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【終末世界×女の子】人はなぜ荒廃した世界に佇む女の子にグッとくるのだろう。ゲームにおける「女の子の在り方」について『ニーア オートマタ』のヨコオタロウ氏と『エンダーリリーズ』『エンダーマグノリア』の岡部佳祐氏が語り合う特別対談
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世界の危機を「釣り」で救うって、ナニ?RPGあるあるを全部「釣り」で解決する『シーファンタジー』はその豪快さにホビーアニメっぽさを感じつつも、釣りとRPGの相性の良さに驚かされる男のコなアクションRPG
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G TUNEが「RTX 5080」搭載の新製品を発表会でお披露目、「RTX 5090」搭載モデルも開発中。Ryzen 7 9800X3Dを搭載したモデルも発売、ミドル・エントリー向けモデルにも意欲示す
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銃をぶっ放すくるみ割り人形、グラサンのアルパカ、将軍(?)──。サバイバルゲーム『Once Human』のモンスターたちが要素多すぎる、敵も敵で、異形頭、足の生えたバス、と超デカいなど個性が渋滞。モンスターを“収容”して共に戦ったり、融合して進化させたりすることも可能
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知ってるJK【マンガ】
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『怒首領蜂最大往生』最凶ボス”陰蜂”ノーコン撃破は全世界でただひとりしか達成していない不滅の大記録── 稼働開始から12年。人類には不可能とされた偉業を達成したプレイヤー(犀領さん)にクリアーまでの道のりを聞いてみた
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アジア圏で拡大する海賊版マンガ、被害総額の推計は年間「一兆円」近くに? マンガ・アニメ業界が直面する諸問題とその対策を考えるMANGA議連総会が開催。ゲストとして庵野秀明氏、ちばてつや氏が講演
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『マジック:ザ・ギャザリング』新セット『霊気走破』先行プレビューカードを電ファミより公開!《焚炭の機械巨人》は墓地のクリーチャーを蘇生して威迫・接死・速攻を付与する黒赤の大型アーティファクト・クリーチャー
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『エンダーリリーズ』続編の新作『エンダーマグノリア』の満足感がすごい。前作より会話シーンが急増。キャラ同士のやりとりを見ているだけでも楽しい。アクションも好感触で食べ応え大幅アップ!
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『ガンダム』未履修の鶴巻ファンが『ジークアクス』を見たら、それでもめちゃくちゃ楽しかったので感想を聞いてほしい。ついに発表された新作は、まさに「待ち望んだ鶴巻作品」だった
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1台「約60万円」のApple Vision Proさえあれば “無料で” 自分だけのアクアリウム作りが楽しめる! 松竹×Graffityの共同開発で生まれた癒やしの空間ゲーム『Craftrium』(クラフトリウム)とは
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【今日は何の日?】『バイオハザード2』が発売された日(1998年1月29日)。レオンとクレアのダブル主人公&ザッピングシステムによる破格のボリューム。シリーズの人気を決定づけた傑作
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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』で我々はいったい何を楽しんでいるのか?ーー現代エンタメにおける「文脈消費」の拡大と深化
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『カードファイト!! ヴァンガードディアデイズ2』はシリーズが始まった2011年当時のカードで遊べる「ヴィンテージファイト」モードを搭載。3000種類以上のカードを収録、特典はPRカード3種
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「真島は声をのせて動きをつけて絵にしたときに初めておもしろくなるキャラクター」──『龍が如く8外伝』発売を約1ヵ月後に控えてのファンイベントが大盛況。開発陣とキャストが語った本作の魅力とは?
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2DアクションRPG『エンダーリリーズ』の続編にあたる『エンダーマグノリア』が気になるので「いきなり続編から」始めてみた。前作を遊んでないけど “話についていけるのか” 検証してみる
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【今日は何の日?】『バイオハザード4』が発売された日(2005年1月27日)。不気味な寒村でレオンを待ち受けていたのは、狂気に満ちた村人の集団!ビハインドビューによるダイナミックな操作でシリーズの転換点となった、サバイバルホラーの傑作
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ロボット版『タルコフ』な新作ゲーム『SYNDUALITY Echo of Ada』(シンデュアリティ)には『鉄騎』のDNAが宿っていた。『TOKYO JUNGLE』片岡陽平氏が『鉄騎大戦』で100時間をトバした体験が「全ロスト」に新たなドラマを与える
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オタクくん見てる~!?(劇場版)【マンガ】
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【先行プレイ】『アサシン クリード シャドウズ』は‟アサクリ流のロマン”たっぷりな戦国時代が味わえた。古墳の中には「アサシン教団の紋章」が、忍者は両手を広げて藁の山にイーグルダイブ
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にじさんじ・夢月ロアさんが外部配信者へ起こしていた損害賠償請求の訴訟が和解成立。いじめや嫌がらせの事実は存在しないと確認 -
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『どうぶつの森』フルーツキーホルダーのカプセルトイがかわいい。「ハチのす」はおくすり付きで安心、Nintendo TOKYO / OSAKA / KYOTO / FUKUOKAにて9月より販売予定 -
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YouTubeの“収益化”条件が2027年2月から変更。新規クリエイターは長尺動画の総再生時間「4000時間→8000時間」またはShortsの視聴回数「1000万→2000万」が必要に -
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『ブルアカ』グローバル版で“約12万2000アカウント”が永久BANに。ゲーム内の仕組みを悪用し不当な優位性を得ていたとして一斉措置 -
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『アークナイツ』PC版が本日10時よりリリース。『アークナイツ:エンドフィールド』と世界観を共有する本格タワーディフェンス
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「現実より意味のある仮想世界を作る」──『EVE Online』の生みの親が18年掲げ続ける”クレイジーな宣言”は、比喩ではなく本気だった -
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『TATSUJIN』の弓削雅稔×『ライデンファイターズ』の齋藤貴幸──かつて縦シュー全盛期を支えていた2人が、30年後に同じ会社で机を並べる理由とは。新作『TATSUJIN EXTREME』で初タッグを組んだレジェンド2人に訊く開発秘話 -
実写映像1000分、ルート分岐100種類以上。配信開始5日で100万本を売った、中国発の実写インタラクティブドラマゲーム『盛世天下:女帝への道II』の、規模が違うこだわりをプロデューサーに聞いた -
半年でアプリストアをオープン? スマホアプリの“代替ストア”として、わずか6ヵ月で国内向けローンチを行った発見型ストア『あっぷアリーナ!』仕掛け人に話を聞いてみた
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
