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『モンスターハンターワイルズ』に『フロンティア』以来のプレイヤーが飛び込んだら、厳しい自然の中で生きる“生命”の躍動を目撃した。匂い立つような森の湿気、嵐によって氾濫した川の濁流──、ババコンガにも再会
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『モンスターハンターワイルズ』製品版では「操虫棍、ランス、スラッシュアックス、片手剣」が“手触り”も含めて調整される予定。オープンベータテストを受けての調整や、利便性と世界観の両立など気になることを開発陣に聞いてみた
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主人公が攻略対象をガチで殺そうとする乙女ゲーって何?! 『恋と深空』の新ストーリーで描かれる「世界のすべてを敵に回した竜と魔女の物語」が恋愛ゲームと思えないほど重すぎる。頼む、ここから入れる保険があると言ってくれ……!
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「見よ!東方は、紅く燃えている──!!」クライマックスも、あの名シーンも、すべて知っているはずなのになぜか泣いてしまう。初めて『Gガンダム』を視聴した男があっさり心奪われた話
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「ソウルライク」の“練習”ができる異色の新作ゲーム『V.E.D.A』は、アクションが苦手な俺たちを救ってくれるかもしれない。心を砕かれた挫折勢として、ちょこっと修行を体験してきた
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「ゴジラ」参戦!『フォートナイト バトルロイヤル』の最新シーズンは日本モチーフ。忍者のようなアクション、コンビニや高架線の上を走る電車、手強い鬼──。『フォトナ』再解釈の日本マップが超楽しい
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【ひろゆきにゲーム奢ってみた】『十三機兵防衛圏』をひろゆきが語る。「作った人の頭がおかしいか、すごい努力家かどっちかだろうなと」ヴァニラウェアの名作SFゲームを語る対談動画を公開
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究極完全態【マンガ】
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【『信長の野望』シブサワ・コウ×『センゴク』宮下英樹:特別対談】 累計1000万部を超える傑作歴史マンガの原点は“ゲーム”だった。小説や映画では物足りなくなるほど、宮下氏の心を奪った『信長の野望』の革新性はどこから生まれたのか?
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一見チルいサバイバルクラフトゲーム『イフサンセット』では、夜になると“笑っちゃう物量”のゾンビが襲来。昼夜のギャップがエグ過ぎる異色の無人島生活を体験してきた
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「南国のリゾート地でバカンス気分を味わえる」と思ったら “高難度スパルタ無理ゲー” だった『スーパーマリオサンシャイン』の思い出を語りたい!
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明るい光が印象的なソウルライクゲーム『Enotria』、開発者のお気に入りは主人公をサポートする謎めいた吟遊詩人「プルチネッラ(CV杉田智和氏)」。12月4日まで25%オフのセールも実施中
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「崩壊」シリーズは、なぜ人間の可能性を信じるのか?「崩壊」シリーズのシナリオ制作陣に聞く、超絶規模の「人間讃歌」と、「世界の美しさ」を信じ続ける物語の描き方
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Steamオータムセールが始まったので注目タイトル130種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
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ダンスバトル(物理)で相手をブチのめせ!『亜電』は「ダンスのボルテージが最高潮になるとボスが爆発する」謎の世界とかわいいドット絵で理屈を超えた楽しさに圧倒されるアクションゲームだった
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外山圭一郎新作『野狗子: Slitterhead』は「もしいまの自分が「SIREN3」を作るとしたら」という発想から生まれた作品だった
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ロボット兵器に支配された未来で戦うPvPvEシューター『ARC Raiders』は『タルコフ』ライクの進化を目指す。南イタリア風ポストアポカリプス(?)で「SFアドベンチャー」もガッツリ描くねらいを聞いてきた
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声優アイドルユニット“i☆Ris”初のアリーナ公演は活動12年間の歴史が詰まった最高のライブだった
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『ファーミングシミュレーター 25』の再現度がガチすぎる。作中に登場する農業機械のメーカーISEKIも「研修に使える」と太鼓判、お米も作れるようになったシリーズ最新作
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かわいそう⇔かわいいのど真ん中を貫く「ハッピーエンドのない」育成ノベルゲーム『グロウス エクスペリメント』が冗談抜きで辛すぎた。俺はこの子に笑ってほしいだけなのに……
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『薬屋のひとりごと』東宝との共同製作で実写ドラマ化が決定、主人公の猫猫を演じるのは芦田愛菜さん。アマプラで2028年に独占配信へ -
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「State of Play」発表まとめ。『FF7 リベレーション』4月8日に発売決定、『モンハンワイルズ:アセンダンス』は新たな古龍「グンドラージャ」の姿がお披露目! -
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【最大4人】「終末後の東京」をパルクールで駆け抜けるオープンワールド・サバイバルゲーム『Ghosts in the City』廃墟となった東京を歩く動画に、ビルの屋上を渡る動画が公開 -
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「ステラおばさんのクッキー」“ダンシングステラ”のライトが付いてくるブランドムックが本日9月3日より予約開始。台座から取り外せばアクリルスタンドにも -
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『UNDERTALE』初の大規模展覧会「UNDERTALE MUSEUM」Temmie Chang氏描き下ろしのキービジュアルが公開!あまりにもよすぎる
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新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』
ゲームの企画書
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
