いま読まれている記事
- 注目度43351新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より
- 注目度22000「Amazon 新生活セール」が3月9日まで開催中。レッドブル24本セットが30%オフ、松屋の冷凍食品セットが半額。蒸気でホットアイマスクなどお得な機会にまとめ買いしたい商品がズラリ
- 注目度15400【超高評価】『ぽこ あ ポケモン』が海外メタスコア平均で「89/100」に。「癒し系ゲームの中でも屈指の出来」「クリア後も楽しめる要素が豊富にある」と好評
- 注目度10065『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定
企画記事一覧
-
【ドラクエ3 HD-2D版リメイク】『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は新職業「まもの使い」や、新モード「モンスター・バトルロード」が追加、ダッシュや戦闘スピード調整を実装。大胆な新要素で新鮮に、痒い所に手が届く調整で快適にプレイできる
-
「可愛い」を摂取しまくれる『2.5次元の誘惑 天使たちのステージ』の3Dモデルのクオリティがすごかった。魅惑的な表情、躍動感あふれるポージング、目を奪われるコスプレ姿に、文字通り「誘惑」される
-
ホラー映画で「自分ならこうするのに…」って思ったこと、ありませんか? そんな無数の“もしも”に挑戦できる『The Casting of Frank Stone』の物語がとても気になる
-
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』スクラビルドのテーマは「面白いことがおきる仕組みを作る」。12万通りもの組み合わせチェック問題を解決し、実現へ導いたのは「準備のための準備」があった【CEDEC2024】
-
『塊魂』の記憶に残るサウンドは、禁じ手を恐れない制作チームの愛から生まれた?『塊魂』サウンドディレクターが語る名曲誕生までの道のりと、『塊魂』ならではの課題解決【CEDEC2024】
-
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』の「トーレルーフ」はどうやって生まれたのか? 実はまったく無関係だった3つの取り組みが一役買っていた!【CEDEC2024】
-
イケメンに裏切られる至上のご褒美を味わえる? 『俺だけレベルアップな件:ARISE(俺アラ)』のイケメンたちが“ギャップの塊”すぎる。クセの強さが、抱えた闇が、顔の良さと調和して……ギャップを知れば知るほど好きになる
-
『王様戦隊キングオージャー』は5つの国、5つの文化を表現するため8割を「バーチャルプロダクションスタジオ」で撮影。服のシワまでCGデータ化する「ボリュメトリックキャプチャ」も活用し、実写のリアリティとアニメやゲームのような質感を共存させる技術に迫る【CEDEC 2024】
-
『鉄拳』原田勝弘氏が語る格闘ゲーム界の未来と「コミュニティを育てる」重要性。早くからコミュニティの支援に力を入れてきた『鉄拳』、そんな原田氏の夢は「すべての格ゲーが集まる仮想ゲーセン」!?【CEDEC2024】
-
キリスト教研究者の視点から見る「推し活」と「宗教」の共通点。推しも神も「善さのない世界を善いものと信じる」ためには必要不可欠、日本人ならではの道徳観も推し活に影響している?【CEDEC2024】
-
360度ぜんぶ『モンハン』の世界!圧倒的な没入感の『モンスターハンター ブリッジ』が発表、大阪・関西万博にカプコンが出展。多数のスピーカーによる音響や床振動、ハンドトラッキングにも対応
-
店舗数は1100店以上!? 衣装に、内装に、すべてが日本とは桁違いな“中国・上海のマーダーミステリー事情”を実地調査してきた
-
読み【マンガ】
-
出会う場所さえ違えば、戦友(とも)になれたのに……。戦略SRPG『鈴蘭の剣』イベントの「すれ違うふたりの物語」が切な過ぎる。心を交わすが敵対する女騎士と誠実な傭兵。無課金で心を引き裂かれることが可能
-
「敵の攻撃が当たってから避ける」……って、なにそれ!?戦闘システムの個性が強すぎるアクションRPG『REYNATIS/レナティス』は、2000年代のゲームのようにイマドキ珍しい“ギラギラ”した意欲作だった
-
「スマホ」を活かした演出がとにかく凄い。2人の主人公で「画面の向きが変わる」新感覚のアドベンチャーゲーム『遠いトコロへ』の魅力を伝えたい!中国を舞台にしたラブストーリーが切なくも美しい……。
-
ワールドクラフトRPG『神箱』は「町作りのついでに世界も救えちゃう」ゲームだった。町を作るために必要な資源は世界を救えばガッポガッポと手に入る。これは世界を救わない手はない
-
『メタファー:リファンタジオ』の戦闘は歯ごたえマシマシ、実は容赦ない‟令和のハードRPG”だった。『真3』を思い出すシビアさで、余裕ブッコいてたら雑魚敵にボコられたプレイレポート
-
リバーシのコマを「上から重ね置き」できるようにしたら……。『デビルリバーシ』で楽しめる「リバーシ」とは違うユニークな戦略性。「重ね置き」「チェイン」「生贄」が‟出オチ”じゃない奥深さを生み出す
-
『ボーボボ』的な不条理ギャグなのに、なぜか『ゆめにっき』を思い出す。『ドリームチャンネルゼロ』の「よくわからない」魅力とは。意味不明なのに、とにかく引き込まれるタイプの作品
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
『ポケモン』や『Balatro』に影響を受けたモンスター育成ローグライト『Wonderful Neoran Valley』に注目集まる。クラファンは約3日で“1億円”超え -
5
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
