いま読まれている記事
企画記事一覧
-
「ニンテンドーミュージアムはん、看板も控えめにしてて京都をわかってはるわあ」と京都人が先行体験に行ってきた。景観条例にあわせたグレーの看板を見てまず安心、いざ館内へ入ったら、何もかもいけてる作りで任天堂イヤッフゥでした
-
ソニーのゲーミングブランドから「480Hz/応答速度0.03msGtG」の有機ELパネルを搭載したFPS特化型モニターが登場。トッププロチーム・Fnaticと共同開発、競技シーンで多く使用される「24.5インチ」の再現モードなど搭載
-
「三島平八」がまさかの復活。『鉄拳8』の鉄拳王は新たな構え“風神呼法”と“雷神呼法”を習得して戦いのバリエーションがアグレッシブに広がる
-
「クトゥルフ神話×漁業」の人気ゲーム『DREDGE』は、なぜ「恐ろしいホラーゲーム」じゃないのか。実際に遊ぶとかな~りチルい、その理由は「開発陣も怖いのが得意じゃない」から。(可愛い)
-
シリーズ最新作『プロ野球スピリッツ2024-2025』は次世代野球エンジンとUnreal Engineで「まんま野球中継」なプレイが楽しめる。選手が帽子をとった姿も制作、スタジアムの音の響き方にまでこだわった超ハイクオリティな野球ゲームに
-
『くにおくん』×「三国志」の新作は、赤兎馬ならぬ“せきとバイク”で爆走できる!? 「竹やりマフラー」や「ドリル」といったパーツを取り付けるカスタマイズも充実し、ハチャメチャ感がさらにパワーアップ
-
名作ベルトスクロールアクション『ダブルドラゴン』7年ぶりのシリーズ最新作のバトルが爽快で楽しすぎた。クセの強いおなじみの“悪役”たちもいろいろ出てくる
-
家庭用『太鼓の達人』がついに120fps対応!シリーズ最新作がPC、PS5、Windows PC、Xbox Series X|Sに登場、特定の部分だけを練習できる「上達サポート機能」も搭載で“ドンだー”はもちろん、今からどハマりも大歓迎
-
ゲームの秋~感動をありがとうスパイクチュンソフト~【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
マネキン、宝石、魚──。『デッドライジング』の個性豊かすぎる武器は殺傷能力より「何を使ってゾンビと遊ぶと楽しいか」で考えられていた。DLCの「熱斗くん衣装」など、リマスター版で気になることを開発陣に聞いてみた
-
ドイツに行って生で体験した「gamescom」は迫力が違った。会場が広い! ブースがデカい!! 人もめっちゃ多い!!! 桁違いの規模に会場で迷う……さすがヨーロッパ最大級のゲームイベント【gamescom2024】
-
なぞのばしょ【マンガ】
-
シリーズ最多の182人が参戦する『ドラゴンボール Sparking! ZERO』は、キャラクターになりきって物語に没入する「エピソードバトル」、オフライン・オンライン両方対応の対戦などボリュームがたっぷりすぎる
-
【ポケポケ】『Pokémon Trading Card Game Pocket』を遊んできたら、スキマ時間に一戦できちゃう理想の「スマホでポケカ」だった
-
最もこだわったキャラも、最も難航したキャラも、「ロックブーケ」だった。『ロマンシングサガ2 リベンジオブザセブン』開発者に聞く、「現代に落とし込む」キャラクターデザインのこだわり
-
可愛いビジュに騙されるな!大人数レース『Faaast Penguin / ファーストペンギン』が思ったよりガチ過ぎる。『マリカ』と『フォールガイズ』が悪魔合体、カオスだけど「駆け引き」「白熱バトル」をちゃんと楽しめる
-
生まれただけで「懲役100万年」、寝ても歩いても異性と話しても懲役の超絶ディストピア。『FREEDOM WARS Remastered』は戦闘ボランティアで減刑を目指すアクションRPG、細かな仕様変更で遊びやすくなってリマスターし2025年1月9日に発売
-
アニメ、コスプレ、音楽フェス、子どもが遊ぶデカい遊具、卓球場(!?)ヨーロッパ最大級のゲームイベントgamescomに「メッチャいろいろある」理由とは。イベントのスタンスや狙いを運営に聞いてみた【gamescom2024】
-
게임 속에서만큼은 우리는 ‘용서’할 수 있다, 이 잔혹한 세상 속에서도. ProjectMoon 대표 김지훈, 이유미 단독 인터뷰
-
なぜ人気絶頂のこのタイミングで桐生一馬の物語に幕を閉じたのか?──「ゲームとしての物語が終わっても、再解釈された新しい桐生一馬というキャラクターが続いていく」──龍スタ代表 横山昌義氏インタビュー
ランキング
-
-
1
『フルメタル・パニック!』賀東招二氏の新作『機動転生』主人公メカの“18m級の等身大広告”を出現させるクラファンが7月4日19時より開始 -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
『スーパーダンガンロンパ2×2』2026年から2027年初頭に発売延期へ。また、新モードでは被害者、犯人、手口もふくめて原作とは異なり、ボリュームは「約20%多い」ものになるという -
4
吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット -
5
「ファービー」まさかの美少女フィギュアに。本体のフワフワ感をジャケットで再現したかわいい姿を披露
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
