いま読まれている記事
- 注目度5558340歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
- 注目度11583【無料】『機動警察パトレイバー』ウルトラシリーズのパロディ回が4月9日21時まで公開中。偶然か必然か、宇宙恐竜「ゼットン」の記念すべき日に
- 注目度7557『ひぐらしのなく頃に』竜宮レナたちと交流できるLINEチャットサービスが製作決定。作品世界の住民となって物語を体験できる「SoulChat」として
- 注目度7326【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
企画記事一覧
-
『デジモンストーリー タイムストレンジャー』DLC第2弾「なびくGAKU-RAN」は1月22日に配信決定!「オメガモン:マーシフルモード」が新たに追加され、バンチョーたちと「鷺坂ヒロコ」が活躍する物語が展開
-
「IF(もし)」を作れるのが歴史SLGのロマン。4つのゲームメディアが集まった座談会で『信長の野望 真戦』の魅力を語り合ってきた。“歴史を書き換える”面白さの流れを汲みつつ、多数のプレイヤーが集まるマルチプレイ体験へ
-
新作アニメやゲーム、TCGコラボなど新情報が盛りだくさん! 7時間半越えのオフラインイベント「カードファイト!! ヴァンガード 15th Anniversary ブシロード新春大発表会2026」をレポート
-
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』先行プレイしたら“どうしようもないクズ”だったはずの「神田のアニキ」が妙に憎めない感じになってしまった。カラオケでもプリクラでも、嫌な顔一つせずに付き合ってくれる、いいアニキ……?
-
『原神』コロンビーナの “閉ざされた瞳” がついに開く──結局、私たちは「閉眼キャラが開眼する瞬間」に弱い。しかも「蘇生能力」を持つ、優秀で塩対応なサポートキャラだった
-
「え、これだけで1本遊べるレベルじゃん……」──『信長の野望 真戦』で城造りの合間に遊べるミニゲームがガチすぎた。もはや「茶道」の腕前を競い合う“村ゲー”すらある
-
『FGO』を10年続けてきて、良かった。ここまでやって味わえる唯一無二の体験があったから。リアタイで最終決戦に挑むレイドは、まるで“歴史的瞬間の目撃者”になったかのよう。愛憎あるけど、これまでの旅を続けられたことに、ありがとう
-
あなたがいちばん「時間を溶かした」ゲームはなんですか?【読者アンケート】
-
『バンドリ!』ポピパがRoselia「FIRE BIRD」をカバー⁉ サプライズ演出が激アツだったPoppin’Party新春ライブレポート
-
『ソニックレーシング クロスワールド』に『パックマン』が参戦。追加ステージではリングの代わりに“エサ”が登場し、もぐもぐ食べれる。ビッグなピクセルパックマンの姿も
-
『鳴潮』のハードSF的な面白さと深さを語りたい! 「すべての存在がもつ“周波数”」「上空に広がる“天空海”」……序盤の難解な「秧秧」の話を分かりやすく解説してみた。Ver3で「SF世界」が舞台となったいま、初期からの設定を振り返る
-
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』公式がファンの“二次創作活動を支援するイベント”に行ったら、ファンも公式も熱量が凄すぎた。会場はファンによる作品の展示・販売で大盛況【Sky ArtFest現地レポート】
-
電ファミ「お年玉プレゼント祭り2026」【延長】キャンペーン!PS5 ProやゲーミングPCなど豪華賞品がフォロー&RPで当たる!
-
須田ゲー最新作『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』がやりたい放題すぎる。FBI時空警察の船でカツカレーを煮込み、畑でゾンビを栽培。ありえん勢いで血が弾け飛び、返り血パワーで必殺技を発動。モチーフは『ロミオとジュリエット』←は?
-
過酷な運命を描くソウルライクRPG『CODE VEIN Ⅱ』に、情緒をブン殴られた。民のために戦う姉御(CV:沢城みゆき)と共闘、体験会で出されて耐えられるレベルを超えている
-
『ダンガンロンパ』小高氏がゲーム開発者になったきっかけは、フリーター時代の口論にあった。社内で「残酷すぎる」とボツにされつつも社長へ直談判して『ダンガンロンパ』制作の許可をもぎ取った、オリジナルコンテンツに対する小高氏の執念と熱意をレポート【CEDEC+KYUSHU 2025】
-
キーボード界のカンブリア紀大爆発前夜か。磁気スイッチ+ラピッドトリガーがもたらすコモディティ化の波が世界を、そして日本を飲み込む。上海で目撃したカスタムキーボードの最前線をレポート
-
48時間の初心者バフ終了後が真のスタート。『信長の野望 真戦』初心者領主による圧巻の「攻城」の模様をお届けする第2回プレイレポ
ランキング
-
-
1
『ぽこ あ ポケモン』でユーザーが建築した“サイバーパンク風の地下都市”が海外で話題に。「細部へのこだわりが凄まじい」「発売以来見た中で最も素晴らしい建築」と、圧倒的な作り込みに絶賛の声 -
2
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
3
冨樫義博氏が『ハンターハンター』の掲載時期について「ジャンプ編集部の発表をお待ちください」とポスト。クラピカとともに『美少女戦士セーラームーン』のアルテミス、セーラーマーズがならんだイラストも公開 -
4
『ポケモンチャンピオンズ』4月8日昼頃よりSwitch版が配信スタート!努力値や個体値など初心者の頭を悩ませる複雑な要素も大きく見直したバトル特化ゲーム -
5
モネの絵画とクラシック音楽を同時に楽しめる「プラネタリウムコンサート」が追加上演決定。「月の光」や「ジムノペディ」など名曲を生演奏で披露
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
