いま読まれている記事
- 注目度9174「遊戯王カードゲーム」世界大会決勝の観戦募集が開始。“浮世絵調”の「青眼の究極竜」と「融合」や特製イラストを使用したアートプリントがプレゼント
- 注目度9086「にじさんじ」町田ちまさん・戌亥とこさんのボーカルユニット「Nornis」が6月8日をもって活動終了を報告。2人はにじさんじライバーとしての活動を続けていく
- 注目度8855『イナズマイレブン クロス』が本日6月9日よりサービス開始、パラレルワールドを舞台に選手を集めて最強イレブンを目指せ。スマホでもサッカーやろうぜ!
- 注目度6160素人でも手軽に“それっぽい”動画が作れてしまう編集ソフト『nizima ACTION!!』が便利すぎた。ずんだもんのLive2Dが簡単に動かせるし、リップシンクだってワンボタンでつけられちゃう。作業はブラウザ上で完結するので超気軽に動画制作を始められる
企画記事一覧
-
『マジック:ザ・ギャザリング』初心者が公式イベントに参加してみたら、既存プレイヤーの暖かさにつつまれた。初心者必見の新セット『ファウンデーションズ』先行プレイレポ
-
『ウィザードリィ外伝 五つの試練』がNintendo Switch向けに登場、ユーザーシナリオもプレイ可能で無限に遊び続けられそう。好きな職業を選択してキャラクターを作成できる機能も搭載
-
電ファミXフォロワー90万突破記念 プレゼント祭!PS5やNintendo Switch、ゲーミングPCなど豪華賞品がフォロー&RTで当たる!
-
人生で初めて『ヴァイスシュヴァルツ』を遊ぶから開発チームに遊び方を教えてもらえると思ったのに、レーバテインから無限ダメージが飛んできて逆転負けした話
-
主人公が一般人の命を使い捨てながらバケモノを倒す『野狗子: Slitterhead』は倫理観がバグるアクションゲームだった。その辺を歩いている「おじさん」や「おばさん」を囮にしたり自爆特攻させたり、一般人の命は軽い
-
“日本マーダーミステリー作家協会”が発足、最初の活動は「契約書を平準化したものに整えたい」。権利管理が煩雑で口約束の契約も──だからこそ設立に動いた共同代表が語る「協会発足への想い」
-
頭蓋骨を骨折、窒息、箒から落下──。『ハリー・ポッター:クィディッチ・チャンピオンズ』で、“選手を無差別にボコボコにする鉄球”が飛び回る魔法界屈指の危険スポーツ「クィディッチ」に挑戦しよう
-
大将AI・軍師AI・武将AIが合戦を再現?コーエーテクモゲームス「KATANA ENGINE」のAIなら、スケッチから地形をモデリングできるらしい。「ゲームとAI」の今を知れる、三宅陽一郎氏も登壇の講演をレポート
-
「ギラギラの後光を放つ仏像」と「現代アレンジされたお経ソング」をお供に“功徳”を溜めるクリッカー系ゲーム『仏陀摩真』(ブッダマシーン)のインパクトが強すぎる。「慈悲と感謝のタップアプリ」を味わってみて欲しい
-
9年ぶりのシリーズ最新作『マリオ&ルイージRPG ブラザーシップ!』は、ルイージがあまりにも有能な働き者だった。ワンボタンでマリオから分離 → プレイヤーがやるべき作業を自動でやってくれる
-
約12万円もするゲーム機「PS5 Pro」ってぶっちゃけどうなの? 総額約50万円の環境を用意して本気で試してみたらスパイダーマンの「お尻」がめちゃくちゃ映えた
-
『ポケモンユナイト』新キャラのコダックは「ずつうゲージ」を溜めることで“わざ”が強化されるサポート型。アジア王者を決める国際大会の組み合わせ抽選会も開催、開幕戦でFENNELとZETA DIVISIONの対戦が決定するアツい展開に
-
タイムリミットは「1ターン」。敵を倒しきれなければ負ける異色のデッキ構築バトル『ワンターンキル』は新発想の面白さ爆発のゲームだった。大量の手札で一気に攻撃できる一方、山札が切れても負けというルールが絶妙
-
