いま読まれている記事
企画記事一覧
-
なんでもありな都市型オープンワールド『NTE』で平和な暴力生活を送っていたら、突如お巡りさんが乱入して臭いメシを喰うハメになった。犯罪しないと味わえない脱獄体験、ここにあります。善人プレイなんかしてる場合じゃねえ!
-
『エンダーリリーズ』のバイナリーヘイズ新作は、まさかの3Dステルスアクション(激ムズ)な『トーキョースクランブル』。地下に沈んだ東京から脱出を目指すはずが、気付けば「戦国」に降り立ち、ニンジャに襲われ、天誅を食らう……ナンデ!?
-
レジェンドアイテムが無料配布! 『デルタフォース』新シーズン「モーフォシス」開幕。最大1万枚超のデルタチケットや限定外観が手に入る春節祭を見逃すな
-
強烈なグロ描写でドン引きさせ、それ以上の面白さでのめり込ませる異質ノベルゲーム『花束を君に贈ろう』で恐怖と感動の涙を流した。公式説明文を二度見するぐらいグロい、でも面白すぎてプレイやめられない、助けて
-
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
-
「当たり判定が理不尽」で有名なガノトトスの「亜空間タックル」がついに自分でぶっぱなせる!!!モンスターと絆を育むRPG『モンハンストーリーズ3』でガノトトスが頼もしい相棒になった【先行プレイ】
-
『龍が如く極3』を遊んだら父性が爆発した。養護施設の“おじさん”として、かわいいこどもたちを守護りたい。約17年ぶりにリメイクされて、本当に料理をふるまえるようになった
-
最新作『マリオテニス フィーバー』先行プレイ。最高にカオスな”激ヤバテニスパーティーゲーム”だった。テニスなのにHPゲージが存在、パックンフラワーが咲き乱れる、大量のカバ(?)乱入──災厄級のギミックと、コート上の読み合いに爆笑するしかない
-
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
-
2月13日に早期アクセスが始まるマーダーミステリーアクション『KILLER INN』先行体験会レポート。全キャラに固有アビリティが実装され戦略性はさらなる高みへ
-
「百合のラノベ」で勝負するって、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)『わたなれ』原作者みかみてれんに聞く、苦境に立たされていた「百合ラノベ」と、それに抗うための大勝負とは【ゲーム世代の作家たち】
-
勢力同士のPvPがいよいよ激化。奇襲に沈み、再編で挑んだ関所制圧戦の行方は? 『信長の野望 真戦』プレイレポ第5回
-
音楽が違法な世界で“罪”を犯すリズムゲーム『UNBEATABLE』がおもしろい。初めてEmコードを鳴らしてみたときのような驚きを与えてくれる
-
爆速パッチ配信で評価上向き中の新作FPS『ハイガード』がリリース直後に迎えた「いちばん長い1週間」を知ってくれ。遊びやすさアップに加えいきなり5v5モードも実装。マジでフッ軽
-
「相棒」な現代バディと「愛し合う」明治バディ。1本で2組のバディを味わえて2度おいしいサスペンス系ビジュアルノベル『DUSK INDEX: GION』で推しカップルに幸せになってほしい
-
極寒都市サバイバルシム『フロストパンク2』が描く「民主主義の冷たいリアリズム」に身も心も凍った話。清い目的のために、汚いことをしなければならない
-
「いちばん時間を溶かしたシングルプレイゲーム」ランキング結果発表!1人で1000時間も遊べてしまう時間泥棒なゲームといえば?
-
初動でつまづいたインディーゲームを“賛否両論”から“非常に好評”まで立て直した開発者に「ぶっちゃけなにがあったのか?」を聞いたら、生々しい話があふれ出た。「安さで選んだ翻訳が炎上し、再翻訳に160万円かかった」
-
『七つの大罪』のゲーム(グラクロ)が海外で1600億円も稼いでるってマジ? 我々の知らないところで世界を熱狂させている化け物ゲームの正体を暴くため実際に遊んでみた
-
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ランキング
-
-
1
『ポケモン』新作ボードゲーム『ポケモンシュシュシュ!』発表! 7月30日に発売決定 -
2
【無料】『銀河鉄道999』劇場版3作がYouTubeにて無料配信。5月24日15時から一挙プレミア公開、鉄郎と謎の美女・メーテルによる“宇宙の旅”を描いた名作SF -
3
消しゴムなし、補助ツールなし、3分で名画を再現しろ──理不尽すぎる名画模写ゲーム『Sloppy Forgeries』が最高のパーティゲームだった -
4
ヴァニラウェアを「卒業」し、奈良の山奥で6年かけてゲームを作り続けたゲーム職人の物語──畑を耕しながらゲームを作る「晴耕雨ゲーム制作」の先に見えたもの -
5
車体に不釣り合いな砲塔を、限界までポン付けするロマン。「ぼくのかんがえたさいきょうのせんしゃ」で戦うローグライト戦車ゲー『多砲塔神教』が男の子の夢を全力で肯定する
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
窪塚洋介さん出演発表の反響は? 出演キャラは韻を踏んだネーミング? 「拳銃を手にした女性」の出演は? 『シブヤスクランブルストーリーズ』のあれこれをイシイジロウ氏にビットサミット会場で直撃 -
ヴァニラウェアを「卒業」し、奈良の山奥で6年かけてゲームを作り続けたゲーム職人の物語──畑を耕しながらゲームを作る「晴耕雨ゲーム制作」の先に見えたもの -
『ドラクエ』堀井雄二&『ブルーロック』金城宗幸が参画した『転生ゲーム』──大御所ふたりのシナジーはどんな”おもしろさ”を生み出すのか? 堀井氏と金城氏に直接聞いてきた -
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
