いま読まれている記事
- 注目度11165『ペルソナ』大規模音楽ライブ「PERSONA SUPER LIVE 2027 -全ての人の魂の願い-」はシリーズ最新作『ペルソナ4 リバイバル』が主軸に。2027年3月19日から21日までの3日間にわたって開催
- 注目度10681高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度10626【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
- 注目度8327アーケード版『スーパーリアル麻雀AC』が発表!約28年ぶりのゲームセンター復活に向け、クラファンを11月12日より開始
企画記事一覧
-
レベルファイブ完全新作『デカポリス』試遊レポート。マフィアのボスは銃撃されるし、部下は薬品に溶かされる──見た目はぬいぐるみ、中身は本格サスペンス【TGS2026】
-
『アストラエ・オラティオ』が世界最速のプレイアブル出展中。序盤ストーリーが体験できるシナリオ上映会や、一緒に記念撮影ができる着ぐるみ撮影会も開催【TGS2026】
-
『シャンナナ』『俺カル』『パールインブルー』新作3タイトルが試遊可能。ネットマーブルブースでは試遊やXフォローでもらえるノベルティも盛りだくさん【TGS2026】
-
ゲームとアニメの両軸で描くメカバトル『DARK MACHINE』プロジェクトのステージイベントに行ってきたら、ロボ好きにぶっ刺さりそうな作品だった。アニメは「動きまくり」な戦闘シーンと「お酒のシーン」に注目。ゲームは「作り直し」でデザインを刷新し2027年オープンベータ開始予定【TGS2026】
-
ブタ箱で臭い飯を食べるFPS(ファーストパーソン“食事”ゲーム)『満腹脱獄計画』のTGSブースが「牢獄」だった。虫が沸く白米や“宇宙”など奇々怪々すぎる食事に向き合うアドベンチャーゲーム【TGS2026】
-
『MIRESI:視えない未来』のキャラが4面LEDタワーを闊歩する。後ろ姿も横顔も眺め放題。刺激的な景色を求めるならスマイルゲートブースへ【TGS2026】
-
“朝凪先生”キャラデザ(CV:陽向葵ゅか)のフィットネスリズムゲーム『がんばれ! チアリズム』を試遊したら、女の子にもスコアにも煽られた。ミスするたびに飛んでくる“小生意気”ボイスは600種類以上【TGS2026】
-
東京ゲームショウのSIEブースでは『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』『FF7 REVELATION』など4作品が試遊可能。一般公開の初日は、大盛況で整理券配布が早々に終了も、他の展示いろいろ
-
1990年代のカオスすぎるアクションゲーム『Putty』シリーズがNintendo Switch 2向けに復活した新作『Putty World』試遊レポート。「なぜ今、復活させるのか?」開発者にも話を聞いた【TGS2026】
-
独裁者シミュレーションゲーム『トロピコ7』をTGSで試遊!しかし、超快適な独裁政治を堪能するのに30分はあまりに短すぎた…あと10時間ください!!!【TGS2026】
-
『Fate/EXTRA Record』には『魔法使いの夜』『月姫』キャラが参戦!より深くサーヴァントを知ることができる「サーヴァントタイム」が存在、藤村大河も登場。「魔力供給」のワードも登場
-
今回のブルースは「被ダメージ上昇」がない!『ロックマン: デュアル オーバーライド』開発者に、約17年ぶりとなるブルース登場の理由とこだわりを聞いてみた【TGS2026】
-
『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』のメインモンスターは、「まだ登場していない」。古龍は「まだまだ出ると思います」とのこと。たのしみすぎる【TGS2026】
-
かわいいモノノケの力より、主人公の異常な身体能力の高さがヤバい。『ホーリーホラーマンション』は街中をアスレチックにできるのが楽しすぎて、モノノケ集めそっちのけで駆け回っちゃう【TGS2026】
-
『アストラエ・オラティオ』が目指すのは、「新しい、新伝奇」。闇の権力者「裏内閣」や、主人公である「主任」の姿も初披露されたメディアプレビューと合同インタビューの様子をお届け【TGS2026】
-
選択肢が「たたかう」しかない姫のメタフィクションRPG『たたかう だけ』試遊レポート。選択肢はひとつしかないはずなのに、頭を使ってひらめく気持ちよさに夢中になってしまう【TGS2026】
-
『VA-11 Hall-A』開発元の最新アクションゲーム『.45 パラベラム ブラッドハウンド』は「語られない部分」を感じ取る面白さに満ちた近未来ディストピア。断片的だからこそ鮮やかな世界観に“どっぷり”浸かっていこう【TGS2026】
-
『ファイナルファンタジー レゾナンス』試遊レポート。クオリティが高すぎる、“令和に現れたドット絵『FF』最新作”だった【TGS2026】
-
RGGスタジオ新作『ストレンジャー ザン ヘヴン』は「蹴り」で街のあちこちを破壊できる。「ダッシュ」と並ぶコマンドが、「蹴る」…?【TGS2026】
-
『レイトン教授と蒸気の新世界』のナゾ解きは、やっぱりムズかった。「クイズノック」による問題は「ひらめき」がカギ。そして新キャラ「エッグマフィン」さんは、まともな場所に入り口をつくってくれないメロい男【TGS2026】
ランキング
-
-
1
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
2
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
5
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」スペシャルカフェが期間限定でオープン。「ジャック」のシチューや「サリー」の花占いパフェなどが登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