かわいいキャラビジュとは裏腹に「爽快感」あるアクションを楽しめる『ガンナーちゃん!』が面白そう。没入感のあるサウンド、キュートなSDキャラ、うーん沼だ【東京ゲームダンジョン6】
-
トラウマ謎解きADV『雑音系少年少女』はビジュアルも謎解きも歯応え抜群!サイケデリックな舞台と現実的な謎解きを少年少女の心の傷で溶接した本格派ゲームだった【東京ゲームダンジョン6】
-
ド級のモフモフを摂取できる『でびるコネクショん』は可愛さながら「癖の強い」会話でニヤニヤできる【東京ゲームダンジョン6】
-
収益はゼロ、費用は9000万、もう完全にボランティア……なのに、なぜ「桜井政博のゲーム作るには」を作り続けられたのか。最終回を迎えた桜井さんにお聞きする、「この番組を見た人たちにとって、大事なこと」とは
-
怪異・心霊にまつわる事件を解決するゲーム『天使機構執行部魂救済課』に性癖を貫かれたので紹介させてくれ。天使・怪奇事件・公安・バディ・低身長上司・へらへら系部下など“オタクのツボ”が刺されまくり
-
坂口博信と吉田直樹に聞く、「良いRPG」の条件とは? 『FANTASIAN Neo Dimension』から迫る「王道ファンタジー」の定義と、心に響くRPGの届け方
-
『勝利の女神:NIKKE』、日本はとくに「キャラクターの外見に興味を持つユーザー」が多い。予想以上の反響があったのは「エレグ」「D:キラーワイフ」「マルチャーナの衣装」──運営プロデューサーが明かす『NIKKE』日本市場の傾向
ランキング
-
-
1
『ペルソナ6』発表!!!『ペルソナ5』から約10年ぶりのナンバリング作品の新作は“超ダーク”な雰囲気に。暗い墓場を歩く謎の人物が登場。PC(Steam、Windowsなど)、Xbox Series X|S、PS5に対応 -
2
『UNDERTALE』国内初となる“公式吹奏楽コンサート”が9月23日に京都にて開催決定。吹奏楽ならではの音圧や管楽器の息づかい、打楽器のダイナミズムによりオーケストラとは一味違う体験が楽しめる -
3
テープに記録したモンスターに“変身”するRPGの続編『カセットビースト 2002』発表。冒険の舞台は3Dに -
4
「にじさんじ」町田ちまさん・戌亥とこさんのボーカルユニット「Nornis」が6月8日をもって活動終了を報告。2人はにじさんじライバーとしての活動を続けていく -
5
『ペルソナ4 リバイバル』イベントの会話は“新規録音”によるフルボイス仕様で、季節ごとに思い出を深堀りする新規イベントも追加。楽曲はリミックスされた曲に加えて完全新曲が視聴可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ICO』『ワンダ』『トリコ』上田文人氏に、最新作『gen ATLAS』について詳しく聞いてきた。「巨大さ」というスケールをいかにプレイヤーに体験させるか、「迫力のある質量」をゲームに落とし込むには【Summer Game Fest Play Days 2026】 -
『クレイジータクシー』最新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』がついにお披露目。シリーズ初オンラインマルチやストーリーモードなど最新情報を、プロデューサー菅野顕二が語る【Summer Game Fest 2026】 -
『ファイナルファンタジーⅦ リベレーション』インタビュー。過去作エリアは登場する?ザックスはどうなる?プレイアブル化するヴィンセントやシドはどうなってる? 最新作の気になる情報を浜口Dに聞いてきた -
気づいたら5年。仲間の受験相談に乗り、就職を祝い、人生を見届けていた──『三國志 真戦』コアプレイヤー4人が語る、このゲームが生んだ情義と絆 -
『アナザーエデン』シナリオチーム座談会──王道RPGの“感動”について聞いたはずが、「いかにキャラクターの心を折るか」の美学を聞かされた件
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
