いま読まれている記事
- 注目度13937『学マス』新シナリオ“STEP3”に月村手毬が登場! 元「SyngUp!」メンバーが集結、賀陽燐羽の3Dモデル初お披露目(!?!?!?!?)
- 注目度6061『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと
- 注目度5973「イシナガキクエを探しています」などのTXQ FICTION作品がYouTubeで見られるように!「飯沼一家に謝罪します」「魔法少女山田」が早速公開。シリーズ4作品と「今後の新作」が順次アップ予定
- 注目度5742『ハンター×ハンター』カラー版全37巻がクーポン適用で最大49%オフになるセールがKindleで開催中。2万1216円⇒1万899円と超お得。ゴンの旅の始まりから暗黒大陸編まで一気読みするチャンス
企画記事一覧
-
ばいきんまんのアレ【マンガ】
-
新作ホラーゲーム『野狗子: Slitterhead』の「道に転がっている瓶ビール」まで作り込んだ、雑多でネオン光る街並みがクールすぎる。NPCにつぎつぎ憑依しながら九龍を探索し、都市伝説「野狗子」の正体に迫る
-
自己愛のカンフル剤【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
シリーズ最新作『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』体験版で「ストーリーモード」1章が解禁。「サッカーゲームなのにサッカーを避ける主人公」の想いがアツくて応援したくなる
-
『メトロイド』入門にピッタリな傑作『ゼロミッション』を全力でオススメしたい! ついにNintendo Switchでも遊べるようになりました…が、危険な“裏の顔”にはご注意を
-
『原神』や『崩壊:スターレイル』がある中で、なぜ新規タイトルを立ち上げた?『ゼンレスゾーンゼロ』開発者に聞く、「ゼンゼロを作ろうと思った理由」
-
鳥山明が描く「スライム」はなぜ魅力的なのか? 「愛嬌」と「怖さ」が両立するモンスターデザインという偉業【追悼・鳥山明】
-
俺だけレベルアップさせてくれない『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』が、「スタイリッシュ無双アクションゲーム」の皮を被った果ての見えない「ガチのやりこみゲー」だった
-
名作サバイバルホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R.』(ストーカー)は令和に遊んでもやっぱり面白い! 弾道の乱れや弾詰まりの危険が付きまとう銃撃戦、NPCが自律的に行動するシステムなど、本当に十数年前のゲームかと二度見してしまう先駆性
-
『エルデンリング』DLCの美しすぎる風景&新武器を約30枚のスクリーンショットでどっさりお届け! 「SHADOW OF THE ERDTREE」だけで追加アイテム総数はなんと100種類以上
-
元パチプロ、ボロ負けした結果ゲームクリエイターになり、左半身が動かなくなる重病を乗り越えてインディーゲームを作る。『ちびロボ!』『城ドラ』を手がけた森山尋氏の波乱万丈すぎる半生を聞いてみた
-
「ついに国がインディーゲームクリエイターの支援に乗り出した」──経済産業省のゲーム・映像開発を支援するプロジェクト「創風」の狙いとは? 『8番出口』作者も輩出した、その実働部隊「iGi」のメンバーに話を聞いてみた
-
考察【マンガ】
-
『スト6』「ベガ」の新技「バックフィストコンボ」はモダンタイプならSPボタンのみで発動可能。スーパーアーツやコンボアシストで、初心者でもラスボス「ベガ」を楽しく使えそう
-
目に映るものすべて破壊できるFPS『THE FINALS』シーズン3は「日本モチーフ」。重要文化財を思わせる雅な建築をぶっ壊しまくれるうえ、バトルパスは甲冑、板前、狐のお面、般若と日本一色
-
俺の月収より高いゲーミングモニターを使ってみたら、もう戻れなくなってしまった。26万円の力で男も女もえっちに映しましょう
-
ゲーム機をまるまる一台使って『ドラゴンボール』らしい対戦を表現する3D対戦アクションゲーム『ドラゴンボール Sparking! ZERO』のこだわりがヤバい。5000種類以上のセリフを使い、カメラや勝利条件を設定して自分だけのシナリオを作れるモードを搭載
-
『ソニック×シャドウ ジェネレーションズ』は目まぐるしいスピード感をリッチな演出で表現する、懐かしさと新しさが同居するタイトル。ソニックとシャドウのそれぞれの物語が新たなパワーで切り拓かれていく
-
『モンハンワイルズ』では拠点とフィールドがシームレスに繋がり、マップのサイズは従来の2倍、アイルーの言語は人語と猫語が選択可能。さらに自由に、そしてリアルに『モンハン』の世界を楽しめる作品になりそう
-
『ペルソナライブ 2024』はファンとアーティスト両方の『ペルソナ』愛で満たされた最高のライブだった。Lynさんら豪華アーティスト陣とゲームからそのまま飛び出してきたかのようなダンサーたちがクールなステージを作り上げる
ランキング
-
-
1
『名探偵プリキュア!』2月1日より放送開始。物語の舞台はまさかの“1999年”。プリキュアでありながら“敵”として登場する「キュアアルカナ・シャドウ」など一挙発表 -
2
『スト6』元プロ・翔氏が今後の活動方針について発表。「仕事としてゲームに関わったり専業ストリーマーとして活動する予定はない」と説明。配信は落ち着き次第再開するが、生業する予定はないとのこと -
3
『ゴジラ』シリーズ新作『ゴジラ-0.0(ゴジラマイナスゼロ)』11月3日に公開決定!“ゴジラの日”にあわせて登場へ。2023年に公開された『ゴジラ-1.0』に引き続き、山崎貴氏が監督・脚本・VFXを務める新作映画 -
4
最大4人協力プレイの工場建設ゲーム『StarRupture』が「非常に好評」スタート。発売4日で2700件以上もレビューを集め、Steam最高同接は3万人以上に。オープンワールドの惑星で建設とエイリアンとの戦いが楽しめる注目作 -
5
ゲームフリークの新作アクションRPG『ビースト・オブ・リンカネーション』最新情報を1月23日に公開決定。『Forza Horizon 6』『Fable』とともにXbox公式番組「Developer_Direct」に登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く -
『ゴースト オブ ヨウテイ』では「使える言葉が増えた」ことで翻訳難度がアップ? 羊蹄六人衆の名前も「蛇、鬼、狐、蜘蛛、龍ときて、いきなり斎藤?」と思った?——篤役 ファイルーズあいさん&ローカライズチームインタビュー
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
