの物件なのにトイレが無い」とユーザーが報告、海外で話題に。投稿には「可愛い女の子はトイレしない」とコメント相次ぐ。住居も探せる都市型オープンワールドゲームが大人気 -
3
幻想世界の“冒険者”となって進む遊び方無限大のアクションMMORPG『Farever』早期リリースが5月6日より配信開始。最大4人マルチでオープンワールドを縦横無尽に探索、多彩なスキルを活かして強敵たちを攻略 -
4
『アトリエ』シリーズを安く買えるセールが開催中。『ライザのアトリエ』DX版3作品が25%オフ、『ソフィーのアトリエ』DX版2作品が50%オフなど、気になる作品をお得に始めるチャンス -
5
日本舞台の新作レースゲーム『Forza Horizon 6』開発完了!ゲーム内ラジオにONE OK ROCK、BABYMETAL、BAND-MAID、打首獄門同好会など著名アーティストが参加決定。今後も追加発表される予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『マーベル 闘魂:ファイティングソウル』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
