いま読まれている記事
- 注目度6116『テイルズ オブ エターニア リマスター』バトルが「秒」で終わる新機能に脳汁が止まらない。高速モード&ダメージ5倍のブースト機能で敵があっさり溶ける【先行プレイ&開発者インタビュー】
- 注目度3718『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』本日9月24日から体験版がPS5、Nintendo Switch 2、XBOX Series X|Sで配信開始。Steam版は後日配信
- 注目度3707映画『ゴジラ-0.0』米国で“シリーズ史上初”となる「R指定」作品に。「一部の暴力的な内容や流血表現」により制限
- 注目度2838アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』ノンクレジットOP映像が公開。OPテーマはKroiの「SPIN」に決定
企画記事一覧
-
格ゲー初心者の受け入れ先として人気を博した“不知火舞”ってどんなキャラ? 最新シリーズ作『餓狼伝説 City of the Wolves』におけるキャラ性能について考察
-
『モンハン』ってどうやったら上手くなれるの?【アンケート結果】「死なない」「モンスターの動きを読む」「自分の武器を理解して使いこなす」「味方を援護する」など歴戦ハンターたちに聞いた結果まとめ
-
【今日は何の日?】『ニーア・ゲシュタルト/レプリカント』が発売された日(2010年4月22日)。周回プレイで真実が見える奥の深いRPG、衝撃の展開を迎える「Dエンド」など複数のエンディングが存在
-
推し活無限ループが止まらない!!小高氏&打越氏が送る新作ADVゲーム『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』は制作陣の命と魂を削って生み出された圧倒的物量でぶん殴られる狂作だった。100通りのエンディングから「推し」との最高のエンディングを探し出せ
-
一周年と独立と再会と【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
『HIT : The World』初の公式大会は、涙あり波乱ありで激アツだった!優勝チームのギルドマスター・S嶋氏が大会に参加するため、反王ケンラウヘル氏が代わりに解説を務めるという、「絆」のワンシーンも
-
【今日は何の日?】『スーパーロボット大戦』が発売された日(1991年4月20日)。ガンダム、マジンガー、ゲッターが共演!人気ロボットが集う名作シミュレーションRPG
-
『アナザーエデン』のストーリーが“あまりに良すぎる”ので布教させてほしい。8年かけて紡がれる長編3部作は壮大のひと言だし、伏線回収もえぐい。加藤正人が描くタイムトラベルからは懐かしくも新しいRPGの味がする
-
ゲーマーあるある:ソシャゲのアプデ日【マンガ】
-
第四境界のリアルイベント「東京侵蝕」を体験してきた。██や██が入っているコインロッカー、再犯率0%を謳う少年更生施設院生による展示会、「事故物件鑑定士」の資格を得られる試験など不穏空間が目白押し
-
葛葉ライドウに、萌えるっ!!『RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚』で、十四代目葛葉ライドウの魅力に心を掴まれてしまったのですが……
-
頭上のアルファベット【マンガ】
-
『魔法少女まどか☆マギカ』の新作ゲームをプレイしたら、360度見渡す限り魔女の結界に取り込まれ放題で最高だった。劇団イヌカレー(泥犬)の“特濃”魔女空間に溺れろ!
-
『HUNDRED LINE-最終防衛学園-』完成発表会が開催。VTuberの壱百満天原サロメさんがアンバサダー就任、本郷奏多さんは『ダンガンロンパ』発売日の午前中からプレイしていたガチ勢と明かす。
-
「ゲームのアーカイブ」をテーマに研究者、保存団体、社長などが一堂に会すシンポジウムが開催。ヨーロッパの博物館はゲーセンの雰囲気を再現、マイナー作品を移植するには“ドサクサに紛れてコッソリ入れ込む”──など気になるトピック多数
-
目指したのは『ジージェネF』のような「ガンダム大図鑑」──物量はもちろんマニアックな機体も実装、膨大なガンダム作品を1本のゲームで遊べる。新作『ジージェネ エターナル』開発陣が貫いた“ジージェネらしさ”
-
死生観の違い? 価値観の違い? 『ファイナルファンタジーⅩⅤ』で知られる田畑端氏と、日本のRPG へ強いリスペクトを抱くフランス人クリエイターが語る、東西のRPGの違い
-
【Switch2まとめ】発売日・価格・性能・抽選予約の条件・ソフトラインナップなどこれまでの発表を総まとめ。最新ニュースから体験会の様子まで、6月5日の発売に向けて情報をおさらいしよう
-
映画版『マインクラフト』の原作リスペクトがすごかったので、制作陣の”原作愛”の深さを聞いてきた。数々のスティーブを苦しめた「最初の夜」も、お子さんが泣いちゃいそうなコワさで再現
-
最大18人マルチの対戦型脱出シューター『Marathon』が超サイバーで、超絶かっこいい。最大の特徴は、“Down but not out(倒されてもまだ終わりではない)”。味方による蘇生はもちろん、自ら復活も可能。『Halo』『Destiny』制作陣が手がける
ランキング
-
-
1
映画『ゴジラ-0.0』米国で“シリーズ史上初”となる「R指定」作品に。「一部の暴力的な内容や流血表現」により制限 -
2
『遊戯王』OCGに新カード「秋」が到来。「夏」としても扱える効果 -
3
ヴィクトリア朝のオープンワールドで「探偵」になるアクションRPG『白銀の城』、新たなクローズドテストの参加募集を開始。前回テストの参加者は募集アンケートへの回答で参加資格が確定 -
4
『デッドプール:SAMURAI』販売終了が迫る。集英社とウォルト・ディズニー・ジャパンの契約終了に伴い9月末をもって -
5
「WinRAR」“あのアイコン”をそのままデザインした公式バッグが再登場。価格はライセンス約5個分の2万4100円
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
