いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
バンダイナムコの作品が安くなる「ダウンロード版セール」がPS Storeとマイニンテンドーストアで開催。『Ace Combat 7』、『Tales of ARISE』、『塊魂』などの名作タイトルが安くなる
-
ホリデーを楽しむ『ポケモン』がかわいすぎる冬グッズが海外ポケモンセンター限定で発売予定。ウールーのセーターや靴下に入ったホゲータ、スノードームなどラインナップ
-
「青雲 それは~♪」例の曲が流れる『青雲』ミニチュアガチャが発売へ。『ちいかわ』ハチワレも好きな歌に挙げるあの曲をいつでも手元で流せる
-
悲鳴をあげるとリスタートさせられるホラーゲーム『DON’T SCREAM』が10月27日より発売へ。UE5で描かれる謎めいた森で、声を漏らすことなく18分間の探索を成し遂げろ
-
『VAZZROCK』ユニットソング⑦・⑧が1月と2月に発売決定!「VAZZROCK LIVE2024」では佐藤拓也が追加で出演決定
-
櫻井圭登、樋⼝裕太、宮崎湧ら出演!2.5次元俳優×TRPGプロジェクトが始動、公式YouTubeチャンネル開設&イベント開催が決定
-
『龍が如く7 光と闇の行方』が60%オフの2635円で購入できるセガのハロウィンセールがPS4、PS5、Nintendo Switch向けに開催中。最大74%オフの大規模な割引
-
『モンスターファーム』が50%オフ『モンスターファーム2』が32%オフなど、コーエーテクモゲームスが配信中のスマホアプリがお得に購入できる「Autumn Game Festival」セールを開催
-
新作FPS『ブレイゼンブレイズ』を遊んでみたら、スマブラ×オーバーウォッチ×ボンバーマンのいいとこ取りで当然楽しかった
-
元「モーニング娘。」中心メンバーの後藤真希さんがまさかのVTuber化決定と10月26日電撃デビューを発表。2001年からタイムスリップしてきた15歳の「ぶいごま」に
-
3月公開の劇場版『グリッドマン ユニバース』が11月8日からついに見放題で配信決定。円谷プロダクションの特撮を原作にTRIGGERがダイナミックに描くアニメ2作のクロスオーバー作品
-
未解決事件の遺族に届いたビデオをモチーフにしたホラーゲーム『原枝恚子さん怪死事件』が配信開始。「なにか」が起きそうなイヤな恐怖を体験、実際のVHSテープの映像も使用
-
『聖剣伝説』や『サガ』シリーズの作曲で知られる“イトケン”こと伊藤賢治氏と『世界樹の迷宮』作曲家・古代祐三氏が共演するゲーム音楽コンサートの開催が決定。2024年2月より埼玉・川口リリア音楽ホールにて
-
大人気街づくりシミュレーターの続編『Cities: Skylines II』発売初日から同時接続10万人突破と極めて高い注目を集める。ただし「動作が重すぎ」て賛否両論に
-
わずか1日で完売した『人の財布』再販決定 ― これは謎解きゲーム? PARCOで突然販売され、財布の中身ごと付いてくると話題に
-
ダイビング漁と寿司屋経営をかけ合わせた『デイヴ・ザ・ダイバー』のノリが、どう見ても “日本のおバカゲーっぽい” ので開発者ファン・ジェホ氏に直接聞いてみた
-
「スシロー」と「たまごっち」の初コラボが開催決定。たまごまみれの「たまごっち うずらフライ軍艦」など2種類の限定メニュー登場
-
Nintendo Switchの「NINTENDO 64」オンラインパックに『マリオパーティ3』が10月27日より追加決定。『ゴールデンアイ007』『牧場物語2』『テン・エイティ スノーボーディング』の2023年配信もあらためて紹介
-
『Among Us』の新マップ「ファングル」配信開始。「ジップライン」も用意されたキノコジャングルの島では、新たなタスクや妨害方法が待ち受ける
-
『アガサ・クリスティ オリエント急行殺人事件』PS5版が日本国内で2024年1月25日に発売決定。名作推理小説『オリエント急行殺人事件』をスマホなどが登場する現代版にアレンジ
ランキング
-
-
1
Apple新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」発表!“折りたたみ型”スマホ「iPhone Duo」もお披露目 -
2
『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
3
『スカイリム』に“IKEAの白い棚”が仲間として実装される無料アプデが配信開始。棚には荷物がつめるほか、胴体を揺らしながら旅のお供となる。また、ドラゴンボーンが「IKEA!」とシャウトするシーンも披露 -
4
「ニンテンドーダイレクト」発表まとめ。『星のカービィ ワールドビヨンド』2027年春に発売決定、マンガ『封神演義』の新作ゲーム『封神演義 逆命承天』2027年発売など盛りだくさん -
5
『ドラクエモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』一部データが引き継げる体験版の配信開始が発表!ベビーサタン相手に複数チームで挑む姿も
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
