いま読まれている記事
- 注目度16357吉野家「ドラクエウォークコラボセット」追加の受注生産が決定。特製丼ぶりに冷凍牛丼の具がセットになった、『ドラゴンクエストウォーク』コラボのオリジナルグッズセット
- 注目度14817幻想的な“クラゲ”のカプセルトイが今年10月に発売へ。自然界で発光する「オキクラゲ」「オワンクラゲ」「クロカムリクラゲ」「ハナガサクラゲ」の全4種がラインナップ
- 注目度9977『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに
- 注目度8965「Pixio」人気の8色から選べるデュアルモニターアームが最大52%オフに!パステルカラーモニターも30%オフなど、同ブランドのセールが7月7日から開催。「Amazonプライムデー」先行セールから勢揃い
企画記事一覧
-
『ゼンゼロ』Ver.2.8「新・エリー都の落日」でシーズン2が終わった。積み上げてきた謎は何も解決しないまま──”落日”の名にふさわしい混沌の幕引きだった
-
『Forza Horizon 6』先行プレイで「軽トラを魔改造」してみた。“時速285km”で日本の原風景をかっ飛ばせて最高。やはり、日本には「軽トラ」が似合う
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】
-
顔がいい幽霊(CV:小鹿なお)の「死に姿」を集めるアドベンチャーゲームって、何!?自身の「死の真相」を明らかにするため、吊ったり、突っ込んだり、埋まったり──もう死んでるからってやりたい放題すぎ!
-
Key最新作『anemoi』の浴びるほど濃厚な家族愛で超泣いてる。ブランド初となる実妹メインヒロインの「重すぎる愛」で、兄としての自覚を叩き込まれる日々。やっぱりKeyの描く家族は最高だ
-
マジックからヴァイス、ヴァンガードまで、いろんなタイトルが集まったカードゲーマーの天国「カードゲーム祭2026」レポート。さまざまなカードの展示や対戦ブースのほか、なぜか「ブシロード」木谷社長の等身大パネルも
-
「アニメ終了2週間で動いた──「除霊はチームプレイ」を体現するチームローグライト『デッドアカウント~二つの蒼い炎~』、初イベントで全貌を一挙解禁」
-
サプライズで登場した平原綾香が「Reset」を歌った『大神 20周年記念コンサート』。あのゲームを遊んだ人はみんな泣いていた
-
バスケって、人殴っていいんだっけ? 暴力あり、歌とダンスあり、青春あり──なんでも入りのバスケ舞台『ZERO RISE』のことを知ってほしい
-
こんな「バットマン」見たことない!? ダンスでノリノリ&風船ありギターありの自由過ぎるバトル。期待の新作『レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト』は想像以上にゆかいなゲームだった
-
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた
-
「マーベル」の格ゲー『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』で、ウルヴァリンやペニー・パーカーを先行プレイ。4vs4チームマッチでのド派手なバトルがたまらない。こんなマーベルはじめて! でも好き!
-
『アークナイツ:エンドフィールド』ゾアン・ファンイがプレイアブル実装!!『アークナイツ』との繋がりがコレまで以上に示唆、ゾアンのお手紙書きパートは湿っぽすぎる──情報量が多いよッッ【「春の暁、訪れし時」プレイ日記】
-
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記”
-
シェイクスピアになって弱小劇団を成り上がらせる歴史ファンタジー小説『白昼夢の青写真』第2巻を読んでたら、ヒロイン強気男装女優が“ヘキ”すぎて完全に魅了され、ついでに脳も破壊されてしまった話
-
韓国の『ディアブロ IV』コラボフードを試食したら、ハンバーガーにスペアリブを挟む暴挙など、あまりにも欲望に忠実なバカウマ飯だった。最新拡張セット「憎悪の帝王」での変更点などを聞く開発者インタビューも掲載
-
『バンドリ!』初の常設オフィシャルストア「バンドリ!ストア」が池袋PARCOにオープン。「バンドリ!」11年間の歴史と“キズナ”を感じる会場に、過去のグッズから最新アイテムまで充実の商品がラインナップ
-
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ
-
都会型オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』の巨大都市に“ガチ移住するつもり”で下見したら、この街の「風呂の構造」に頭を抱えた話
-
ゲームのサーバー立てるのって、難しすぎない?Java…?VPN…?ファイアウォール…?→難しいもろもろ抜きに「3分」で立てられた。レンタルサーバー、本当にありがとう。※サーバーは借りられても、友だちは自前
ランキング
-
-
1
幻想的な“クラゲ”のカプセルトイが今年10月に発売へ。自然界で発光する「オキクラゲ」「オワンクラゲ」「クロカムリクラゲ」「ハナガサクラゲ」の全4種がラインナップ -
2
ミスタードーナツ「もっちゅりん」第2弾が発売中止、想定を上回る好評から。第1弾も7月中旬以降、順次終了する見通し -
3
「ぶいすぽっ!」所属VTuberの小森めとさん・千燈ゆうひさん、7月1日より活動再開を発表。契約内容に一部抵触する行為が発覚したとして、4月30日より2カ月間の活動休止処分を受けていた -
4
集英社ゲームズの新作アニメ調オープンワールドRPG『Wild Wild Eden』が発表。不思議なモンスターたちを手なずけ、絆を深めながら美しい惑星の謎を解き明かす -
5
『FGO』新イベの配布キャラは★4「グレイ・リリィ(セイバー)」と★4「グレイ・リリィ(ランサー)」に決定。どちらか1騎を選べるメカエリチャン形式。新イベのシナリオは『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿』の三田誠氏が担当
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『がんばれゴエモン大集合!』に『クライシスフォース』が収録されているってどういうこと? なぜファミコン後期の名作シューティングを『ゴエモン』に入れたのかを開発陣に聞く──開発者の“やりたい”を詰め込んだ結果、13本+αの驚異的なボリュームに -
楽しむために始めたゲームが、なぜいつの間にかストレスになるのか──韓国セルラン1位を獲得したMMORPG『ヴァンピール』開発チームが語る、慣習への挑戦 -
『めっちゃカメレオン』販売本数1000万本突破記念インタビュー!開発者に直接話を聞いてみた。SNSでの動画拡散は狙い通り、お気に入りは「天井に張りつくスパイダーマン」 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』クラウドファンディング第2弾をCAMPFIREにて実施──前代未聞の「うぶごえ」未入金問題をどう乗り越えたのか? なぜ第2弾の実施を決めたのか? 「開発参加型クラファン」とはどういうものなのか? イシイジロウ氏とCAMPFIREに経緯と意図、狙いを聞いた -
『シャドウバース』10周年座談会──ワンドリ環境もいまや笑い話。八獄の群雄割拠も、世界大会の熱狂も、ぜんぶ宝物。10年をともに駆け抜けた4人が、あの日々を振り返る【友田一貴×みゃこ×Surre×あぽろ】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
