いま読まれている記事
- 注目度6250240歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度11968『ひぐらしのなく頃に』竜宮レナたちと交流できるLINEチャットサービスが製作決定。作品世界の住民となって物語を体験できる「SoulChat」として
- 注目度10758【無料】『機動警察パトレイバー』ウルトラシリーズのパロディ回が4月9日21時まで公開中。偶然か必然か、宇宙恐竜「ゼットン」の記念すべき日に
- 注目度5599終末世界で働くアンドロイドの少女を見守る放置ゲー『終末ミジンコラボラトリー』配信開始。レトロなドット絵で表現された世界観や、チップチューンのサウンドがエモい
企画記事一覧
-
『攻殻機動隊』のSFに現実が追いついた。虎ノ門に出現した“情報の海”で、新作アニメシリーズの鼓動と現代社会の原型に触れる──大規模展覧会「Ghost and the Shell」レポート
-
現代のアイドルへの解像度が高すぎる、超リアルな没入型3Dアイドルゲームが発表。メンバーの「MBTI」まで設定されてる…!定点ダンス動画や、「鯖番」や「ビハインド」っぽいレッスン後の姿も。これ見たことある!!
-
2025年の個人的GOTYその2、『Death Howl』について──二重の意味で「神がかった」面白さを持つ、ソウルライク・デッキビルディング・ストラテジーゲーム
-
むちむちボディは、過酷な世界の希望。『ドールズフロントライン2』は、戦闘のち「太もも撮影」や「睡眠導入ASMR」が降り注ぐ、“美少女との距離感”がバグったゲームだった
-
『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や”そもそも何するゲームなの”を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要)
-
新作FPS『ハイガード』は『Apex』×『R6S』×ファンタジーな要素メガ盛りゲームだった!ほのぼのアイテム集め→激アツレイドの緩急が熱いマッチを最速プレイ&開発者インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】
-
【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』先行プレイ。ガチホラーと思いきや「うちのグレースをいじめたな!」でレオン大暴れのゴリゴリアクションだった。味わわされた恐怖を、斧と銃弾で倍返しするのが気持ちいい
-
あのとき武道館に、確かに如月千早は“いた”。最新MR技術と職人技が示した、『アイドルマスター』単独武道館公演というライブエンターテインメントの新たな可能性
-
NVIDIAがRTX40&50シリーズ向けに表現力が大幅に向上したDLSS 4.5を発表!
-
『恋と深空』のリアルイベント、激メロ・爆メロ・鬼メロすぎ!!!“ビジュが強い”どころじゃないセイヤ、レイ、ホムラ、シン、マヒルのコスプレイヤーが登場。カレが目の前に現れた…
-
美少女麻雀ゲーム『麻雀一番街』は、和了演出を見るたびに元気になる。なんて健康にいいゲームなんだ。勝っても負けても得しかない!
-
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】
-
「『ガンダム』の常識を覆す」のが、『ガンダム』の伝統。『ガンダムUC』プロデューサーが語る『ガンダム』の歴史と、2029年のシリーズ50周年へ向けた歩み【CEDEC+KYUSHU 2025】
-
ありがとう、そして乱世に潰えるがよい。かつての友を討つ“古巣攻め”の無情と「威信」の壁。『信長の野望 真戦』プレイレポ第4回
-
シリーズ30周年──「美人?」から「美人!」となった『トゥームレイダー』、ララ・クロフトの歴史をざっくりと振り返ってみた
-
『ゼンレスゾーンゼロ』の照(ザオ)ちゃんがあまりにもかわいすぎるので、みんなザオちゃんのこと好きになってください
-
思い立ったら行動派へのすすめ【黒木ほの香のどうか内密に。】
-
BitSummitでちょっと目立てるかも!?「電ファミ特別推薦枠」を募集開始!無料でそこそこデカめのブースにゲームを出展できるチャンス【2月11日23:59まで】
-
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
3
冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開 -
4
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
5
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
