いま読まれている記事
- 注目度1991「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣
- 注目度1628『アークナイツ』「ミッドナイト」および「12F」役・佐藤拓也さんの降板を発表。既存音声の差し替えについては、詳細が決まり次第、別途告知される
- 注目度1089『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定
- 注目度935“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
企画記事一覧
-
伊織もえさんがエディオンの店長に!?『Tower of Fantasy Assemble Edition(幻塔)』の発売を記念して一日店長イベントが開催。レジに立つキュートな伊織さんや、「ネメシス」と「ロズリン」の等身大パネルなど会場の様子をお届け
-
じつは史実どおりだった『Rise of the Ronin』の登場人物設定──コーエーテクモのシナリオチームには歴史の考証、ネタを抽出して選別するノウハウが受け継がれている。「比翼の契り」はルビーパーティースタッフの協力、ノウハウがあったからこそ実現できた
-
『アサシン クリード シャドウズ』は、ステルス&コンバットのどちらも楽しめる「ひと粒で二度おいしい」新作だった。忍と侍、ふたりの主人公でゲームプレイがガラッと変わる
-
“他人を絶望させる快感”を味わえるファンタジー版“タルコフ”ライクなゲーム『ダークアンドダーカーモバイル』は、ドッロドロに殺伐&陰湿……なのに優しい!? 過酷だけど救いはあるので、何度でも絶望できる
-
頭突きは禁止【マンガ】
-
謎に包まれた『メタファー:リファンタジオ』を世界初実機プレイしてきたら、なにもかもカッコよすぎて絶頂しちゃう
-
『真・女神転生V Vengeance』には大人気のマーラ様もしれっと再登場。4人の女魔からなる謎のグループ「カディシュトゥ」を追って展開する新ストーリー“復讐の女神篇”の道中や、ジャックフロストたちが可愛い新技を放つバトルの様子を収録した先行プレイ映像を公開
-
『メタファー:リファンタジオ』は想像以上に“アトラスの系譜”を感じまくるRPG。さまざまな種族の仲間とともに時間を過ごして能力を高める旅体験や、英雄像の力を自らに宿して戦う「変身」が特徴的なバトルなど、見覚えと新鮮さが同居する先行プレイ映像をお届け
-
アトラス本社でマーラ様に追い掛け回された。『真・女神転生Ⅴ Vengeance』新ダンジョン「シンジュクダアト」で魔王に脅されよう
-
本格派スマホSLG『三國志 真戦』の「カスタム武将」機能が面白そうだったので、後漢のラストエンペラー「献帝」の最推し女が献帝の双子の弟の義理の妹になったつもりで遊んでみた
-
『エルデンリング』DLCの「SHADOW OF THE ERDTREE」は最高に面白い武器&戦技がモリモリ出てきて心が躍る! 褪せ人が3時間プレイして感じたこと・分かったことまとめ
-
『エルデンリング』DLC『シャドウ オブ ジ エルドツリー』では逆手持ち双刀や連射クロスボウを使った新たなバトルが熱い。「影の地」のシチュエーションや新たな武具を使ったバトルの様子を収めたゲームプレイ映像をお届け
-
ふわふわのウサギだけど、中身はシブい中年(CV: 黒田 崇矢)。虚淵玄氏が手がける『ラスティ・ラビット』は、人類が滅びた世界でウサギが愚痴りながら遺跡を探索する、クセ強めの横スクアクションだった
-
ゾンビ殴るの気持ちええ〜〜〜!爽やかゾンビゲーム『Dead Island 2』は怖いの苦手で「流血設定」をオフにするような人間でも脳汁が出ちゃう
-
期待のロボゲー『メカフォース』が目指したものは“マジンガーが登場する『A.C.E.』”! 最初は『戦場の絆』的だったが、爽快感を求め『ガンダムVS.』方面へ。そこに『鉄騎』的な要素も加えつつ、ジャンルとしてはローグライトに
-
かわいい見た目で「命中・回避の概念が無い」ガチのSLG『ウォーグルーヴ1+2』が難しいけど面白い。CPUはやたら頭が良いし、リソース管理はジレンマを迫ってきて脳が震える
-
超高性能PCでゲーム版『SAND LAND』(サンドランド)の世界を冒険してみた。4Kで見る鳥山明氏の名作マンガをゲーム化した砂漠世界の風景
-
薄暗い部屋でひたすら証拠品を分析して事件の手がかりを集める『東京サイコデミック』が“ガチ”な科学捜査シミュレーションゲームだった。画像、動画、音声を解析し、ときにダークウェブの住人に情報提供を依頼する。硬派で地味……だけどそのリアルさに引き込まれる
-
バス旅を描くアドベンチャーゲーム『ダストボーン』が、バットで敵をぶん殴ったり、国境警備隊の前で楽器をかき鳴らしたりハチャメチャすぎる。訳アリな荷物を運ぶため「パンクロックバンド」のフリをしてアメリカ横断
-
ゾンビに噛まれた母親が息子と最後の日々を過ごすゲーム『Undying』、何より力を入れたのは“母子の絆”の描写だった。命がけの母の愛を描いた異色のゾンビサバイバル、その誕生の背景を開発者に訊いてみる
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
3
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
4
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定 -
5
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
