いま読まれている記事
- 注目度5005「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣
- 注目度4378『アークナイツ』「ミッドナイト」および「12F」役・佐藤拓也さんの降板を発表。既存音声の差し替えについては、詳細が決まり次第、別途告知される
- 注目度2585『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める
- 注目度2266“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
企画記事一覧
-
【今日は何の日?】アーケード版『グラディウス』第1作目が稼働開始した日(5月29日)。レーザーやオプションなどのパワーアップを駆使して戦う横スクロールシューティングゲームの名作。ファミコン版からはあのコナミコマンドも誕生
-
「“回復”はプレイヤーの時間を奪う要素だから要らない」──『サガ』生みの親・河津秋敏氏が語る、超鋭角な「攻める」ゲームデザイン論。最新作『サガ エメラルド ビヨンド』では短くかつヒリつくバトルを追求、「プレイヤーに同じような体験を何度もさせない」ことを目指した
-
ユーザーが遊びながら運営とともに巨大IPを作る!コナミのweb3プロジェクト『PROJECT ZIRCON』は、ユーザーの「国」による決断を公式がストーリー化する壮大なコミュニティだった
-
【今日は何の日?】『ときめきメモリアル』第1作目が発売された日(5月27日)。恋愛育成シミュレーションゲームの人気作はPCエンジンからスタート。高校三年間の最後に伝説の樹の下で主人公を待っている相手は……?
-
苦節6年をかけてでも「純度100%の硬派STG」を作りたかった。ヴァニラウェア勤続20年超のグラフィックデザイナー・シガタケ氏がたったひとりで作ったインディーゲーム『デビルブレイド リブート』ついに発売へ
-
コンビニで怪文書をプリントすると、ネットロアがやってくる。Discordから匿名掲示板まで、あらゆる場所で怪奇現象に巻き込まれる『つねにすでに』を知っているか
-
「そもそもマダミスって何?」いまさら聞けない“マーダーミステリー”入門。「物語の登場人物として事件の犯人探しをする」非日常な体験に没入できる推理ゲームの魅力を解説
-
朝起きたらバッグ、財布、鍵、スマホを失っていた男の話。失敗談を全世界に開示してでも伝えたいひとつのこと「追跡グッズを買ってほしい、マジで」
-
どうして、「学園でアイドルマスター」なのか? 開発陣にぶっちゃけ聞いてしまう、『学園アイドルマスター』ができるまで
-
『ペーパーマリオRPG』のリメイクが “どれだけヤバいか” を語らせてほしい。1作目からリアルタイムで追ってきたマリオファンが、『ペーパーマリオ』シリーズの刺激的すぎた「激動の歴史」を振り返る
-
瞬間高度とわたしのこと。【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
北欧系美麗アクションゲーム『Senua’s Saga: Hellblade II』はUIを徹底的に廃した映画的アプローチが美しい。実際の精神疾患の症状を元にした独特な描写とともに進んでいく、神話と苦悩の世界を描くゲームのプレイ映像を公開
-
Fully employed mother of 6 makes a game in spare time; I ended up feeling she’s “too extraordinary to serve as an example”!
-
【今日は何の日?】『脳を鍛える大人のDSトレーニング』が発売された日(5月19日)。「脳トレ」ブームが社会現象を巻き起こして、ニンテンドーDSの大ヒットを牽引。3Dポリゴンの川島教授は『スマブラ』にも登場
-
10メートルを超える“半裸のイケメン巨大凧”を揚げる『恋と深空』ファンの愛がガチすぎる。
-
『カエルの為に鐘は鳴る』は小学生だった私に「ゲームのおもしろさ」を教えてくれたゲームだった。多くのプレイヤーが驚かされたであろう見事な “オチ” でも評判を集める名作
-
筋金入りの“スクエニ野村哲也ファン”の若者が、自らゲームクリエイターとなり、自身が作るゲームとのコラボを実現するまで──あの野村哲也を動かしたのは、“並々ならぬ熱意”が詰まった企画書だった【『レナティス』×『新すばせか』コラボ座談会】
-
BenQのゲーミングモニター「EX321UX」は“AIが画面を自動で調整してくれる”超すごい新商品だった。ミニLEDと量子ドットを採用し4K144Hzで豊かな色彩の映像美を実現、てんこ盛りの新機能を体験してきた
-
正式リリースから「わずか10日」で公式タイムアタック大会を開催する『俺だけレベルアップな件:ARISE』(俺アラ)のスピード感が“俺TUEEEEEEEEEEEEEE”な主人公のレベルアップくらい駆け抜けてる件
-
『メイプルストーリー』に「森の子 リン」が実装。森を守る願いを託された神秘的な使命を持つ新キャラ、特定のパーティーメンバーにスキルを使う「集中」や神の力を借りる「守護神」など独自システムを使用可能
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加 -
5
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
