いま読まれている記事
- 注目度9482高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度9471【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
- 注目度8998『ペルソナ』大規模音楽ライブ「PERSONA SUPER LIVE 2027 -全ての人の魂の願い-」はシリーズ最新作『ペルソナ4 リバイバル』が主軸に。2027年3月19日から21日までの3日間にわたって開催
- 注目度7491「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
企画記事一覧
-
『ガンダム ローグオービット』の武器の挙動がアツすぎる!全身の装備を使いこなして、ガンダムのエースパイロットっぽい動きを味わおう【TGS2026】
-
『ブルアカ』開発スタジオの新作『ファレイドリア』は、美少女キャラたちと「一緒に暮らす」ゲームだった。キム・ヨンハ氏が目指すのは、現実の苦しさをひととき忘れて「帰りたい」と思える異世界【TGS2026】
-
『ヴァンサバ』制作陣が贈る『呪術廻戦 RUMBLE: SURVIVATON』は原作への“純愛”に満ちていた!五条悟の〈赫〉〈蒼〉はちゃんと〈茈〉に進化するし、乙骨の隣には“リカ”もいる
-
『ロマサガ3』の本気のリメイクは“思い出補正”すらも超えてきた。『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』で『サガ』の戦闘の楽しさを思い出す【TGS2026】
-
めちゃ怖かったけど、主人公が強いからどうにかなった。『CONTROL Resonant』は、不気味なステージを力技で乗り越える“ガチ”アクション。超能力とは、物理である【TGS2026】
-
『スト6』の刺繍ステッカーのチョイスが「わかってる」ラインナップすぎる。TGSのGRAPHT物販ブースは、ゲーム好きがゲーム好きのために作ったグッズだらけだった【TGS2026】
-
フィクションの中の”神ゲー”が、現実のゲームになる。初のゲーム化『シャングリラ・フロンティア~七つの最強種~』をひと足先にプレイ、”作中世界”の再現度は本物だった【TGS2026】
-
13番目の干支になることを目指して試練に挑むローグライトアクション『13Z -十三座戦記-』試遊レポート。ハイスピードなゲーム性と、“いい感じ”に攻撃を誘導してくれるカメラが気持ちよすぎた
-
『クレイジータクシー:ワールドツアー』開発者インタビュー。ついに公開された日本マップには東京タワーに富士山、そして7色に輝くゲーミング「くら寿司」…?純日本製なのに、絶妙に“勘違い”なのは、「日本の解像度だけ上げすぎない」ため
-
『クレイジータクシー:ワールドツアー』先行プレイ。日本マップで道交法尊厳破壊ドライブするのが楽しすぎて脳汁が吹き出た。日本よ、これが「TAXI」だ
-
見た目はド派手なのに操作はタップとスライドだけ!?『シャンフロ』初ゲーム化が仕込む “手軽さ” のギャップをえなこさんが実演【TGS2026】
-
本郷奏多さんが実機プレイでゲーマーの本領を発揮!『俺だけレベルアップな件:KARMA』メディア発表会レポート【TGS2026】
-
「パリィは音ゲー」を追求したボスラッシュバトル『Witch the Showdown』は、連撃をいなすリズムが気持ちよすぎてやめ時を見失う。マルチタスクの攻防が難しすぎて泣きそうになっていたのに、慣れると踊っているだけで敵が倒れていって脳が焼かれた【TGS2026】
-
ジオラマ風の世界を冒険するレベルファイブの新作ゲーム『スナックワールド リローデッド』をプレイして、“初めてゲームを遊んだとき”の喜びに再会した。動かすだけで楽しくて思わず笑顔になっちゃった【TGS2026】
-
『スト6』コラボのレバーレスコントローラーから、「ホラーゲーム特化DAC」まで。ゲーマーの物欲を狙い撃ちにしてくる、ゲーミングブランド「GRAPHT」のブースに行ってみた【TGS2026】
-
『FF7 リベレーション』TGS先行試遊レポート。見た目も嬉しいジョブ着せ替え「WEAR」システム、けっこう頑張るシドおじさん、すべてを吹き飛ばすセフィロスの距離感の近さ【TGS2026】
-
戦闘はバランス良好、フェチはバランス放棄。欲望に正直なゲーム『パールインブルー』試遊レポート。このゲームのヒロイン、とてもいい表情をする
-
スキルの引きが良ければ、中ボスすら一瞬で溶ける。『俺だけレベルアップな件:KARMA』は“俺だけレベルアップ”する原作の快感を、自分の手で味わえるローグライトだ【TGS2026】
-
『Fate/EXTRA Record』先行プレイレポート:「デッキ構築型」だけど、頭がバーサーカーでも楽しいコマンドカードバトル!コストを管理して、カードで英霊たちを従える。英霊がちゃんとプレイヤーの前方にいて解釈一致すぎる
-
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』先行プレイレポート:ネコアルク、ロア、マシュも参戦。レンかわいい、ネコを放つワザもかわいい、しゃがむとネコになるのも健在でかわいい……!
ランキング
-
-
1
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
2
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
5
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」スペシャルカフェが期間限定でオープン。「ジャック」のシチューや「サリー」の花占いパフェなどが登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
