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死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学
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『鬼武者 Way of the Sword』試遊レポ。攻撃の最中にパリィができるおかげで、「攻めて攻めて攻めまくれる」剣戟アクションだった
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『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
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『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
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エイリアンの襲撃から逃げ延びるホラーゲーム『Alien: Isolation 2』をプレイしたら、マジで叫んじゃうぐらい怖かった。見つかって捕まるまでのたった数秒で、脳に“死”が刻まれる【Summer Game Fest Play Days 2026】
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DMM GAMES新作『ドットアビス』は、登場キャラが全員「もちもち」で最高。健全なゲームのはずなのに、こんなに刺激的で大丈夫なのだろうか?
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育てたモンスターを“自分で操作”して戦うゲーム『ボイドリング・バウンド』の育成が楽しすぎたのでちょっと語らせて欲しい。見た目も能力も自在に組み合わせできて、あまりに時間が融けちゃう沼だった
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最大8人協力ゲーム『SONIC PICO PARK』先行プレイ。初対面でも拙い英語でも、自然といい感じの会話が生まれる【Summer Game Fest Play Days 2026】
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ついに出るHD-2Dの『FF』新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』は、「あの頃のFF」を今の技術でガチで作った、“FFの味”を全身で浴びるための正統派RPGだった
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鋼と鋼がぶつかり合う『Blood Message(帰唐)』の泥臭い剣戟アクションが激アツだった。剣や盾でのつばぜり合いから、敵の頭を掴んでゴリゴリする暴れん坊フィニッシュまで、演出が超豪華。なにこの歴史映画みたいな戦闘……!
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『ソニック』史上初、インディーにライセンスアウト。相手はシリーズ800万本ヒットの『PICO PARK』だった──ピコパークのクリエイターが手がける『SONIC PICO PARK』誕生秘話【Summer Game Fest 2026】
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ゲームのイベントなのに、空が見える!? やたらと開放的なゲームの祭典「Summer Game Fest 2026」に参加してみた。『gen ATLAS』の巨大ロボヘッドにも乗れちゃいます
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『ICO』『ワンダ』『トリコ』上田文人氏に、最新作『gen ATLAS』について詳しく聞いてきた。「巨大さ」というスケールをいかにプレイヤーに体験させるか、「迫力のある質量」をゲームに落とし込むには【Summer Game Fest Play Days 2026】
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『バーチャファイター クロスロード』が挑む「本当に新しい格闘ゲーム」を作るということ。格ゲーとアドベンチャーが融合した新ジャンル「ファイティングアドベンチャー」を作る挑戦。SGF現地プレゼンレポ
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『クレイジータクシー』最新作『クレイジータクシー:ワールドツアー』がついにお披露目。シリーズ初オンラインマルチやストーリーモードなど最新情報を、プロデューサー菅野顕二が語る【Summer Game Fest 2026】
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素人でも手軽に“それっぽい”動画が作れてしまう編集ソフト『nizima ACTION!!』が便利すぎた。ずんだもんのLive2Dが簡単に動かせるし、リップシンクだってワンボタンでつけられちゃう。作業はブラウザ上で完結するので超気軽に動画制作を始められる
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『サイレントヒル』新作『SILENT HILL: Townfall』には曲がり角の先を “のぞき見”できるシステムが。一人称視点で先が見えるのは便利なはずなのに、見たくないものまで見えそうで嫌な予感しかしない【Summer Game Fest 2026】
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『ファイナルファンタジーⅦ リベレーション』インタビュー。過去作エリアは登場する?ザックスはどうなる?プレイアブル化するヴィンセントやシドはどうなってる? 最新作の気になる情報を浜口Dに聞いてきた
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気づいたら5年。仲間の受験相談に乗り、就職を祝い、人生を見届けていた──『三國志 真戦』コアプレイヤー4人が語る、このゲームが生んだ情義と絆
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超常現象? 物理で殴ればいい。Remedy期待の新作『CONTROL Resonant』はまさかの近接アクション全振り。殺意マシマシの武器で怪物をボコボコにする爽快ゲームだった【Summer Game Fest 2026】
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『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
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『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】 -
なぜ『クレイジータクシー:ワールドツアー』は、クレイジーな走りほど褒めてくれるのか──25年以上ぶりの完全新作を貫く「加点法」のゲームデザイン【gamescom2026】
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『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
