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他プレイヤーから理不尽に蹂躙されない村ゲー『エンバーストーリア』は、自分のペースでのびのび楽しめる! 「ストーリー」や「レイド」などのコンテンツも充実。戦闘民族はもちろん、まったり勢も確かな満足
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『龍が如く』ファンミーティングは、開発スタッフにとってファンと直に触れ合い“次の夢を見つける日”。真島吾朗役:宇垣秀成さん・冴島大河役:小山力也さんによる「生アテレコ」、カラオケ大会など豪華すぎる一日
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味わえるのは「ひとつ次元の上がったパルクール移動」。オープンワールドRPG『Neverness to Everness』の「反重力移動」がクセになる爽快感。重力を無視して駆け回るのが、とにかく気持ちいい!
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『ヒロアカ』『テニプリ』のボードゲームが登場。“反抗期のように”、“白石蔵之介風に”などお題に沿ってセリフを演じ切る、中までこだわったコミック風のパッケージも魅力
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大好きな『ライザのアトリエ』が『アナザーエデン』に登場するので見に行ったら、ライザに対する“理解度”が高すぎた。「たる」のセリフは当然あるし、リンケージ調合も完全再現だし、フェイタルドライブのモーションもそっくり…!
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新入社員(DS世代)【マンガ】
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主人公は雪だるまなのに温泉で回復、敵を倒すと「お寿司」や「ご祝儀袋」がドロップ──シュールな笑いが詰め込まれたアクションゲーム『スノーブラザーズ ワンダーランド』の世界観にツッコミが止まらない
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マーベルの新作ヒーローシューター『マーベル・ライバルズ』、カッコいいヒーローたちに紛れてなぜか“クソかわいいサメ”がいるので知って欲しい。豪華すぎるメンツの中で異彩を放つサメ、その名は「ジェフ」
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『FF7リバース』ティファとのゴンドラデートには、“明確な意図”がある。「全世界を冒険しながら探索する」スケール感を実現した同作の制作とこれからを浜口直樹氏が語る
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ついに”お米”も作れるようになった『ファーミングシミュレーター25』の開発者インタビュー。再現度に対する徹底的なこだわりや、ユーザーからのフィードバックを反映する真摯な姿勢が見れた
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『SIREN』を手がけた外山圭一郎さんの新作ゲーム『野狗子: Slitterhead』のメタスコアが低い……けど、私にとっては好きな要素が詰まってた。これまで培ってきた倫理観がまるで役に立ちません
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『パワプロ』世界大会に「イチロー」さんが登場。東京ドームで開催された決勝大会は、プロ野球さながらの駆け引きに岩隈久志氏も「すごい緊張感」とコメント
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いまお前うごメモみたいな絵柄にならなかった?【マンガ】
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「5・7・5の俳句じゃないと会話してくれない」先輩など、個性豊かすぎる先輩社員しかいない部署を巡って社長面談を目指す──。株式会社夕暮れの設立パーティーは、一味違った。リアル脱出ゲームなど手がけるきださおり氏が設立
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世界が滅びてもゲームをプレイできそうなグッズを紹介。ゾンビが蔓延る終末や核の炎で焼かれた世紀末でもゲームを遊びたいあなたに「ポータブル電源」は必須。被災地を生き延びたゲーマーがイチオシする”いざ”という時の電力供給源
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「紳士が好きなゲーム」×「紳士が好きなゲーム」のコラボがギリギリを攻めている!? 『ステラーブレイド』×『ニーア オートマタ』コラボDLCが “なに” とは言わないけどスゴい
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【特別座談会】『スパロボ』寺田貴信・森住惣一郎×Yostar李社長が、ひたすら「ロボットアニメ」を語り尽くす。なぜ、人はここまで「ロボットアニメ」に熱狂するのか?
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『ELDEN RING 2』は考えていないが、「新たな展開を否定するということではない」──。フロム・ソフトウェア 宮崎英高氏が「PlayStation Partner Awards 2024 Japan Asia」にて受賞インタビューに登壇
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『モンスターハンターワイルズ』加工屋の“ジェマ”はやっぱり過去作のキャラが成長した姿?メディア向け試遊会にて関連を匂わせる意味深なセリフが登場。“炎尾竜ケマトリス”などとの戦いも収録した試遊映像をお届け
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猫は「ニャー」、レ・ダウの声は「ズィーンメンギョー」──『モンハンワイルズ』のモンスターサウンドのコンセプトはオノマトペだった。カプコンスタジオツアーでわかったあれこれ
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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『UNDERTALE』初の大規模展覧会「UNDERTALE MUSEUM」Temmie Chang氏描き下ろしのキービジュアルが公開!あまりにもよすぎる -
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【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開 -
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『エルデンリング』×「EDWIN」コラボアパレルの再受注が本日9月3日よりスタート。ダークファンタジーらしい青黒いデザインやレーザー加工されたシンボルがカッコよすぎる
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新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
