いま読まれている記事
- 注目度15499生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる
- 注目度3333Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度2068『名探偵プリキュア!』キュアアルカナとキュアアルカナ・シャドウのバースデーグッズが発売決定。11月1日は森亜るるかの誕生日、どちらの姿も異例の展開へ
- 注目度1936映画『魔法使いの夜』と劇場版『魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』のコラボが決定!
企画記事一覧
-
『パタポン1+2 リプレイ』はやっぱ最高だった。「パタポン」たちにリズムに合わせて指示を出す、音ゲー+シミュレーションという唯一無二の作品、難易度調整など遊びやすい新機能も搭載
-
まるで2D版『Portal』なパズルゲーム『Stellagate』を遊んだら脳が過負荷に耐えきれず笑いが止まらなくなっちゃった。空間を多次元的にアレコレして“本来は辿り着けない場所”を目指す。成功すればシナプス爆散の気持ちよさ
-
四天王【マンガ】
-
『三國志 真戦』のトッププレイヤーはYouTubeで600万再生されるヒップホップアーティスト。対人戦ゲームで200名規模の同盟を率いる覚悟を聞いた
-
スクエニのアーティストたちが自ら描いたカードの魅力をアピール!『マジック:ザ・ギャザリング――FINAL FANTASY』発売PRイベントをレポート
-
【今日は何の日?】『ファイナルファンタジーXI』が発売された日(2002年5月16日)。家庭用ゲーム機でフレンドと『FF』の世界を共有できる、寝食を忘れるほどのやり込みプレイヤーを数多く生み出したMMORPG
-
『サイバーパンク2077』ニンテンドースイッチ2版はジョイコンを振って刀やマンティスブレードで敵をめった斬りにできる! 世界初、Nintendo Switch 2の実機プレイで撮影されたナイトシティの姿をお届け
-
Switch 2 版『サイバーパンク2077』、「ほんとにちゃんと動くのか……?」と試遊してみたら、しっかりと安定したプレイが楽しめた。丁寧な最適化を経た大作オープンワールドRPGは、「マウス操作」も「携帯モード」も大変スムーズに操作可能
-
格ゲーって全部 “ホント” だった! キックボクシングを始めてみたら「技」すぎるコンビネーションを教えられる。乱舞技、タゲコン、キャンセル、画面端まで “ある”
-
40年前の各種バージョンの企画書や基板をKONAMIが保存していたからこそ『グラディウス オリジン コレクション』は実現し得た──。まるでゲーム考古学、“発掘”された『グラディウスⅢ』AMショー版。令和に蘇る『沙羅曼蛇』新作。シューター大歓喜のコレクションタイトル開発秘話を聞いてきた
-
『聖剣伝説』亀岡慎一氏が率いる「ブラウニーズ」を「MUTAN」へ譲渡。亀岡氏は亀岡氏は会長兼フェローとして開発の第一線へ──18年来の親交がもたらしたM&Aの経緯をお聞きした
-
おかん【マンガ】
-
ヒューゴとライカン、儀玄(イーシェン)、トリガーのエージェント秘話……『ゼンレスゾーンゼロ』第1シーズンのフィナーレに書きたいことがありすぎたので、とりあえず全部詰め込んでみた感想
-
あのパックマンが見境なく “敵を喰らう” 存在に。探索型2Dアクション『シャドウラビリンス』は、パックマンが闇堕ちしてる!? 倒した敵をパックマンに「捕食」させていくダーク展開に気が気でない
-
異次元少女と超次元合体(物理)して暴れまわるゲーム『CONERU -DIMENSION GIRL-』が最高にイカれててクールだった。チートみたいな超パワーで大暴れ、女の子に振り回されたり振り回したりするトリッキーな2Dアクション
-
悪魔と共存する世界で、特殊部隊員として突き進む。ダークファンタジーMMORPG『レイヴン2』の先行体験会が開催。討伐でバフを獲得できる中間ボスや、“最後に攻撃をくわえたギルド”が勝利となる最終ボスなど、駆け引きが激アツ
-
発売3日で100万本を突破したフランス産JRPG『エクスペディション33』序盤の進め方を解説してみた。「回避」と「パリィ」はどっちが重要? 混乱しやすい「ピクトス」と「ルミナ」も紹介
-
解答欄【マンガ】
-
『崩壊:スターレイル』のアナイクス……アナクサゴラス先生がおもしれー男すぎるので語らせてほしい。おもしれーっていうか、どうかしてる
-
『デススト2』小島秀夫監督が、コロナ禍を経験して思うようになった「繋がり過ぎることへの疑問」──物語のテーマやキャスティング裏話など、開発秘話が語られる。『DEATH STRANDING 2』小島秀夫&制作チームインタビュー
ランキング
-
-
1
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる -
2
声優・鈴村健一さんが代表を務める「インテンション」が2027年3月31日をもって解散へ -
3
Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い -
4
『エースコンバット8』予約特典の『エースコンバット・ゼロ』移植版、Steamで“単体アプリ”として配信の見通し。『8』本編を起動せずプレイ可能に -
5
PS4版『ARK: Survival Evolved』10月25日をもってスパイク・チュンソフトからの販売、サポートが終了へ。10月26日よりSolutions 2 GOへ運営を移管
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ポケモン』タイトルを作りながら、美少女ゲームを作ってました……ってどういうこと!? ゲームフリーク大森滋は、なぜ『ポケモン』シリーズではない新作『雨のちハレ女』を作ったのか──そこに託した、大森滋の「夢と希望」とは -
交通経営シム『トランスポートフィーバー3』開発者インタビュー。お金より住民の満足で街を育て、最後は種子島からロケットを飛ばす -
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
