いま読まれている記事
- 注目度13893『こち亀』まさかの“全コマ検索機能”が公式サイトに実装、100巻まで対象。検索したコマをXでシェアもできちゃう
- 注目度10384『ぽこ あ ポケモン』に「ジラーチ」が登場するイベントが6月23日より開催決定!ジラーチと“ともだち”になれるイベント「ジラーチのキラキラたんざくあつめ」が開催、特別なアイテムで星空モチーフの家具やアイテムと交換できる
- 注目度9394『聖剣伝説』シリーズ初期3作品がセットになった『聖剣伝説コレクション』が82%オフの950円とお得に。『聖剣伝説』シリーズが多数ラインナップした「スクエニ JUNE SALE Part 2」が開催
- 注目度9009『バニーガーデン』開発元のデッキ構築ローグライト『東京ワルキューレ』メインビジュアルが公開。「香坂 涼乃(CV:相坂優歌さん)」をはじめ3人の新キャラクターも発表、Nintendo Switch版の予約受付も開始
企画記事一覧
-
『マイクラ』で「桜」が実装されるけど、「桜の木の色」って本当にピンク色なの? と思ったので実際の「桜染め」を体験してみた。黄色い桜の木材に秘められた、花びらにも負けない鮮やかなピンクに感動した話
-
『プロセカ』のストーリーが最高すぎるのでみんな読んでくれないか
-
『ストレンジャー・シングス』×『ミッドサマー』な、超自然カルトSFホラーゲーム『The Chant』(ザ・チャント)がヤバい!ほんわかカルト教団『プリズムの科学』の背後に潜む“悪夢”と戦え!
-
『FFXIV』と装備が好きすぎて、ファンサイトを立ち上げた光の戦士(エレメス)の偉業――そのサイトの名前は『FF14 装備手帳』、ページ数は約3500でSS総数は45000枚以上!?
-
『バイオハザード』シリーズはなぜマンネリを許されず、絶えず変化を求められるのか? 「人は恐怖にやがて慣れてしまう」という問題に立ち向かい続ける
-
『メトロイドプライム』は、幻に消えた“1人称ゼルダ”を実現させた作品だった!?──本家2D『メトロイド』にはない『メトロイドプライム』独自の魅力とその”ゼルダの伝説”らしさを掘り下げる
-
“アニメに本気”な「アニマス」合同ブースがAnimeJapan 2023に出展。キャスト登壇のイベントには月岡恋鐘役:礒部花凜さんがサプライズゲストで登場
-
坂口博信と共に『ファンタジアン』を作った“弟子”が、ついに自分のゲームを完成させるにいたるまで。『ONI – 空と風の哀歌』に込められた、師匠直伝の技とは?
-
奈緒らしいツンデレ具合も表現!『アイドルマスター シンデレラガールズ』から、衣装カラーがオシャレでカッコいい「神谷奈緒」モデルのボディバッグでカッコ可愛く決めよう!
-
ファンタジー世界に組み込まれた“邦画感”こそが「秘密」シリーズの魅力。日本の夏の情感も相まって、世界中でヒットした? ガストの敏腕P・細井氏に訊く、ワールドワイドで受け入れられることを目指したRPGの作り方
-
ゲーム世界に閉じ込められた「デバッガー」のマンガ『この世界は不完全すぎる』 作者・左藤真通氏がゲームAIの第一人者に聞く「デバッグ」と「AI」のリアル
-
『ウォーロン』を遊んでみたら「『エルデンリング』の次にやるべき死にゲーはこれかも!」と思った話。ソウルライクの醍醐味である「ボス戦の最適化」がめちゃめちゃ楽しい
-
速すぎるなら、歩けばいいじゃない──『ソニックフロンティア』の結末を見たいけど、音速で走るソニックに動体視力が追いつかない。だったら歩けばいいのでは……!?
-
『モンスト』シリーズ最新作『ミステリーレコード』は「謎解き」と「協力アクション」を同時にこなす異色の作品に。『今際の国のアリス』作者の麻生羽呂氏が監修する世界観にも期待。メディア向け発表会レポート
-
『The Star Named EOS』の雰囲気が良すぎたのでオススメしたい。ウォーキングシミュレーター好きにはたまらないストーリーテリング
-
体験型リテール施設「バンダイナムコ Cross Store 東京」が池袋にオープン。かつて憧れた『仮面ライダー』や『ウルトラマン』の変身グッズなど「なりきり玩具」も展示・販売。ライダーになりきるアトラクションも体験できる
-
『龍が如く8』は過去イチ話題になると思う──『龍が如く 維新! 極』インタビューで飛び出した、龍スタ代表の最新作への自信
-
出版社各社がなぜここに来て”ゲーム事業”に身を乗り出すのか?──KADOKAWAのゲーム事業が新体制になった背景には、異色の経歴を持つ女性プロデューサーの存在があった
-
リメイク版をプレイしたら元祖『バイオ4』の戦闘は「やっぱりすごい」と”わからせられた”。『バイオハザード RE:4』では「ナイフパリィ」などの新要素を加えつつ現代的で重厚な戦闘にチューンナップ
-
今からでも間に合う!『ホグワーツ・レガシー』の遊び方。ゲームが苦手でも『ハリー・ポッター』に詳しくなくてもOK
ランキング
-
-
1
『ポケモンチャンピオンズ』スマホ版が配信スタート!ポケモン22種やアイテム15種も新たに追加されたほか、16種のメガシンカポケモンも新たに解禁 -
2
「愚地独歩」のグルメマンガ『バキ外伝 独歩-独り飲み喰い歩き-』が3話まで無料で読める。原作の「手刀での瓶切り」を居酒屋で炸裂させるなどオマージュも満載 -
3
「サンライズ50周年」プロジェクトの新情報が解禁。50作品が集結した豪華描き下ろしビジュアル公開、6本のショートアニメ企画も始動 -
4
『ペルソナ6』PSストアページが公開!学校生活や友情、恋愛などを体験しながら不可思議な噂や都市伝説などオカルティックな事件に立ち向かう少年少女が描かれるとストアページ内に記載 -
5
【お得】『テイルズ オブ』シリーズを最大「80%オフ」で買えるセールがSteamにて開催中。『ベルセリア リマスター』が25%オフで“初めて”セールに登場するほか、最新作『アライズ』60%オフなどお買い得
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
